鹿島俊雄
会議録に記録された「鹿島俊雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,210 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1973/12/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金11 件
- 宇宙6 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会85 件・85%
- 逓信委員会10 件・10%
- 社会労働委員会4 件・4%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,210 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第72回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(鹿島俊雄君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、私、予算委員長に選ばれました。はなはだ非才でございますので、委員各位の格別な御協力によりまして、その任を全ういたしたいと存じます。よろしくお願いいたします。(拍手) —————————————
第72回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(鹿島俊雄君) まず、理事の辞任及び補欠選任についておはかりをいたします。 上田稔君、高橋邦雄君及び米田正文君から都合により理事を辞任いたしたいとの旨の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第72回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(鹿島俊雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 委員の異動及び理事の辞任に伴う補欠選挙につきましては、先例により、委員長の指名に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第72回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(鹿島俊雄君) 御異議ないと存じます。 それでは、理事に、片山正英君、嶋崎均君、細川護煕君、吉武恵市君、矢追秀彦君を指名いたします。
第72回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(鹿島俊雄君) 次に、調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 今期国会におきましても予算の執行状況に関する調査を行なうこととし、この旨の調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第72回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(鹿島俊雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第72回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(鹿島俊雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
第72回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(鹿島俊雄君) 昭和四十八年度一般会計補正予算 昭和四十八年度特別会計補正予算 昭和四十八年度政府関係機関補正予算 以上三案を一括して議題といたします。 まず、大蔵大臣から趣旨説明を聴取いたします。福田大蔵大臣。
第72回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(鹿島俊雄君) 次に、主計局長から補足説明を聴取いたします。橋口主計局長。
第72回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(鹿島俊雄君) 続いて、理財局長から補足説明を聴取いたします。竹内理財局長。
第72回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(鹿島俊雄君) これにて昭和四十八年度補正予算案の説明は終わりました。 次回の委員会は公報をもって御通知することにいたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十分散会 —————・—————
第68回 参議院 社会労働委員会 第25号
○理事(鹿島俊雄君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。村田秀三君、須原昭二君が委員を辞任され、その補欠として佐野芳雄君、矢山有作君が選任されました。 —————————————
第68回 参議院 社会労働委員会 第25号
○理事(鹿島俊雄君) 勤労婦人福祉法案を議題といたします。 質疑のある方は御発言を願います。
第68回 参議院 社会労働委員会 第25号
○理事(鹿島俊雄君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第68回 参議院 社会労働委員会 第25号
○理事(鹿島俊雄君) 速記を起こして。 他に御発言もなければ、これより直ちに採決に入ります。 勤労婦人福祉法案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第68回 参議院 社会労働委員会 第25号
○理事(鹿島俊雄君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 ただいま可決されました勤労婦人福祉法案に対し、大橋君から自民、社会、公明、民社を代表して、委員長の手元に附帯決議案が提出されております。 案文はお手元に配付のとおりでございますので、これを議題として採決を行ないます。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第68回 参議院 社会労働委員会 第25号
○理事(鹿島俊雄君) 全会一致と認めます。よって、本附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、中山労働政務次官から発言を求められております。中山労働政務次官。
第68回 参議院 社会労働委員会 第25号
○理事(鹿島俊雄君) 次に、身体障害者福祉法の一部を改正する法律案、廃棄物処理施設整備緊急措置法案及び国民年金法等の一部を改正する法律案、以上三案を一括して議題といたします。 質疑のある方は御発言を願います。
第68回 参議院 社会労働委員会 第25号
○理事(鹿島俊雄君) 他に御発言もないようでございますから、これより直ちに採決に入ります。 三案を一括して問題に供します。三案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第68回 参議院 社会労働委員会 第25号
○理事(鹿島俊雄君) 全会一致と認めます。よって、三案とも全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 ただいま可決されました三案に対し、各派共同提案による附帯決議案が提出されております。 案文はお手元に配付のとおりでありますので、これを議題として採決を行ないます。 それではこれらの附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