鶴海良一郎
会議録に記録された「鶴海良一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 757 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 首都圏整備委員会事務局長
- 直近の発言日
- 1967/03/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会44 件・44%
- 地方行政委員会24 件・24%
- 建設委員会19 件・19%
- 決算委員会8 件・8%
- 予算委員会第五分科会2 件・2%
- 予算委員会第一分科会1 件・1%
※ 全 757 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第55回 参議院 建設委員会 第2号
○政府委員(鶴海良一郎君) 建設省関係の昭和四十二年度歳入歳出予算につきまして、その概要を御説明いたします。まず、総額について申しますと、建設省所管の一般会計歳入歳出予算といたしましては、歳入は三十五億二千百余万円、歳出は六千三百二十二億二千余万円であります。歳出におきましては、このほかに、総理府及び労働省の所管予算として計上されておりますが、実質上建設省所管の事業として実施される予定の経費等がありますので、これらを合わせますと、昭和四…
第55回 参議院 建設委員会 第2号
○政府委員(鶴海良一郎君) お手元に第五十五回国会提出予定法案というすりものをお配りしてございます。これによりまして建設省が今国会に提出を予定いたしております法案の概要につきまして御説明申し上げたいと思います。 ここにあがっております法案、全部で十五件でございますが、そのうち四件につきましてはまだ検討中でございます。したがいまして提出を内定いたしております法案は、現在のところ十一件ということに相なるわけでございます。これにつきましてこの…
第55回 参議院 建設委員会 第2号
○政府委員(鶴海良一郎君) それでは、お手元の資料の順序にしたがいまして御説明申し上げます。 建設省設置法の一部改正につきましては、これはすでに提案済みでございます。それから次の、住宅融資保険法の一部を改正する法律案は三月下旬に提案をいたしたいと考えております。土地収用法の一部を改正する法律案、これも三月下旬を予定いたしております。土地収用法の一部を改正する法律施行法案は三月下旬の予定をいたしております。次の、宅地建物取引業法の一部を改…
第55回 参議院 建設委員会 第2号
○政府委員(鶴海良一郎君) そのほか検討中の法案の中で、住宅地造成事業に関する法律等の一部改正も、参議院先議にお願いしたいというふうに考えております。
第55回 参議院 建設委員会 第2号
○政府委員(鶴海良一郎君) ただいまの御要望は私はまだ承っておりません。
第55回 参議院 建設委員会 第2号
○政府委員(鶴海良一郎君) お手元に「予算国係説明資料」としまして、「大臣官房・附属機関・地方建設局関係予算及び組織関係」という資料がございます。この資料によりまして、大臣官房及び付属機関等の予算の概要を御説明いたします。 昭和四十二年度におきます大臣官房関係の予算総額は二十二億二百十七万八千円でございまして、前年度予算二十億四千五百六十四万八千円に対しまして、一億五千六百五十三万円の増でございます。その内訳は、本省職員の人件費及び雑事…
第52回 参議院 法務委員会 閉会後第4号
○説明員(鶴海良一郎君) 判決によりますと、そういう供述を平井さんがしたということは事実だと思いますが、建設省の中で事務次官が退官して政界に出ます場合に官房長が中心になって資金を集めるというふうな慣例があるということは私は聞いておりませんし、そういう慣例はないというふうに考えております。
第52回 参議院 法務委員会 閉会後第4号
○説明員(鶴海良一郎君) 建設省の事務次官が退官後政界に出られましたケースはあります。ありますが……。
第52回 参議院 法務委員会 閉会後第4号
○説明員(鶴海良一郎君) 事務次官で、参議院に三名、衆議院に一名、そういうケースはございますが、当時の官房長をやっておった人に一々確かめたわけではございませんけれども、私建設省の官房の課長あるいは参事官として当時の官房長を直接補佐する機会もあったのでありますが、当時そういうことは全然ございませんでしたし、また平井さんの事件が起こりました場合に省内の受け取り方でございますが、多年建設省に奉職しておる者としては全く考えられない事件であるとい…
第52回 参議院 法務委員会 閉会後第4号
○説明員(鶴海良一郎君) 退官された方が政治活動を行ないますにあたりまして、政治資金をどのようにお集めになるか、その点につきましてまで、建設当局として、すでに退官された方でありますから、その取り調べを行なうというわけにはまいらぬと思います。
第52回 参議院 法務委員会 閉会後第4号
○説明員(鶴海良一郎君) 先ほどもお話しいたしましたように、平井事件は別でございますけれども、それ以外の選挙につきまして建設省が直接関与をして資金を集めたというようなことは私聞いておりませんし、そういう事実はないものと考えております。現在の時点で過去の選挙につきましての状況を調べるということは不可能に近いと思うのでございますが、今後ともこのようなことはないように厳に戒めていきたいと思っております。
第52回 参議院 法務委員会 閉会後第4号
○説明員(鶴海良一郎君) 平井さんから直接この間の事情を聞いたわけでございませんが、機会がありましたら、どういう事情でこういう供述が行なわれたか聞きまして、御報告できる機会がございましたら御報告したいと思います。
第52回 参議院 社会労働委員会 第2号
○政府委員(鶴海良一郎君) 官房長がまいっております。
第52回 参議院 社会労働委員会 第2号
○政府委員(鶴海良一郎君) さようでございます。
第52回 参議院 社会労働委員会 第2号
○政府委員(鶴海良一郎君) 五月十四日の事件でございますが、この日午前十時十五分ごろに数名の方が事務所へ来て、大森委員外多数の人が来るから面会してほしいという申し入れがありました。その後、十一時四十分ごろに大森議員をはじめ約五十名の方が事務所にお見えになったのですが、突然の来訪でございましたし、それから五十名という非常に多数の方がお見えになりましたので、これだけの多数の方を一堂に集めましてお話をすることもいかがかという考えで、大森議員だ…
第52回 参議院 社会労働委員会 第2号
○政府委員(鶴海良一郎君) 本省の方針といたしまして、別に面会を拒否しろというふうな指示はいたしておりません。
第52回 参議院 社会労働委員会 第2号
○政府委員(鶴海良一郎君) 先ほども申し上げましたように、本省の指示といたしまして、面会をしてはならぬとか、そういうことはいたしておりません。
第52回 参議院 社会労働委員会 第2号
○政府委員(鶴海良一郎君) 特に要綱というふうなものをつくってはおりません。公務員法の規定及び人事院規則等によりまして労務管理をいたしておる次第であります。
第52回 参議院 社会労働委員会 第2号
○政府委員(鶴海良一郎君) 特に労務管理要綱というものはつくっておりません。
第52回 参議院 社会労働委員会 第2号
○政府委員(鶴海良一郎君) 管理要綱というものを本省から流した記憶はございませんです。