鹿野道彦
会議録に記録された「鹿野道彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,977 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 農林水産大臣
- 直近の発言日
- 2001/10/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業22 件
- 通商・貿易2 件
- 半導体1 件
- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会84 件・84%
- 予算委員会15 件・15%
- 東日本大震災復興特別委員会1 件・1%
※ 全 3,977 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第153回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会 第3号
○鹿野委員 この点は、御理解をいただけるのではないかと総理の今言葉でございましたが、基本的に枠組みをつくれば、もうそれで歯どめがかかっているんだからいいですよ、これではだめなんですね。当然法律ですから、法の枠組みをつくって、直ちに基本計画、実施計画をつくる。それならば、きちっと、法案審議の段階で状況を分析し、正確なるところの実態というものを把握し、何をやるか、どこまでやるかというふうなことを国民の皆様方に提示をしなければならない。これが…
第151回 衆議院 憲法調査会 第7号
○鹿野委員 団長にかわり、派遣委員を代表いたしまして、その概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、中山太郎会長を団長として、幹事中川昭一君、幹事葉梨信行君、幹事中川正春君、幹事斉藤鉄夫君、委員塩田晋君、委員春名直章君、委員金子哲夫君、委員小池百合子君、委員近藤基彦君、それに私、鹿野道彦を加えた十一名であります。 なお、現地において、奥谷通議員、砂田圭佑議員、石井一議員、赤松正雄議員、藤木洋子議員及び北川れん子議員が参加されました。 六月…
第151回 衆議院 憲法調査会 第7号
○鹿野会長代理 谷川和穗君。
第151回 衆議院 憲法調査会 第7号
○鹿野会長代理 筒井信隆君。
第151回 衆議院 憲法調査会 第7号
○鹿野会長代理 塩田晋君。
第151回 衆議院 憲法調査会 第7号
○鹿野会長代理 奥野誠亮委員。
第151回 衆議院 憲法調査会 第6号
○鹿野会長代理 上田勇君。
第151回 衆議院 憲法調査会 第6号
○鹿野会長代理 藤島君。
第151回 衆議院 憲法調査会 第6号
○鹿野会長代理 太田君。
第151回 衆議院 憲法調査会 第5号
○鹿野委員 団長にかわり、派遣委員を代表いたしまして、その概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、中山太郎会長を団長として、幹事葉梨信行君、幹事仙谷由人君、幹事斉藤鉄夫君、委員藤島正之君、委員春名直章君、委員金子哲夫君、委員小池百合子君、委員近藤基彦君、それに私、鹿野道彦を加えた十名であります。 なお、現地において、菅原喜重郎議員及び菅野哲雄議員が参加されました。 四月十六日、仙台市のホテル仙台プラザ会議室において会議を開催し、まず、中…
第151回 衆議院 憲法調査会 第5号
○鹿野座長代理 仙谷由人君。
第151回 衆議院 憲法調査会 第4号
○鹿野会長代理 藤島君。
第151回 衆議院 憲法調査会 第4号
○鹿野会長代理 太田君。
第151回 衆議院 憲法調査会 第3号
○鹿野会長代理 細野君。
第151回 衆議院 憲法調査会 第2号
○鹿野会長代理 中川君。
第151回 衆議院 憲法調査会 第2号
○鹿野会長代理 斉藤君。
第151回 衆議院 憲法調査会 第2号
○鹿野委員 きょうは先生、本当にお忙しいところありがとうございます。貴重な話を、まことにありがたく私どもも承らせていただきました。 私自身も、会長と一緒に国際人口問題につきまして取り組んでまいりまして、そういう中で、先生からもいろいろな御指導もいただいてきているところでありますけれども、世界の各国においては、人口の爆発的な増加に対してどう家族計画を推進していくかというふうなこと、我々もそういう意味で貢献をしていかなきゃならない。しかし、…
第151回 衆議院 憲法調査会 第2号
○鹿野委員 ありがとうございます。 それからもう一点。先ほど先生のお話のとおり、我が国の高齢化というものも急激なスピード、考えられないくらいのスピードで進んでおる。統計的に見ましても、高齢化率、一〇%から二〇%までになるまで、この一〇%増、二十一年間でもうそれだけ上がった。ほかの国々においては少なくとも四十年以上はかかっておる。そういうところから、二倍のスピードで高齢化が進んでおる。そういう中で、オイルショックが大きな変化であった、こう…
第151回 衆議院 憲法調査会 第2号
○鹿野委員 一つの法則というふうな考え方があったのですけれども、それが今は変化を来しておるというふうなことかどうかということを。
第151回 衆議院 憲法調査会 第2号
○鹿野委員 先ほど先生から、一つの今後の政策として、アジアの諸国での連携、そしてそういう中で日本の国が政治的なリーダーシップを発揮しなきゃいかぬ、こういうふうなお話もございました。 一つの考え方をお聞かせいただきたいのですけれども、EUのように、日本の国もいわゆるアジア連合的な考え方を持ち、すなわち国境の垣根を低くした場合に、人口と資源の経済的な利用というふうなものが有効に行われるようになるのでしょうかというところをお聞かせいただきたい…