黄川田徹
会議録に記録された「黄川田徹」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,455 件
- 直近の所属会派
- 民進党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2016/05/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政31 件
- 社会保障・年金7 件
- 地方創生4 件
- 防災3 件
- こども・子育て3 件
- 宇宙2 件
- 半導体1 件
- AI1 件
- 医療1 件
- 労働・賃金1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 住宅・不動産1 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会60 件・60%
- 科学技術・イノベーション推進特別委員会35 件・35%
- 東日本大震災復興特別委員会4 件・4%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,455 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第190回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号
○黄川田委員長 次に、大島敦君。
第190回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号
○黄川田委員長 次に、真島省三君。
第190回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号
○黄川田委員長 次に、伊東信久君。
第190回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号
○黄川田委員長 この際、暫時休憩いたします。 午前十一時五十七分休憩 ————◇————— 午後一時四十分開議
第190回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号
○黄川田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。松島みどり君。
第190回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号
○黄川田委員長 次に、尾身朝子君。
第190回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号
○黄川田委員長 次に、伊佐進一君。
第190回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号
○黄川田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時四十分散会
第190回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第2号
○黄川田委員長 これより会議を開きます。 科学技術、イノベーション推進の総合的な対策に関する件について調査を進めます。 島尻国務大臣から所信を聴取いたします。島尻国務大臣。
第190回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第2号
○黄川田委員長 以上で大臣の所信表明は終わりました。 次に、平成二十八年度科学技術関係予算の概要について説明を聴取いたします。松本内閣府副大臣。
第190回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第2号
○黄川田委員長 以上で説明は終わりました。 次に、酒井内閣府大臣政務官から発言を求められておりますので、これを許します。酒井内閣府大臣政務官。
第190回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第2号
○黄川田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十八分散会
第190回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第1号
○黄川田委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うこととなりました黄川田徹でございます。 今日、科学技術の発展には大変目覚ましいものがあります。天然資源に乏しい我が国が、今後も、活力に満ちた豊かな社会を築いていくとともに、国際社会へも積極的に貢献していくためには、創造性あふれる科学技術・イノベーションを推進していくことが不可欠であります。 最近では、日本人研究者のノーベル生理学・…
第190回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第1号
○黄川田委員長 これより理事の互選を行います。
第190回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第1号
○黄川田委員長 ただいまの村井英樹君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第190回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第1号
○黄川田委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 小松 裕君 土屋 品子君 松島みどり君 村井 英樹君 山本ともひろ君 坂本祐之輔君 津村 啓介君 伊藤 渉君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十五分散会
第189回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第6号
○黄川田(徹)委員 民主党の黄川田徹であります。通告に従い、順次質問していきたいと思います。 集中復興期間が今年度で終了するわけでありますけれども、高台の造成等によりまして、住宅の再建あるいはまた生活の再建、さまざまな課題はありますけれども、着実に進んでいると思います。 ただ、今も応急仮設住宅に住んでいる方の中には、やはり経済的な弱者、あるいはまた、みずからの移動手段を持たない交通弱者の方々が大勢おります。そういうところにもしっかりと光…
第189回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第6号
○黄川田(徹)委員 それぞれ路線別に、今お答えいただきました。 時間はかかっても、鉄路での復旧ということで、浜吉田—相馬間ですか、JR常磐線、これも復旧に向けてということでもう動いておるということ。あと、除染等も関係があるんでしょう、残りの常磐線の方も逐次やっていくということであります。 宮城県の鉄路は動き始めた。宮城県といっても、県北に気仙沼というところがありまして、この気仙沼線、そして私の住む陸前高田、これは大船渡線でありますけれど…
第189回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第6号
○黄川田(徹)委員 今のお話の中で、BRTの関係なのでありますけれども、JR東日本から提示されたということ。それで、実は、私のうちにも、地元といいますか、陸前高田市の今月号の広報が来まして、BRTでの本格的な再開、住民に意見を求めておるということでありますし、それから住民懇談会も開催されるということであります。 そこで、この仮復旧のBRTについて、改めて一つ一つお尋ねいたしたいと思います。 その前に、大船渡線、気仙沼線でありますけれども…
第189回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第6号
○黄川田(徹)委員 では、引き続き、BRTのことについて二つあわせてお尋ねいたします。 BRTの特徴というのはどういうものなんでしょうか。それから、BRTで仮復旧していますが、このサービス内容についてお尋ねいたします。