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自由民主党衆議院
総発言数
2,174
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1958/03/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会83 件・83%
  • 科学技術振興対策特別委員会宇宙開発の基本問題に関する小委員会14 件・14%
  • 商工委員会3 件・3%

※ 全 2,174 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,174 20 を表示
自由民主党1958/03/11

28衆議院 商工委員会 第15号

○齋藤委員 関連して。 私は日本の石油問題につきまして、後日徹底的に当局の所信をただしたいと思っておるのでありますが、本日は、簡単に関連質問を申し上げたいと思いますので、鉱山局長より御答弁を願いたいと思っております。 ただいま長谷川委員からの御質問によって、サウジ・アラビア及びクエートの中立地帯において、日本の会社がやっております業態の一部分をわれわれは知ったのでありますが、もちろん、日本の石油は、その九七%を外油の輸入によってまかなっ…

自由民主党1958/03/11

28衆議院 商工委員会 第15号

○齋藤委員 石油というものは、最も困難な地下資源の開発でありますから、今おっしゃったように、当れば、サウジ・アラビア、クエートの中立地帯というものは、有望であるかもしれない。しかし、やはり海底油田ということになりますと、陸上掘さくの五倍ないし七倍の費用がかかるということは通説であります。先ほど、長谷川委員の御質問にもありましたように、よほど両国間、いわゆる三国間でありますが、しっかりした契約のもとに遂行しないと、不慮の事態によって、非常…

自由民主党1958/03/07

28衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○齋藤委員長 これより会議を開きます。 理化学研究所法案を議題とし、前会に引き続き質疑を行います。質疑の通告がありますので、これを許します。原茂君。

自由民主党1958/03/07

28衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○齋藤委員長 志村茂治君。

自由民主党1958/03/07

28衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○齋藤委員長 他に御質疑はありませんか。——なければ、本案に関する質疑はこれにて終了することといたします。 —————————————

自由民主党1958/03/07

28衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○齋藤委員長 この際、参考人の出席要求に関する件につきまして、お諮りいたします。すなわち、コールダーホール改良型原子炉等に関する問題について、来たる十八日、午前十時より参考人の出席を求めてその意見を聴取することとし、参考人の人選等につきましては、先ほどの理事会における協議の趣旨に従いまして、委員長において決定いたしたいと思います。以上について御異議ありませんか。

自由民主党1958/03/07

28衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○齋藤委員長 御異議なければ、さよう決定いたします。 本日の議事はこの程度にとどめ、次会は来たる十二日、午前十時半より開会し、本案の討論、採決を行います。 これにて散会いたします。 午後零時三十四分散会

自由民主党1958/03/05

28衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○齋藤委員長 これより会議を開きます。 科学技術行政に関する件につきまして、調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。原茂君。

自由民主党1958/03/05

28衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○齋藤委員長 引き続き理化学研究所法案を議題とし、質疑を行います。質疑の通告がありますから、順次これを許します。 原茂君。

自由民主党1958/03/05

28衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○齋藤委員長 小平久雄君。

自由民主党1958/03/05

28衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○齋藤委員長 本日の議事は、この程度にとどめます。 次会は明後七日、午前十時三十分より開会し、本案の質疑を続行いたします。 これにて散会いたします。 午後四時二十七分散会

自由民主党1958/02/27

28衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○齋藤委員長 これより会議を開きます。 理化学研究所法案を議題とし、参考人より意見を聴取することといたします。 御出席の参考人は、日本学術会議会長茅誠司君、東京芝浦電気株式会社専務取締役瀬藤象二君、株式会社科学研究所会長村山威士君、財団法人望月電波研究所所長望月官防君、以上四名の方々であります。 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。本日は、御多用中のところ、本委員会の法律案審査のためわざわざ御出席をいただきまして、まことに…

自由民主党1958/02/27

28衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○齋藤委員長 次に、村山参考人の御発言をお願いいたします。村山参考人。

自由民主党1958/02/27

28衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○齋藤委員長 次に、望月参考人の御発言をお願いいたします。望月参考人。

自由民主党1958/02/27

28衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○齋藤委員長 以上をもちまして、瀬藤参考人、村山参考人及び望月参考人の御意見発表は終りました。 引き続き質疑を行いますが、瀬藤参考人は非常にお急ぎのようでございまするから、瀬藤参考人に対する御質疑がございましたならば、それの方を先にお願いをいたします。 質疑は通告に従いまして順次これを許します。 岡良一君。

自由民主党1958/02/27

28衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○齋藤委員長 茅参考人がお見えになりましたので、この際、本案に対する御意見を承わりたいと思います。茅参考人。

自由民主党1958/02/27

28衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○齋藤委員長 質疑を継続いたします。前田正男君。

自由民主党1958/02/27

28衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○齋藤委員長 ただいまのお申し出につきましては、適当に取り計らいます。 ほかに質疑はございませんか。——なければ、参考人各位よりの意見聴取は、この程度にとどめます。 参考人各位には、長時間にわたり、しかも貴重なる御意見を御発表賜わり、まことにありがとうございました。本案審査に資することきわめて大なるものがあったと存じ、委員会を代表して、私より厚く御礼を申し上げる次第であります。 本日の議事はこの程度にとどめ、次会は公報をもってお知らせい…

自由民主党1958/02/25

28衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○齋藤委員長 これより会議を開きます。 理化学研究所法案を議題といたします。 政府より提案理由の説明を聴取いたします。正力国務大臣。 ――――――――――――― ―――――――――――――

自由民主党1958/02/25

28衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○齋藤委員長 以上をもちまして、提案理由の説明は終りました。 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 ―――――――――――――