鶴海良一郎
会議録に記録された「鶴海良一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 757 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 首都圏整備委員会事務局長
- 直近の発言日
- 1966/07/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会44 件・44%
- 地方行政委員会24 件・24%
- 建設委員会19 件・19%
- 決算委員会8 件・8%
- 予算委員会第五分科会2 件・2%
- 予算委員会第一分科会1 件・1%
※ 全 757 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第52回 参議院 社会労働委員会 第2号
○政府委員(鶴海良一郎君) そういう方針をとっておるわけじゃございません。たまたま高崎の場合そういうことがあったかと思いますが、これも調べてみなければ何とも申し上げられませんが、現地につきまして官舎の事情がどうなっておるか調査の上お答えいたしたいと思います。
第52回 参議院 社会労働委員会 第2号
○政府委員(鶴海良一郎君) 伊藤委員の御質問に対してお答え申し上げましたのは、私のほうで高崎の事務所についてのそういう事件を調査いたしましたのは五件ございますが、五件とも全建労のほうからこういう事実があるのじゃないか、調べてくれという話がありましたのにつきまして調べたわけでございます。その五件について調査した結果、そういうような事実はないということを申し上げたわけでございます。
第52回 参議院 社会労働委員会 第2号
○政府委員(鶴海良一郎君) 本省といたしましては全建労の本部と交渉を持っているわけでございます。年に何回か忘れましたけれども、数回にわたりまして会っております。
第52回 参議院 社会労働委員会 第2号
○政府委員(鶴海良一郎君) ただいま記録を持ち合わせておりませんが、大臣との会見につきましては大体年に一回でございます。ことしはまだ会っておりません。会うべく準備はいたしたのでございますが、時間の都合で会えなかったという次第でございます。なお官房長と全建労との会合につきましては、これはことしも二回ぐらい会ったのじゃないかと思いますが、数回会っております。
第52回 参議院 社会労働委員会 第2号
○政府委員(鶴海良一郎君) 労使間の問題につきましては先生のおっしゃるとおりだと思います。私もつとめて会いたいと思っておりますし、現に会見の申し入れをきょうも全建労に対してやっておるような次第でございます。大臣がことしになってまだ会っていないと申し上げましたのは、実は会うべく算段いたしまして、時間を大臣にとっていただいたのでございますけれども、その後時間の都合で会えなかったような次第でございます。
第52回 参議院 社会労働委員会 第2号
○政府委員(鶴海良一郎君) 建設業界の代表が正式に大臣に会いに参った回数は私存じておりません。したがいまして、何回ということはお答え申すわけにまいりません。
第52回 参議院 社会労働委員会 第2号
○政府委員(鶴海良一郎君) 私が所管いたしておりますのは官房業務でございますが、中身を申し上げますと、大分けいたしまして人事関係、それから文書関係、それから会計関係でございます。それを主たる任務といたしておりまして、通常の面会につきましては、これは大臣の秘書室において直接取り扱っております。したがいまして、私の手元は通らぬのでございますが、ただ労働組合との正式会見につきましては、これは事前の打ち合わせがございますので、官房のほうで、人事…
第52回 参議院 社会労働委員会 第2号
○政府委員(鶴海良一郎君) 労使関係の正常化はもとより望むところでございまして、それに向かいまして努力しなければならぬことは申すまでもないことでございます。ただ会見の回数が少ないという点につきましては、私肉身といたしましてはもっとしばしば会いたい、会見いたしたいというふうに考えておる次第でございまして、先ほど申し上げましたように、本日も全建労に対しまして今週中にも会いたいということも申し入れておるような次第でございます。
第52回 参議院 社会労働委員会 第2号
