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自由民主党・無所属の会財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)衆議院参議院
総発言数
18,834 件
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)
直近の発言日
2013/05/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財務金融委員会49 件・49%
  • 財政金融委員会18 件・18%
  • 決算委員会17 件・17%
  • 決算行政監視委員会9 件・9%
  • 本会議4 件・4%
  • 予算委員会3 件・3%

※ 全 18,834 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

18,834 件中 20 件を表示
自由民主党財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)2013/05/16

第183回 衆議院 経済産業委員会内閣委員会財務金融委員会消費者問題に関する特別委員会連合審査会 第1号

○麻生国務大臣 時間もないようですので、附則十八条をよくお読みください。

自由民主党財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)2013/05/16

第183回 衆議院 経済産業委員会内閣委員会財務金融委員会消費者問題に関する特別委員会連合審査会 第1号

○麻生国務大臣 四月二十六日の記者会見での発言というのは、これは定例記者会見の際に質問されたのにお答えしたものだと記憶をいたします。 御存じかと思いますが、この規定を直接所管しているのは間違いなく森消費者相でありますけれども、消費税率の引き上げに関連する事項ということでもありまして、私どもの立場といたしますれば、転嫁対策本部の副本部長もしております。 したがいまして、消費税の引き上げに関する事項であれば、消費税を所管する大臣として、記者…

自由民主党財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)2013/05/16

第183回 衆議院 経済産業委員会内閣委員会財務金融委員会消費者問題に関する特別委員会連合審査会 第1号

○麻生国務大臣 基本的には、原則はあの段階できちんとした形で出てきておりまして、原則はマルだったと思いますけれども。 いずれにいたしましても、委員会に出て説明をすべきだと言われても、私は予算委員会にとられていますから、そんな簡単に出られないんですよ。ルールを御存じと思いますけれども、予算委員会が優先します、主催しておりますので。 したがいまして、出てこいと言われましても、ちょっとなかなか出られる立場にはなかった、まずこれを御承知いただき…

自由民主党財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)2013/05/16

第183回 衆議院 経済産業委員会内閣委員会財務金融委員会消費者問題に関する特別委員会連合審査会 第1号

○麻生国務大臣 少なくとも、いわゆる軽減税率をやった場合は、区分はどうするとか、インボイスはどうするとか、難しいのがいっぱいあるのは多分よく御存じのところだと思いますが、一番の問題は、三党で合意していることですよ。(発言する者あり)こういうのは除外していただかないと、答弁に非常に影響が出ますので、ぜひよろしくお願いします。 三党合意において、低所得者対策において、引き続き協議を行うとされたところなんだけれども、私どもとしては、それを聞こ…

自由民主党財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)2013/05/16

第183回 衆議院 経済産業委員会内閣委員会財務金融委員会消費者問題に関する特別委員会連合審査会 第1号

○麻生国務大臣 これは、重徳先生、定量的にどれくらいの店がやるだろうかというのを今私どものところでお答えすることは困難なんだと思っております。 この二つの話は、本来は、消費者側ではなくて事業者側から話が来たと記憶をしております。 例えば、アパレル業界で、全て商品に張って、その上にセロハンで薄く見えるようにしたものの中を全部張りかえるというのはとてもではありませんとか、商品がたくさん置いてあるビックカメラとかドン・キホーテとかいろいろあり…

自由民主党財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)2013/05/16

第183回 衆議院 経済産業委員会内閣委員会財務金融委員会消費者問題に関する特別委員会連合審査会 第1号

○麻生国務大臣 基本的には、消費者側の立場に立てば、やはり全部内税の方がわかりやすいとか、全部外税にした方がわかりやすいという点は私もよくわかるところなんですが、一番負担をこうむるのは、もちろんお金を払う消費者ではありましょうけれども、それを販売する側の立場に立ちますと、物すごく手間がかかって、コストだけが上がるわけですから、そういった意味では、事業者側の立場に立って考えれば、外税でも内税でもどちらでもいい、ただし、混乱が消費者に起きな…

自由民主党財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)2013/05/16

第183回 衆議院 経済産業委員会内閣委員会財務金融委員会消費者問題に関する特別委員会連合審査会 第1号

○麻生国務大臣 基本的にそうです。

自由民主党財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)2013/05/16

第183回 衆議院 経済産業委員会内閣委員会財務金融委員会消費者問題に関する特別委員会連合審査会 第1号

○麻生国務大臣 八が一〇に上がるのには一年ということになっておりますので、三年に比べればさらに短いということだと思います。

自由民主党財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)2013/05/16

第183回 衆議院 経済産業委員会内閣委員会財務金融委員会消費者問題に関する特別委員会連合審査会 第1号

○麻生国務大臣 担当大臣に聞かれた方がよろしいと思いますけれども、基本的には、弱小業者が大手業者にいろいろな意味でという話を考慮して、私どもとして、この配慮に賛成させていただいた経緯です。

