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自由民主党衆議院
総発言数
2,174
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1958/03/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会83 件・83%
  • 科学技術振興対策特別委員会宇宙開発の基本問題に関する小委員会14 件・14%
  • 商工委員会3 件・3%

※ 全 2,174 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,174 20 を表示
自由民主党1958/03/18

28衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○齋藤委員長 原茂君。

自由民主党1958/03/18

28衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○齋藤委員長 先ほどの田中委員の発言に対し、正力国務大臣より発言を求められておりますので、この際これを許します。正力国務大臣。

自由民主党1958/03/18

28衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○齋藤委員長 岡良一君。

自由民主党1958/03/18

28衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○齋藤委員長 橋日参考人が帰られるということで、原委員が橋口参考人と武藤参考人に質問したいということですから……。

自由民主党1958/03/18

28衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○齋藤委員長 それでは原茂君。

自由民主党1958/03/18

28衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○齋藤委員長 岡良一君。

自由民主党1958/03/18

28衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○齋藤委員長 参考人よりの意見聴取は、この程度にとどめます。参考人各位には、長時間にわたり、しかも貴重なる御意見を賜わりまして、まことにありがとうございました。委員会を代表して、私より厚く御礼を申し上げる次第であります。

自由民主党1958/03/18

28衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○齋藤委員長 この際、参考人出席要求に関する件につきましてお諮りいたします。すなわち、日本原子力研究所の運営の実情について、明十九日、午後一時三十分より参考人の意見を聴取いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 —————————————

自由民主党1958/03/18

28衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○齋藤委員長 御異議なければ、さよう決定いたします。本日の議事はこの程度にとどめ、次会は明十九日、午後一時三十分より、ただいま決定いたしました参考人から意見を聴取することといたします。これにて散会いたします。午後三時四十二分散会

自由民主党1958/03/12

28衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○齋藤委員長 これより会議を開きます。 理科学研究所法案を議題といたします。本案に対する質疑は、前会において一応終了いたしておりますが、この際、質疑の通告がありますので、これを許します。志村茂治君。

自由民主党1958/03/12

28衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○齋藤委員長 他に御質疑はありませんか。——なければ、本案に対する質疑はこれにて終了することといたします。 暫時休憩いたします。 午前十一時十七分休憩 ————◇————— 午前十一時二十七分開議

自由民主党1958/03/12

28衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○齋藤委員長 再開いたします。 理化学研究所法案につきましては、自由民主党及び日本社会党共同提案にかかる修正案が提出されております。まず提出者よりその趣旨説明を求めます。前田正男君。 —————————————

自由民主党1958/03/12

28衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○齋藤委員長 これより、原案並びに修正案を一括して討論に入りますが、討論の通告がありませんので、直ちに採決を行います。 まず、修正案について採決を行います。本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由民主党1958/03/12

28衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○齋藤委員長 起立総員。よって、右修正案は可決いたしました。 次に、修正部分を除く原案について採決いたします。これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由民主党1958/03/12

28衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○齋藤委員長 起立総員。よって、本案は修正案の通り修正議決すべきものと決しました。本案につきましては、委員諸君のお手元に配付してあります通り、附帯決議案が自由民主党及び日本社会党共同提案にかかり提出されております。まず提出者よりその趣旨説明を求めます。志村茂治君。

自由民主党1958/03/12

28衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○齋藤委員長 以上をもちまして、附帯決議案の趣旨説明は終りました。 これより採決を行います。理化学研究所法案に対する附帯決議案に賛成の諸君の御起立を願います。 〔総員起立〕

自由民主党1958/03/12

28衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○齋藤委員長 起立総員。よって、右附帯決議案は可決いたしました。 この際、吉田政務次官より発言を求められておりますので、これを許します。吉田政務次官。

自由民主党1958/03/12

28衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○齋藤委員長 次に、お諮りいたします。すなわち、ただいま議決せられました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任を願いしたいと思いますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/03/12

28衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○齋藤委員長 御異議なければ、さように決定いたします。 他に御発言がございませんか。

自由民主党1958/03/12

28衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○齋藤委員長 ただいまの前田委員よりの御発言につきましては、委員長において善処いたします。 本日の議事はこの程度にとどめます。次会は公報をもってお知らせいたします。 これにて散会いたします。 午前十一時三十五分散会 ————◇—————