○政府委員(鶴海良一郎君) さように申しておるわけじゃございません。今週中にも会いたいという申し入れをいたしておりますが、まだいつどこで会うということの回答に接していないのでございますけれども、それは近く話がついて、どこで会おうということになろうかと思います。
第52回 参議院 社会労働委員会 第2号
○政府委員(鶴海良一郎君) 労使間の問題につきまして、管理者側の責任は先生のおっしゃるとおりであります。私が先ほどお話をしました組合との会見の問題でございますが、いつ会うかわからぬということを申し上げておるのじゃございません。私のほうではいつ幾日、何時から会いたいということを明確に示して申し入れております。それに対してまだ組合の都合その他あるだろうと思いますが、まだ回答に接しておらぬということを申し上げたわけでございます。
第52回 参議院 社会労働委員会 第2号
○政府委員(鶴海良一郎君) 労使間の正常化につきましては努力するのが当然でございまして、私もその方向に向かって努力いたしておるわけでございますから、近く組合との会見もできるというふうに思っておる次第でございます。
第52回 参議院 社会労働委員会 第2号
○政府委員(鶴海良一郎君) この問題につきましては、関東地建をして十分調査させました。その結果、組合のほうから指摘されたような事実はないという調査報告が参っております。
第52回 参議院 社会労働委員会 第2号
○政府委員(鶴海良一郎君) 女子職員とある幹部が会っておるという事実はございますが、閉じ込めたという――先ほどは大森委員のかきをかけたというお話がございましたが――かぎをかけたりしたり閉じ込めたというふうな事実はございません。
第52回 参議院 社会労働委員会 第2号
○政府委員(鶴海良一郎君) 職員を理由なくかぎをかけて閉じ込めるというふうな行為は、非常に遺憾な行為でございます。もしあったといたしますれば、それにつきましてしかるべき処分をいたさなければならぬと考えております。
第52回 参議院 社会労働委員会 第2号
○政府委員(鶴海良一郎君) かぎをかけて閉じ込めるということが、もし事実と仮定いたしましても、そのこと自体はすぐ不当労働行為ということにはならぬと思います。ただ建設省の職員といたしまして、人をゆえなくかぎをかけて閉じ込めるというふうなことは、これは適当な行為でないことは当然でございます。
第52回 参議院 社会労働委員会 第2号
○政府委員(鶴海良一郎君) 先ほどお話し申し上げましたのは、かぎをかけて監禁状態に二時間もしておくということが適当でないということを申し上げたのでございまして、その間におきましてどういう行為があったかということは、また別の行為の問題でございます。ただいまお答え申し上げましたのは、長い時間閉じ込めたことにつきましてのお答えでございます。
第52回 参議院 社会労働委員会 第2号
○政府委員(鶴海良一郎君) 閉じ込めたとすれば不適当であると申し上げたのでございまして、職員と管理職側の職員とは、まあ二時間でございますか、一時間でございますか、知りませんが話をしたというだけですぐ不当であるとか違法であるとかいう問題は起こらぬと思います。
第52回 参議院 社会労働委員会 第2号
○政府委員(鶴海良一郎君) 私のほうの関東地方建設局の本局で調べましたところによりますと、組合を脱退しろとか、そういう話ではありませんで、この職員が他の事務所に転勤になることにきまった人であったわけでございますが、新しい勤務地に行きますについてのいろいろな話をしておったという報告を受けております。
第52回 参議院 社会労働委員会 第2号
○政府委員(鶴海良一郎君) 一般論は別といたしまして、高崎工事事務所でございますが、これは三年ばかり前からいろいろ労使間の状況が円滑を欠いておる、ぎくしゃくしておるといいますか、円滑を欠いてきております。まあそういう関係もございまして、労使間に相互に不信、不信感といいますか、そういう状況が高まってきておるという状況であったわけでございます。したがいまして、関東地方建設局本局といたしましても、前々から心配もし注意もいたしておったような事務…
第52回 参議院 社会労働委員会 第2号
○政府委員(鶴海良一郎君) 私その人の名前はいま初めてお伺いしたのですが、何を担当しておりますか存じておりません。