自由民主党財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)2013/05/16

第183回 衆議院 経済産業委員会内閣委員会財務金融委員会消費者問題に関する特別委員会連合審査会 第1号

○麻生国務大臣 考えておかないかぬと思います。

自由民主党財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)2013/05/16

第183回 衆議院 経済産業委員会内閣委員会財務金融委員会消費者問題に関する特別委員会連合審査会 第1号

○麻生国務大臣 消費者の感性の問題だと思いますので、売り上げに直接関連するかどうか、これは何とも、今申し上げる段階にはありません。

自由民主党財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)2013/05/16

第183回 衆議院 経済産業委員会内閣委員会財務金融委員会消費者問題に関する特別委員会連合審査会 第1号

○麻生国務大臣 私、消費者というのは、意外と頭脳明晰だと思っています。

自由民主党財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)2013/05/16

第183回 衆議院 経済産業委員会内閣委員会財務金融委員会消費者問題に関する特別委員会連合審査会 第1号

○麻生国務大臣 事業者が物を売ったりする等々の商売をして、転嫁の責任を事業者が負うということになっております。

自由民主党財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)2013/05/16

第183回 衆議院 経済産業委員会内閣委員会財務金融委員会消費者問題に関する特別委員会連合審査会 第1号

○麻生国務大臣 検討に値するとは思いますけれども、今お答えできる段階にはございません。

自由民主党財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)2013/05/16

第183回 参議院 財政金融委員会 第7号

○国務大臣(麻生太郎君) 尾立先生おっしゃるように、尾立先生がお幾つか存じませんけれども、これは、黄金の七〇年代、朝日新聞はそう書いたんですけど、やっぱり新聞の予想というのは当てにならぬで、七〇年代というのは最悪の時代でございましてね。七〇年って最初何があったか御記憶の方もないと思いますが、まず最初にニクソン・ショックですよ。七三年、オイルショックですよ。七八年、第二次オイルショック。それはもう最悪の七〇年代を私どもはやったんだと。正直…

自由民主党財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)2013/05/16

第183回 参議院 財政金融委員会 第7号

○国務大臣(麻生太郎君) これは、今局長の方からも答弁をいたしましたように、これは国有地の多いところ、国有地の全くないところ、地域によって随分差が出てまいりますので、国としては、なるべく地方間の格差を是正していくためにも、ある程度きちんとした対応をせねばならぬという根本があって、それで、今、昭和五十八年にできましたルールがもう一個あって、今のもう一個の考え方等々がございますので、これを今の段階で、これは極力適正な対価はちょうだいするとい…

自由民主党財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)2013/05/16

第183回 参議院 財政金融委員会 第7号

○国務大臣(麻生太郎君) 少なくとも財務大臣として為替とか国債の金利にコメントするということはないということになっておりますので、基本的に、どこからどう伝わられたか知りませんけど、この種の質問に関しては、常に市場に無用な混乱を招くことを避けるために私どもにおいてはコメントしないということをずっと申し上げていると記憶をいたします。 加えまして、こういった形で、まあ急激に行って、昨日今日と下がっておりますのでその意味では少し違うんですけれど…

自由民主党財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)2013/05/16

第183回 参議院 財政金融委員会 第7号

○国務大臣(麻生太郎君) 今回の日本銀行との共同声明を発表させていただきますまでの間、少なくとも日本銀行とそれまでの政府との間の関係というのはなかなかうまく、しょっちゅう会っていられるというような関係ではなかったんだと存じますが、私どもになりましてから、少なくとも月に一回、二回は最低会うような形で、極めて意思は疎通させているつもりでございます。 私どもとして一番問題だと思っておりましたのは、やっぱり今回はデフレという、我々、戦後六十年間…

自由民主党財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)2013/05/16

第183回 参議院 財政金融委員会 第7号

○国務大臣(麻生太郎君) 今御指摘のとおり、先週の金曜日ですかね、何となくこういった感じが出てきたのは金曜日以来だと思いますけれども、円安の進行とかまた株価の上昇ということに併せて国債の金利が上がってきたと。 よく外国人に言わせると、おまえ、コンマ以下の話なんてのはなんと言って、もう俺たちはパーセントの話しているんだ、おまえらコンマ以下の話じゃないかと言って、昨日もイギリスのその種のことに詳しいのに、何というの、問題にならぬみたい感じで…

自由民主党財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)2013/05/16

第183回 参議院 財政金融委員会 第7号

○国務大臣(麻生太郎君) 中西先生、重ねて申し上げますけど、これは、金利と為替等々に関してはまず私どもの方から申し上げることは基本的に避けねばならぬところだと思っておりますが、当然のこととして、ある程度、これは多分、株が上がっているということは、国債を売って株を買っている人がいるとか、いろんなことは考えておかにゃいかぬ、現象を考えにゃいかぬし、景気が良くなっているから、円が安くなっているから、輸出関連企業の内容が良くなるからとか、もうい…