鶴岡洋
会議録に記録された「鶴岡洋」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,326 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1985/08/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産6 件
- 社会保障・年金6 件
- 半導体3 件
- 防衛2 件
- こども・子育て2 件
- 宇宙1 件
- デジタル行政1 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会32 件・32%
- 国民生活・経済に関する調査会28 件・28%
- 農林水産委員会23 件・23%
- 経済産業委員会13 件・13%
- 本会議3 件・3%
- 行政監視委員会1 件・1%
※ 全 3,326 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○鶴岡洋君 いずれにしても、財政的な面もあるし、いろいろな条件は私わかりますけれども、今回の大惨事を教訓として、何か進捗状況は今二五%云々とおっしゃっていましたけれども、漸進的な検討はされるのかどうなのか、これが一つ。 それから、これも先ほど出ましたけれども、この地附山一帯が国の地すべり防止地域に指定されなかった理由、これを簡単にお願いいたします。
第102回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○鶴岡洋君 次に、全国の地すべり等危険箇所は、要するに林野庁に関係のあるところ、建設省に関係あるとしろ、それから農水省に関係あるところ、たくさんありますけれども、この地すべり等危険箇所は早急に総点検を一遍するのかどうなのか。国民の生命、財産に直接関係する事業は、私は最優先に取り組まなければならないと思います。この危険箇所を洗い出すためのいわゆる点検も航空写真の分析、それから現地調査、さらに現在は新しい調査技術としてレーザー測定というんで…
第102回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○鶴岡洋君 時間がなくなってしまったので、あと二点ほどお聞きしますが、この地附山について、先ほど地すべり防止区域にも指定されておらず、防災対策がおくれていたと、こういうことになるわけですけれども、そこで、この地すべり等防止法第三条第二項に、区域の指定について「必要な最小限度のものでなければならない。」と、こういうふうになっておりますけれども、この「必要な最小限度のものでなければならない。」という規定ですけれども、私は頭が悪いからよくわか…
第102回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○鶴岡洋君 委員長、済みません、もう一点。時間が来てしまって大変恐縮ですが、一点だけ確認をさしていただきます。 こうするかどうかということですけれども、いわゆる県が専門家に依頼をして調査した結果ですけれども、ここには一冊しかありませんが、これはもう三回も四回も中間答申ですか、報告を含めて出ているわけです。しかし、先ほどから話を聞いていると、国土庁にしても建設省にしても、これは災害が起こってから私たちは知った、こういうことですけれども、知…
第102回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○鶴岡洋君 質問を終わります。
第102回 参議院 運輸委員会 閉会後第2号
○委員長(鶴岡洋君) ただいまから運輸委員会を開会いたします。 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 運輸事情等に関する調査のうち、国鉄問題に関する件について、本日、日本国有鉄道再建監理委員会委員長亀井正夫君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 運輸委員会 閉会後第2号
○委員長(鶴岡洋君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
第102回 参議院 運輸委員会 閉会後第2号
○委員長(鶴岡洋君) それでは、運輸事情等に関する調査のうち、国鉄問題に関する件を議題といたします。 去る七月二十六日に提出された「国鉄改革に関する意見」について、亀井国鉄再建監理委員長より説明を聴取いたします。 この際、運輸委員会を代表して私から亀井国鉄再建監理委員長に対し一言申し述べます。 去る七月二十六日、「国鉄改革に関する意見」が国鉄再建監理委員会から政府に対し答申されたところでありますが、その際の監理委員会の当運輸委員会に対す…
第102回 参議院 運輸委員会 閉会後第2号
○委員長(鶴岡洋君) 以上で説明の聴取は終わりました。 亀井参考人におかれましては、お忙しい中を本委員会に御出席くださいましてありがとうございました。 亀井参考人には御退席いただいて結構でございます。 これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第102回 参議院 運輸委員会 閉会後第2号
○委員長(鶴岡洋君) それではもう一度申し上げますけれども、もう一回答弁してください。
第102回 参議院 運輸委員会 閉会後第2号
○委員長(鶴岡洋君) 答弁の前に目黒君にお願いしますが、先ほどの資料提出の件については理事、会で図りたいと思います。 速記とめて。 〔速記中止〕
第102回 参議院 運輸委員会 閉会後第2号
○委員長(鶴岡洋君) 速記を起こして。
第102回 参議院 運輸委員会 閉会後第2号
○委員長(鶴岡洋君) わかりました。じゃそのようにいたします。
第102回 参議院 運輸委員会 閉会後第2号
○委員長(鶴岡洋君) 午後一時四十分に再開することとし、休憩いたします。 午後零時三十八分休憩 ――――◇――――― 午後一時四十一分開会
第102回 参議院 運輸委員会 閉会後第2号
○委員長(鶴岡洋君) ただいまから運輸委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、運輸事情等に関する調査のうち、国鉄問題に関する件を議題といたします。 これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第102回 参議院 運輸委員会 閉会後第2号
○委員長(鶴岡洋君) 本件に対する本日の調査はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十三分散会
第102回 参議院 運輸委員会 閉会後第1号
○委員長(鶴岡洋君) ただいまから運輸委員会を開会いたします。 まず、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 大木浩君の委員異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 運輸委員会 閉会後第1号
○委員長(鶴岡洋君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に吉村真事君を指名いたします。 —————————————
第102回 参議院 運輸委員会 閉会後第1号
○委員長(鶴岡洋君) 次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 運輸事情等に関する調査のうち、国鉄問題に関する件について、本日、日本国有鉄道再建監理委員会委員長亀井正夫君、青森県知事北村正哉君、福岡県知事奥田八二君及び日本民営鉄道協会会長片桐典徳君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 運輸委員会 閉会後第1号
○委員長(鶴岡洋君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————