黒田英雄
会議録に記録された「黒田英雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,450 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/03/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会99 件・99%
- 内閣・大蔵連合委員会1 件・1%
※ 全 2,450 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 参議院 大蔵委員会 第2号
○理事(黒田英雄君) 大分時間も遅くなりましたので、明日午後一時から大藏委員会が開かれることになつておりますので、この際に九州班の御報告を川上委員からお願いすることにいたしまして、本日は散会いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 参議院 大蔵委員会 第2号
○理事(黒田英雄君) 御異議ないようでありますから、それではこれで散会いたします。 午後四時三十六分散会 出席者は左の通り 理事 波多野 鼎君 黒田 英雄君 伊藤 保平君 委員 天田 勝正君 玉屋 喜章君 油井賢太郎君 小林米三郎君 小宮山常吉君 高橋龍太郎君 川上 嘉君 木村禧八郎君
第5回 参議院 両院法規委員委員会 第1号
○黒田英雄君 賛成です。
第4回 参議院 大蔵・人事・労働連合委員会 第5号
○委員長代理(黒田英雄君) それでは三十分間休憩をいたしたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第4回 参議院 大蔵・人事・労働連合委員会 第5号
○委員長代理(黒田英雄君) これにて休憩いたします。 午後五時十三分休憩 —————・————— 午後六時十九分開会
第4回 参議院 大蔵委員会 第6号
○黒田英雄君 この特別職の職員のうちに、ここに第一條に揚げられているうちの九に政務次官があるのでありまして、この政務次官が特別職であるということはよろしいのですが、この別表のうちに政務次官は二万四千円ということに規定されておるのでありますが、政務次官は國会議員がなるものと思うのですが、若し國会議員の歳費が、これよりも以上に定められるようなことがありますと政務次官の俸給を二万四千円に定めることは意味がないように考えられるのであります。勿論…
第4回 参議院 大蔵委員会 第6号
○黒田英雄君 大体分つたが、規定としては却つて意味がない、むしろ規定されるならば、政務次官は國会議員の歳費を受けて、その上に政務次官として又いろいろな仕事があるので、それから上に出るであろうという方法をとられるなら大いに意味があると思うのであります。こういうふうに二万四千円と決めて、國会議員は幾らに定めますか、それより上だつたらそれだけを加算するし、若し下だつたら國会議員の歳費だけで済ますというのは、どうも規定としては私は徹底しないよう…
第4回 両院 両院法規委員会 第2号
○委員(黒田英雄君) これによつて両方に專門員ができた以上は、やはりそういうふうにならなければ、專門員を活動せしめることもできにくいだろうと思いますから、自然そうなるのではないかと思います。
第4回 参議院 大蔵委員会 第5号
○黒田英雄君 その前にちよつと……政府はこれに対してどういう意見を持つておられるか、それを聞きたいと思います。
第4回 両院 両院法規委員会 第1号
○委員(黒田英雄君) 高瀬君が今言われたのですが、常任委員会並という意味がはつきりしないように思うのです。常任委員会並というと、今の常任委員会の幾つも掲げてあるうちの、議院運営委員会というようなものと一諸にもつて行つてしまうというのでは、よほど問題が違うと思うのであります。やはり今の國会法にあるように、両院法規委員会というものは別に定める、ただいろいろな調査員とか何とかいうものを、常任委員会のような機構にしようという意味ではないのですか…
第4回 両院 両院法規委員会 第1号
○委員(黒田英雄君) 改正も今の第何條か、両院法規委員会の章の中の改正になるのでしようか。
第4回 参議院 大蔵委員会 第4号
○黒田英雄君 これは年内となつておるのですが、年内のうちには七日ぐらい、五日ぐらいで済みますか、まあそれで若し解散が延びて、こちらにいろいろな法案が出て、用があるようでありますれば、更に今度は変更したらどうでありましようか、若し急に解散があるというと、この承認を取る機会を逸してしまうということになる。
第4回 参議院 両院法規委員委員会 第1号
○黒田英雄君 この際成規の手續きを省略して松村眞一郎君を委員長に選任するの動議を提出いたします。
第4回 参議院 両院法規委員委員会 第1号
○黒田英雄君 高瀬委員の動議に賛成いたします。
第4回 参議院 大蔵委員会 第3号
○黒田英雄君 この案につきましてお尋ねしたいのでありますが、只今木村委員から言われました通り、價格の安定については確かに專賣行政は失敗であつたと思うのでありますが、これは前の第二國会でしたか、第二國会の際にこの値上の法案が出ましたときに大分論議されたことであります。私は委員長としては可決の報告をいたしましたが、実は「ピース」等の六十円というのは不当であると考えまして、本会議においては私反対をした一人であるのでありますが、果してこういう結…
第3回 参議院 大蔵委員会 第6号
○黒田英雄君 ただ一つだけお尋ね申上げたいと思います。專賣公社の仕事に当りまする者は、大体現在の專賣局の人が移るというような御説明であつたように承知しておるのでありまするが、その場合において、その給料、俸給と言いますか、というものはどういうふうになるのでありますか。從來公團等のできました場合には、公團の役職員は大体公務員よりは官吏よりはまあいいように、幾らか民間の事業会社に近い給與になつておるように承知しておるのですが、その場合において…
第3回 参議院 大蔵委員会 第6号
○黒田英雄君 衆議院の修正についてお尋ねしたいのでありますが衆議院は第九條でありますが、その第四項中に「学識経験ある者」という下に「葉煙草を耕作する者及び公社職員」を加えるということに修正をいたしておるのでありますが、この「葉煙草を耕作する者」ということを加えたのは專賣の事業に非常に関係の深い者を加えるという趣旨だろうと思うのでありますが、さようにいたしますれば、この專賣の事業には煙草の外に塩もあり、樟脳もあるわけでありますが、塩、樟脳…
第3回 参議院 大蔵委員会 第6号
○黒田英雄君 私のお尋ねしたのは、只今木内委員の言われる通り、学識経驗のある者は除外する意味で入つたものと私は解釈しておりません。学識経驗のある者、それから葉煙草耕作者、それから公社の職員、この三つ中から選ぶということで、修正の條文はそういうふうになつておるものと解釈しておるのでありますが、特に葉煙草を耕作する者ということを特に挙げる必要はなくして、塩とか、小賣人とか或いは樟脳の事業者とかいうようなものはやはり学識経驗の中に入れられるの…
第3回 参議院 大蔵委員会 第6号
○黒田英雄君 私はこの衆議院で修正されました原案につきましては、第九條の第四の政府原案に対しての衆議院の修正の点につきましては、先程質問の形式を以て自分の意見を述べましたのでありますが、その趣旨によりまして、これは政府原案の方がよろしいと考えるのであります。 尚十六條の第二項につきましても、衆議院におきまして修正があつて、その中の「及び職員」というのを削りまして、「職員は、國会又は地方公共團体の議会の議員であることができない。」というの…
第3回 参議院 大蔵委員会 第5号
○理事(黒田英雄君) 他に御質問はございませんか。