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自由民主党衆議院
総発言数
2,174
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1958/03/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会83 件・83%
  • 科学技術振興対策特別委員会宇宙開発の基本問題に関する小委員会14 件・14%
  • 商工委員会3 件・3%

※ 全 2,174 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,174 20 を表示
自由民主党1958/03/27

28衆議院 商工委員会 第23号

○齋藤委員 工業用水と直接関連性がある、ないということは別といたしまして、今、経済性というお話がございました。これは申し上げるまでもなく、日本は資源が乏しいのであります。たとえば、パルプ会社において汚水処理をやることが、非常な利益をもたらさないといたしましても、パルプ会社において、パルプになる部分は、必要とする木材のほんの一部分であり、大部分は、汚水の中に混入して廃水として海に流れていってしまうということを考えますと、経済性というものに…

自由民主党1958/03/26

28衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第13号

○齋藤委員長 これより会議を開きます。放射線障害防止の技術的基準に関する法律案を議題とし、まず政府より提案理由の説明を聴取することといたします。吉田政務次官。 ————————————— —————————————

自由民主党1958/03/26

28衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第13号

○齋藤委員長 以上をもちまして提案理由の説明は終りました。本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 —————————————

自由民主党1958/03/26

28衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第13号

○齋藤委員長 次に、原子力行政に関する件につきまして調査を進めます。 まず、日本原子力研究所の運営の実状について調査を行いたいと思いますが、この際、お諮りいたします。すなわち、本件に関しまして、日本原子力研究所理事長駒形作次君、同総務部長柴沼直君、同総務部会計課長和田久君、以上の方々を参考人と決定し、その意見を聴取いたしたいと思いますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/03/26

28衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第13号

○齋藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたします。 なお、参考人よりの意見聴取は、まず柴沼参考人より研究所の運営に関する概要を承わり、引き続き質疑応答の形で他の参考人よりの意見を求めたいと思いますので、さよう御了承を願います。 それでは、柴沼参考人の発言を求めます。柴沼参考人。

自由民主党1958/03/26

28衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第13号

○齋藤委員長 質疑の通告がありますので、順次これを許します。 田中武夫君。

自由民主党1958/03/26

28衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第13号

○齋藤委員長 この際、関連質問を許します。石野久男君。

自由民主党1958/03/26

28衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第13号

○齋藤委員長 志村茂治君。

自由民主党1958/03/26

28衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第13号

○齋藤委員長 他に御質疑はありませんか。——なければ、日本原子力研究所の運営の実情に関する調査は、この程度にとどめます。 参考人各位には、御多用中まことにありがとうございました。厚く御礼を申し上げます。 本日の議事はこの程度にとどめます。次会は公報をもってお知らせいたします。 これにて散会いたします。 午後三時三十五分散会

自由民主党1958/03/19

28衆議院 本会議 第17号

○齋藤憲三君 ただいま議題となりました理化学研究所法案につきまして、科学技術振興対策特別委員会における審査の経過並びに結果について御報告を申し上げます。 現在の科学研究所は株式会社組織でありまして、研究機関としての性格及び国の援助の強化並びに新技術の開発という国家的事業の遂行上から見て、必ずしも適当な形態とは言えないのであります。これがため、本研究所を特殊法人組織に改組して、科学技術に関する試験研究を総合的に行うとともに、新たに新技術の…

自由民主党1958/03/18

28衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○齋藤委員長 これより会議を開きます。 原手力行政に関する件につきまして、調査を進めます。 本日は、コールダーホール改良型原予炉に関する問題について、参考人より意見を聴取することといたします。 御出席の参考人は、原子力発電訪英調査団団長安川第五郎君、同副団長一本松珠磯君、同顧問武藤清君、日本学術会議原子力問題委員長坂田昌一君、工業技術院電気試験所電力部長山田太三郎君、東京大学教授橋口隆吉君、以上六名の方々であります。 この際、参考人各位…

自由民主党1958/03/18

28衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○齋藤委員長 次に一本松参考人。

自由民主党1958/03/18

28衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○齋藤委員長 次に武藤参考人。

自由民主党1958/03/18

28衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○齋藤委員長 次に、坂参考人の御発言を願います。

自由民主党1958/03/18

28衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○齋藤委員長 次に、山田参考人に御発言を願います。

自由民主党1958/03/18

28衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○齋藤委員長 次に、橋口参考人の御発言を願います。

自由民主党1958/03/18

28衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○齋藤委員長 以上をもちまして、参考人各位の御意見発表は一応終りました。引き続き質疑を行います。質疑は通告に従いまして、順次これを許します。田中武夫君。

自由民主党1958/03/18

28衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○齋藤委員長 田中委員に申し上げますが、時間も大へん経過いたしておりますので、なるべく参考人に対して御質疑をお進め願います。

自由民主党1958/03/18

28衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○齋藤委員長 前田正男君。

自由民主党1958/03/18

28衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○齋藤委員長 田中委員にちょっとお諮りいたしますが、坂田参考人が所要のために退席を求められております。原茂君が特に坂参考人に質問要求をされておりますから、この際、原茂君に質問を許したいと思いますが……。