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首都圏整備委員会事務局長衆議院参議院
総発言数
757 件
直近の所属会派
—
直近の役職
首都圏整備委員会事務局長
直近の発言日
1966/07/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会44 件・44%
  • 地方行政委員会24 件・24%
  • 建設委員会19 件・19%
  • 決算委員会8 件・8%
  • 予算委員会第五分科会2 件・2%
  • 予算委員会第一分科会1 件・1%

※ 全 757 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

757 件中 20 件を表示
建設大臣官房長1966/07/26

第52回 参議院 社会労働委員会 第2号

○政府委員(鶴海良一郎君) 地建の係長に聞きましたけれども、まだ、いまここに名簿を持っているわけではございませんので、後ほど調べてまたお答えいたします。

建設大臣官房長1966/07/26

第52回 参議院 社会労働委員会 第2号

○政府委員(鶴海良一郎君) 組合に加入する、しないはもっぱら当該職員の意思によってきまることでございます。それに対しまして、不当な干渉をすることは、これは適当な行為ではございません。さような考えでおりますので、御了承願いたいと思います。

建設大臣官房長1966/07/26

第52回 参議院 社会労働委員会 第2号

○政府委員(鶴海良一郎君) 建設省の職員の中でまあ幾らかは行き過ぎもあった向きもあるかもしれませんけれども、原則といたしまして、私の方針といたしましても、さような不当な介入はしないということにいたしておりますので、どうかこの点御了承願いたいと思います。

建設大臣官房長1966/07/26

第52回 参議院 社会労働委員会 第2号

○政府委員(鶴海良一郎君) 不当な行為がありますれば、その行為の態様に従いましてしかるべき処置はとりたいと思います。

建設大臣官房長1966/07/26

第52回 参議院 社会労働委員会 第2号

○政府委員(鶴海良一郎君) 大河原委員長が刑事事件に関しまして捜査を受けているというのは承知いたしております。関東地建といたしましては、この大河原君の事件につきまして、刑事事件の捜査が進行中でございましても、処分いたすについての明確な証拠がございますれば、その段階におきまして判断を下しまして処分をするという態度でございまして、そういう方針に従って関東地建におきまして処分をいたしたということでございます。

建設大臣官房長1966/07/26

第52回 参議院 社会労働委員会 第2号

○政府委員(鶴海良一郎君) さような規定があるわけではございません。

建設大臣官房長1966/07/26

第52回 参議院 社会労働委員会 第2号

○政府委員(鶴海良一郎君) 国家公務員法にさような規定があるわけじゃございません。ただ、起訴になりますまでに、行政的な処分をいたすに十分な資料が得られない場合には、起訴と同時に、あるいは起訴の後におきまして休職処分にして刑事事件の進行を待つということもございますございますが、刑事事件の捜査が進行中に行政上の処分をしてはならぬという規定はございません。

建設大臣官房長1966/07/26

第52回 参議院 社会労働委員会 第2号

○政府委員(鶴海良一郎君) これは同じ行為でありましても時点が違うわけでありまして、第一項につきましては、第二項でうたっております顔面殴打の事件よりも前の行為でございます。それから、顔面殴打のときに、同時につばをかけておりますので、つばが二へん出ておるということでございます。

建設大臣官房長1966/07/26

第52回 参議院 社会労働委員会 第2号

○政府委員(鶴海良一郎君) 私が先ほど申し上げましたとおりでございます。

建設大臣官房長1966/07/26

第52回 参議院 社会労働委員会 第2号

○政府委員(鶴海良一郎君) これは行為としては別の行為でございます。

建設大臣官房長1966/07/26

第52回 参議院 社会労働委員会 第2号

○政府委員(鶴海良一郎君) 後ほど御提出をいたします。

建設大臣官房長1966/07/26

第52回 参議院 社会労働委員会 第2号

○政府委員(鶴海良一郎君) 伊藤委員の内閣委員会の質問では五件と申されましたけれども、五件の事例は御質疑なかったように思います。私が五件と申しましたのは全建労側から指摘のあった数でございます。

建設大臣官房長1966/07/26

第52回 参議院 社会労働委員会 第2号

○政府委員(鶴海良一郎君) 私の話し方がまずかったかもしれませんが、伊藤委員から質問がございましたが、私のほうでお答え申し上げたのは、全建労から指摘のあった五件についてであるというふうに申し上げたつもりでございます。

建設大臣官房長1966/07/26

第52回 参議院 社会労働委員会 第2号

○政府委員(鶴海良一郎君) 一つは、官舎入居の件でございます。 それから、一つは、ただいま森委員から御指摘のありました、転勤に伴って女子職員と二時間にわたって部屋の中で話をしたという件でございます。この第一点、第二点につきましては、名前は不明です、きておりません。 第三点は、組合のほうから名前を言ってきております。塚本という用地課の職員であります。これは係長にしてやるからといって組合をやめたらどうかという点。 第四点は、名前を言っており…

建設大臣官房長1966/07/26

第52回 参議院 社会労働委員会 第2号

○政府委員(鶴海良一郎君) ただいまの資料の御要求につきましては、事実を調査いたしました上で、後ほど提出いたしたいと思います。

建設大臣官房長1966/07/26

第52回 参議院 社会労働委員会 第2号

○政府委員(鶴海良一郎君) 来月中旬までに調査いたしまして提出さしていただきます。

建設大臣官房長1966/07/21

第52回 参議院 内閣委員会 第3号

○政府委員(鶴海良一郎君) 人事管理の問題につきましては、国家公務員法の規定及びその精神に従いまして適正に運用していくよう指導いたしております。

建設大臣官房長1966/07/21

第52回 参議院 内閣委員会 第3号

○政府委員(鶴海良一郎君) 御指摘のように、地方建設局の上級幹部職員を除く、それ以外の職員の人事権につきましては地方建設局長にゆだねております。ゆだねております以上、地建局長のみずからの判断において最も適当と考えられるところを実行していただいておるわけであります。特に、特殊な事件があるというふうな場合等におきましては、地建の局長のほか、建設本省に対しましていろいろ相談を持ちかけられております。なお、定期的な報告等によりまして、人事の実態…

建設大臣官房長1966/07/21

第52回 参議院 内閣委員会 第3号

○政府委員(鶴海良一郎君) 委任はいたしておりますけれども、これはあくまでも建設大臣の任命権、人事権を委任いたしておるわけでございまして、最終的な責任は建設大臣にある、かようにお考えになってけっこうであります。

建設大臣官房長1966/07/21

第52回 参議院 内閣委員会 第3号

○政府委員(鶴海良一郎君) 高崎工事事務所は、関東地方建設局の中の工事事務所のうちでも特に従来から労使間の関係にいろいろ緊張状態が続いておったような関係がございまして、双方の間にいろいろ不信感が高まっておるように見受けておりまして、前々から建設省本省といたしましても特に注意をいたしておった工事事務所でございます。関東地方建設局におきましても、この工事事務所につきましては注意をいたしておったわけでございます。現在直ちにこの相互の不信感をな…