鹿野彦吉
会議録に記録された「鹿野彦吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,148 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1969/02/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会90 件・90%
- 商工委員会7 件・7%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,148 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 衆議院 地方行政委員会 第3号
○鹿野委員長 次回は明後二十日木曜日午前十時理事会、十時三十分から委員会を開会することといたし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十三分散会
第61回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○鹿野委員長 これより会議を開きます。 地方自治、地方財政、警察及び消防に関する件について調査を進めます。 この際、野田自治大臣及び荒木国務大臣から、所管行政の当面する問題について順次説明を聴取いたします。野田自治大臣。
第61回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○鹿野委員長 次に、荒木国務大臣。
第61回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○鹿野委員長 以上で所管に関する説明は終了いたしました。 —————————————
第61回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○鹿野委員長 次に、昭和四十四年度自治省関係予算の概要について説明を聴取いたします。宮澤官房長。
第61回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○鹿野委員長 次に、昭和四十四年度の警察庁関係予算の概要について説明を聴取いたします。浅沼官房長。
第61回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○鹿野委員長 以上をもって終了いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時二十四分散会
第61回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○鹿野委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつ申し上げたいと思います。 今回はからずも私が地方行政委員長に就任いたしました。申すまでもなく、本委員会は地方自治の伸展と国民福祉の向上のためにきわめて重要な委員会でございますので、その委員長たる職責はまことに重大なるものと存じております。幸いにして、練達たんのうなる委員の方々ばかりでございますので、皆さまの御指導と御協力を得まして、委員会の運営に公正を期し、大過なきを期してま…
第61回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○鹿野委員長 この際、理事辞任についておはかりいたします。 理事奧野誠亮君及び細谷治嘉君から理事を辞任いたしたいとの申し出があります。これを許可するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第61回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○鹿野委員長 御異議なしと認めます。よって、許可することに決しました。 次に、理事の補欠選任についておはかりいたします。 ただいまの理事辞任に伴う欠員二名及び委員の異動に伴う欠員一名、計三名の理事が欠員になっております。この際、これらの欠員の補欠選任を行なうのでありますが、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第61回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○鹿野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは委員長は理事に 細田 吉城君 保岡 武久君 山本弥之助君 を指名いたします。 ————◇—————
第61回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○鹿野委員長 国政調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 すなわち、本会期中、地方自治行政の実情を調査し、その健全なる発展に資するため、小委員会の設置、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により 地方自治に関する事項 地方財政に関する事項 警察に関する事項 消防に関する事項 以上の各事項について、国政に関する調査を行なうため、衆議院規則第九十四条の規定に基づき、議長に対して承認を求めたいと存じます。これに御異議ござ…
第61回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○鹿野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は公報をもってお知らせすることといたし、本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十一分散会
第60回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○鹿野委員 石炭対策特別委員会委員派遣北海道班について御報告申し上げます。 北海道班の派遣委員は、多賀谷真稔君、池田禎治君、大橋敏雄君及び私の四名であり、現地から篠田弘作君が参加いたしました。 私ども北海道班の一行は、去る十二月二十三日夜、札幌市に到着、翌二十四日、札幌市において石炭関係者との懇談会を行ない、北海道、北海道議会、北海道教育委員会、北海道商工会議所連合会、北海道産炭地域振興事業団融資企業連合会、北海道産炭地域振興対策協議会…
第60回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○鹿野委員 私はこの問題について、大臣の代理として小沢政務次官に総括的な御意見を承ることにいたしたいと思います。 この法案の、農業構造改善の方向とか、いろいろ基本的な考え方は、みないずれも同じであり、ことに湊議員がいま触れられたことは、私なんかの考えと同じ線に沿うて触れておられるわけでございます。けれども、お互いに大局的な立場に立つ国会議員としてこの問題をながめると、私は大切な問題があると思いますから、その点から触れてみたいと思います。…
第60回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○鹿野委員 当然、小沢政務次官も私と同じような考え方に立っていただけるものと御期待しつつ御質問申し上げましたが、やはりそのとおりであったわけでございます。ただ、日本の農業問題だけでなく、硬直化を叫ばれておるところの日本の財政の根本問題も、日本経済全体が、ことごとくこの国土の狭い中にあって、なおかっこの七割を占める山間地帯をいかに活用するかというところに問題があるわけでございまして、確かにいろいろな問題もありましょうけれども、都市集中の過…
第60回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○鹿野委員 ちょっと最後に、これは政務次官にもお願いしたいのですが、国有林の活用そのことが、そうした日本経済の問題、農業近代化のためのごく一部分であるというような、もし認識を持たれておるとすると、ぜひ是正していただきたいと思います。私は、大部分がやはり国有林の活用によって、そうした問題の解決がなされるのではないかと思います。遺憾ながらこれよりほかはない。あとは、あるいは日本の国を取り巻くところの海岸線の海を利用するとか、そういうようなこ…
第60回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○鹿野委員 この際、動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によることなく、堂森芳夫君を委員長に推薦いたしたいと思います。何とぞ各位の御賛成をお願いいたします。
第60回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○鹿野委員 動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名せられんことを望みます。
第59回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○鹿野委員 ちょっと質問いたします。 石炭対策特別委員会で、昨年の十二月二十六日、亜炭産業に対して石炭と同等の措置を講ずるよう検討するようにという決議文を可決いたしたわけですが、その後これについてどのような配慮と措置がなされておりますかどうか、お伺いいたしたいと思います。