齋藤誠
会議録に記録された「齋藤誠」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,569 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 経済企画庁長官官房参事官
- 直近の発言日
- 1962/04/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会31 件・31%
- 内閣委員会17 件・17%
- 農林水産委員会13 件・13%
- 予算委員会第三分科会10 件・10%
- 憲法審査会9 件・9%
- 物価問題等に関する特別委員会6 件・6%
※ 全 2,569 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 参議院 農林水産委員会 第30号
○政府委員(斎藤誠君) 農業団体あるいは農機具製造メーカー、その他農業に関連する企業から広く求めたいと思っております。
第40回 参議院 農林水産委員会 第30号
○政府委員(斎藤誠君) お手元に資料を配付いたしておりますが、民間から五億。
第40回 参議院 農林水産委員会 第30号
○政府委員(斎藤誠君) この研究所におきましては、理事長のほかに理事二名というふうにいたしておりますので、常勤の役員としては、この種の研究所としては、一応この役員で十分やっていけるのじゃなかろうかと、かように考えております。
第40回 参議院 農林水産委員会 第30号
○政府委員(斎藤誠君) この法律案が通りましてから新しく人選されることになっておりますので、ただいまのところ何とも申し上げかねます。
第40回 参議院 農林水産委員会 第30号
○政府委員(斎藤誠君) まだ予定という予定もありません。
第40回 参議院 農林水産委員会 第30号
○政府委員(斎藤誠君) 本件につきましては、清灘先生からも同様の御質問がございましてお答えいたしたわけでございますが、この審議会におきましては、研究所という特殊な性格を持った機関でございますので、事業の計画であるとか、あるいは試験、設計であるとか、そういった事項につきまして学識経験あるもので審議していただこうというわけであります。したがって、利益代表的な意味を含めた審議会の構成は考えておらないわけでございます。多くは農業試験場関係の技術…
第40回 参議院 農林水産委員会 第30号
○政府委員(斎藤誠君) お話しの点十分留意いたしまして、運営に心がけたいと思います。
第40回 参議院 農林水産委員会 第30号
○政府委員(斎藤誠君) これは例文でございますが、事実問題としては農林大臣の認可の際に十分そういう償還の見通しなり計画を立てて、そうして農林大臣の認可を受けることにいたしておりますので、実際問題としてはそういうことは起こらないように、認可の際に十分留意して従来ともやっておるわけであります。
第40回 参議院 農林水産委員会 第30号
○政府委員(斎藤誠君) 研究所として、もちろんある程度の時期に至りますれば、自立できることを考えておるわけでございますが、この運営に不足する資金につきましては、政府からの助成なりあるいは出資なりということで努力いたしたいと考えておるわけでございます。これは全く運営上の資金でございまして、かりに国からの補助金なり、あるいは出資金なりを見合いにしまして当座の借入金を行なうという場合に、これが運用されることになるわけでございます。
第40回 参議院 農林水産委員会 第30号
○政府委員(斎藤誠君) 三十七年度におきましては、直接運営に必要な補助金として二千五百万円を助成する、これは十月以降の半年分でございますが、助成するということにいたしております。三十八年度以降におきましては、先ほど清澤先生にお答えいたしましたが、民間からの出資からくる運用益と、それから事業収入によってまかなうことにいたしまして、それに不足する分については、国から出資かあるいは補助金を出すと、こういう建前にいたしております。
第40回 参議院 農林水産委員会 第30号
○政府委員(斎藤誠君) 一応事業計画を立てて、それで自立ができるということにいたしておりますので、それに不足する場合におきましては、国からの財政支出を考えて運営していく、こういうことにいたしておるわけでございます。
第40回 参議院 農林水産委員会 第30号
○政府委員(斎藤誠君) このような特殊機関につきましては、特にいろいろの公的性を持つものでございますので法律上の、三十八条にありますように研究所の役員、職員は刑法の適用につきましては公務に従事する職員という扱いを受けて、特に厳にいたしておるわけでございます。したがいまして、研究所の役員が一般的にこの規定を十分体得して職務に精励すべきはもちろんでございますが、当然特殊研究機関といたしまして農林大臣が監督をいたしておるわけでございます。お話…
第40回 参議院 農林水産委員会 第30号
○政府委員(斎藤誠君) お話のとおり、まことにそのとおりでございまして、先ほど刑法の適用について公務員の扱いをするということを申し上げましたが、三十一条の二項におきまして職務上の義務違反がありますときには、当然農林大臣はその役員を解任することができるわけでございますので、罰則の適用を受けるような事態が起こります場合におきましては、当然職務上の義務違反ということも伴うことになろうと存ずるわけでございます。しかる際におきましては三十一条二項…
第40回 参議院 農林水産委員会 第30号
○政府委員(斎藤誠君) お話のとおり中小農機具メーカーにつきましては、先ほどの資料にもございましたように、非常に中小企業が多いのでございます。これが現実でございますので、やはりその上に立って優秀な農機具の製造販売について指導して参る必要があるわけでございます。今回の研究所におきまする一番のむしろ利益を受けるのは、大メーカーでありますと、それぞれ施設を持って研究施設もある、ところが機械が発達するに応じまして、なかなか中小企業では十分な研究…
第40回 参議院 農林水産委員会 第30号
○政府委員(斎藤誠君) 八十人のうち、大体事務屋が十人程度と予定いたしております。
第40回 参議院 農林水産委員会 第30号
○政府委員(斎藤誠君) 三十七年度におきましては、四十六名のうち七名程度が事務職員でございます。
第40回 参議院 農林水産委員会 第29号
○政府委員(斎藤誠君) 御指摘のとおり、現在ティラーにおきましては農耕用軽自動車としての取り扱いを受けております。これが圃場において使用される限りにおきましては、何らの免許も要らないわけでございますけれども、これにトラクターをつけて道路を走るというような場合におきましては、これは免許を受けるということになっておるのでございまして、この点は道路交通の取り締まりの見地から免許を受けるということはやむを得ないのではないだろうかと思っておるわけ…
第40回 参議院 農林水産委員会 第29号
○政府委員(斎藤誠君) 現在、免許料としていたしましては、受験料が七百円、それから免許証の交付手数料が二百五十円ということになっておるわけでございます。それをまけてくれという要望のあるのは、農民のほうから実は聞いておらないのでございまして、今、先生から初めてそういうお話を聞いたわけでございます。七百円に二百五十円ですから、一回とればいいわけですから、まあこの金額が多いか少ないかという点については、いろいろ批判があると思いますが、ひとつ研…
第40回 参議院 農林水産委員会 第29号
○政府委員(斎藤誠君) ただいまお話になりましたように、自動耕転機を農場で使う限りにおいては、何らの制約はないわけでございますけれども、一たん道路上で走るということになりますると、勢いいろいろ車両交通の面からの規制を受けるわけでございまして、ある程度その点はやむを得ない部分もあるわけでございます。しかし、もともと道路を走るための農機具ではないわけでございまするので、われわれといたしましても、できるだけ簡易な農民の便利になるような方向で努…
第40回 参議院 農林水産委員会 第29号
○政府委員(斎藤誠君) 先ほど申し上げましたように、現在農林省として大体農耕用の軽自動車として認定したものを、大体それを基準に置いて実は運輸省においては取り扱っておるわけでございます。したがって、それ以外というよりも、むしろ農林省で認定したものを、逆に運輸省において軽自動車としてこれを認定する、こういう扱いに現在はなっておるわけでございます。先ほどお話にありましたいろいろの手続関係等におきましては、あるいは認定を実は受けていないものにつ…