鹿野道彦
会議録に記録された「鹿野道彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,977 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 農林水産大臣
- 直近の発言日
- 2000/11/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業22 件
- 通商・貿易2 件
- 半導体1 件
- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会84 件・84%
- 予算委員会15 件・15%
- 東日本大震災復興特別委員会1 件・1%
※ 全 3,977 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第150回 衆議院 憲法調査会 第4号
○鹿野会長代理 太田昭宏君。
第150回 衆議院 憲法調査会 第3号
○鹿野会長代理 山口富男君。
第150回 衆議院 憲法調査会 第3号
○鹿野会長代理 植田君。
第150回 衆議院 憲法調査会 第1号
○鹿野会長代理 次は、武山君。
第150回 衆議院 憲法調査会 第1号
○鹿野会長代理 赤松正雄君。
第150回 衆議院 憲法調査会 第1号
○鹿野会長代理 武山君。
第149回 衆議院 憲法調査会 第1号
○鹿野委員 十回にわたって憲法の制定過程について自由濶達に調査研究し、審議をしてきたわけでありますけれども、この点につきましては、当然、歴史の検証、こういうふうなことであったわけですが、押しつけ憲法論の観点から憲法改正論議を起こす、いわゆる後ろ向きの論議というよりは、これから日本の国あるいは日本の国民が直面している新しい課題に向けてどのような前進をしていくか、そういう必要があるのではないか。いわゆる未来に向かって進んでいこう、こういうふ…
第147回 衆議院 憲法調査会 第9号
○鹿野会長代理 発言のある方は挙手を願います。
第147回 衆議院 憲法調査会 第9号
○鹿野会長代理 予定の時間を過ぎましたので、午前の討議を終わります。 この際、暫時休憩いたします。 午後零時三分休憩 ————◇————— 午後三時四十二分開議
第147回 衆議院 憲法調査会 第9号
○鹿野委員 民主党の鹿野でございます。 この憲法調査会、十回にわたって制定経過につきまして調査を重ねてきたわけでありますが、私は、基本的には、制定過程がどのようなことであったからこうしなければならないということにはつながらない、こういう認識であります。 ゆえに、押しつけ憲法、いろいろ議論がございました。しかし、本当に押しつけというのはどういうものであるか。確かに占領下という異常な状況の中でGHQがつくり上げたものだ。しかし、それでは、こ…
第147回 衆議院 憲法調査会 第7号
○鹿野委員 天川先生、きょうは本当にありがとうございました。大変無理して私ども衆議院の憲法調査会にお越しをいただきまして、恐縮に存じております。 そしてまた、制定過程につきましては、第八章というところに具体的な形で、我々、将来どのような社会を目指すのかということにおきまして、大変参考になり、意義あるお話を賜りまして、本当にありがとうございました。 そこで、本日のテーマに入る前に一つ先生のお考えをお聞きしたいのでございますが、私ども民主党…
第147回 衆議院 憲法調査会 第7号
○鹿野委員 ありがとうございます。 まさに、今先生がおっしゃられたとおりに、どういう国を目指すのかというふうなことを、まず政治家として取り組んでいかなきゃならない。そのことを思いますと、この憲法調査会も、私どもが主張してまいりましたとおりに、大きな視点に立って、スケールの大きな議論をこれからも展開していかなきゃならない、こんなふうに改めて認識をいたしたところでございます。 そこで、先生にいろいろとお聞かせいただきたいと思いますが、私ども…
第147回 衆議院 憲法調査会 第7号
○鹿野委員 もう一点、この件につきまして先生のお考えをお聞かせいただきたいのでございますが、「地方自治の本旨」というふうなことにつきましても、先ほど先生からお話がございました。九十二条の「地方自治の本旨」、あるいは今日の実態の中で、国の役割と地方の役割というのは本当にはっきりしているのかといえば、非常にあいまいだと。現実に、憲法には政府というふうな文言は入っていないわけでありますけれども、実態としては中央政府がある。しかし、地方政府とい…
第147回 衆議院 憲法調査会 第7号
○鹿野委員 もう一点お聞かせいただきたいのでございますが、先ほど先生から、憲法を実現するための法はどうなっているのかというところをやはりきちっと検証すべきだ、こういうふうなお話もございました。 実は、私ども民主党として、一昨年、今日の我が国の内閣制度のあり方というものもどうも構造的な問題があるんではないかということで、いろいろ勉強をいたして、具体的な提起をいたしておるところでございます。その中で一つ、例えば内閣法のことにつきましても、憲…
第147回 衆議院 憲法調査会 第7号
○鹿野委員 ありがとうございました。
第147回 衆議院 憲法調査会 第5号
○鹿野会長代理 中野寛成君。
第147回 衆議院 憲法調査会 第5号
○鹿野会長代理 石田勝之君。
第147回 衆議院 憲法調査会 第5号
○鹿野会長代理 二見君。
第147回 衆議院 憲法調査会 第5号
○鹿野会長代理 幹事会でいろいろとまた協議をしてまいりたいと思います。
第147回 衆議院 憲法調査会 第5号
○鹿野会長代理 佐々木君。