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65参議院 文教委員会 第17号

○委員長(高橋文五郎君) ただいまから文教委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、国立及び公立の義務教育諸学校等の教育職員の給与等に関する特別措置法案(閣法第六三号)(衆議院送付)を議題といたします。 本法案に対し質疑のある方は、順次御発言を願います。

65参議院 文教委員会 第17号

○委員長(高橋文五郎君) ただいまから文教委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、国立及び公立の義務教育諸学校等の教育職員の給与等に関する特別措置法案(閣法第六三号)(衆議院送付)を議題といたします。 本法律案に対し質疑のある方は、順次御発言を願います。

65参議院 文教委員会 第17号

○委員長(高橋文五郎君) ただいまから文教委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、国立及び公立の義務教育諸学校等の教育職員の給与等に関する特別措置法案(閣法第六三号)(衆議院送付)を議題といたします。 本法案に対し質疑のある方は、順次御発言を願います。

65参議院 文教委員会 第16号

○委員長(高橋文五郎君) 国立及び公立の義務教育諸学校等の教育職員の給与等に関する特別措置法案(閣法第六三号)(衆議院送付)を議題といたします。 これより質疑に入ります。本日は、本法案につきまして、四名の参考人の方々から御意見を伺います。 この際、委員会を代表いたしまして、一言ごあいさつ申し上げます。 参考人の皆さま方には、御多忙のところ御出席をいただいて、まことにありがとうございました。本日は、目下当委員会におきまして審査を進めつつあ…

65参議院 文教委員会 第16号

○委員長(高橋文五郎君) ただいまから文教委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、国立及び公立の義務教育諸学校等の教育職員の給与等に関する特別措置法案(閣法第六三号)(衆議院送付)を議題といたします。 本法律案に対し、質疑のある方は順次御発言を願います。

岡部實夫 の発言をすべて見る →労働省労働基準局長1971/05/18

65参議院 文教委員会 第16号

○政府委員(岡部實夫君) 御指摘の覚え書きは、ちょうど手元にございますので、読ましていただきます。 第六五国会に提案される「国立及び公立の義務教育諸学校等の教育職員の給与等に関する特別措置法(案)」に関し、文部省と労働省は下記のとおり了解し、文部省はその趣旨の実現に努めるものとする。「記」といたしまして、 一、文部省は、教育職員の勤務ができるだけ、正規の勤務時間内に行なわれるよう配慮すること。 二、文部大臣が人事院と協議して時間外勤務を…

65参議院 文教委員会 第15号

○委員長(高橋文五郎君) 参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。 国立及び公立の義務教育諸学校等の教育職員の給与等に関する特別措置法案の審査のため、参考人として、日本教職員連盟事務局長大黒勲君、日本教職員組合書記長愼枝元文君、日本新教職員組合連合副委員長井上忠夫君、静岡市教職員組合書記長中口武彦君、及び中央労働基準審議会の委員の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

秋田大助 の発言をすべて見る →自由民主党自治大臣・文部大臣臨時代理1971/05/13

65参議院 文教委員会 第14号

○国務大臣(秋田大助君) ただいまの特別措置法の提案理由を御説明申し上げるに先立ちまして、一言ごあいさつを申し上げることをお許し願いたいと存じます。 御承知のとおり、このたび坂田文部大臣が突然の御不快のためにしばらくの間臨時にその職責を私に代行しろということになりましてお引き受けをいたしたわけであります。もとより浅学非才の身でございます上に、非常にむずかしい文部行政の職責を直ちに果たし得るかどうかにつきまして内心まことにじくじたるものが…

65衆議院 本会議 第28号

○有島重武君 私は、公明党を代表いたしまして、国立及び公立の義務教育諸学校等の教育職員の給与等に関する特別措置法案に対し、反対の意を表明するものであります。(拍手) まず、私は、議会制民主主義の立場から、過日、文教委員会におきまして、政府・自民党の行なった当法案の強行採決の暴挙について一言触れておきたいと思うのであります。 すでに報告のありましたとおり、当日、私どもは、長年の懸案でありました教員の待遇改善の問題に関して、この法案を通じて…

65衆議院 議院運営委員会 第25号

○渡海委員長 次に、本日の議事日程第一国立及び公立の義務教育諸学校等の教育職員の給与等に関する特別措置法案に対し、自由民主党の谷川和穗君、日本社会党の木島喜兵衞君及び公明党の有島重武君から、討論の通告があります。 討論時間は、おのおの十分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