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公明党参議院
総発言数
3,326 件
直近の所属会派
公明党
直近の役職
—
直近の発言日
1985/11/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会32 件・32%
  • 国民生活・経済に関する調査会28 件・28%
  • 農林水産委員会23 件・23%
  • 経済産業委員会13 件・13%
  • 本会議3 件・3%
  • 行政監視委員会1 件・1%

※ 全 3,326 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,326 件中 20 件を表示
公明党・国民会議1985/11/21

第103回 参議院 運輸委員会 第1号

○委員長(鶴岡洋君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

公明党・国民会議1985/11/21

第103回 参議院 運輸委員会 第1号

○委員長(鶴岡洋君) それでは、運輸事情等に関する調査を議題とし、派遣委員の報告を聴取いたします。 まず、第一班の御報告を願います。梶原君。

公明党・国民会議1985/11/21

第103回 参議院 運輸委員会 第1号

○委員長(鶴岡洋君) 次に、第二班の御報告を願います。矢原君。

公明党・国民会議1985/11/21

第103回 参議院 運輸委員会 第1号

○委員長(鶴岡洋君) これをもって派遣委員の報告は終了いたしました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党・国民会議1985/11/21

第103回 参議院 運輸委員会 第1号

○委員長(鶴岡洋君) 午後一時二十分に再開することとし、休憩いたします。 午後零時二十分休憩 —————・————— 午後一時二十一分開会

公明党・国民会議1985/11/21

第103回 参議院 運輸委員会 第1号

○委員長(鶴岡洋君) ただいまから運輸委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、運輸事情等に関する調査を議題とし、質疑を行います。質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党・国民会議1985/11/21

第103回 参議院 運輸委員会 第1号

○委員長(鶴岡洋君) 亀井参考人におかれましては、お忙しい中を本委員会に御出席くださいましてありがとうございました。亀井参考人には御退席いただいて結構でございます。

公明党・国民会議1985/11/21

第103回 参議院 運輸委員会 第1号

○委員長(鶴岡洋君) 小笠原先生、時間が経過しておりますので、言うならそれじゃ一問だけ、最後に。

公明党・国民会議1985/11/21

第103回 参議院 運輸委員会 第1号

○委員長(鶴岡洋君) ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕

公明党・国民会議1985/11/21

第103回 参議院 運輸委員会 第1号

○委員長(鶴岡洋君) 速記起こして。 じゃ言ってください。言うだけ言ってください。

公明党・国民会議1985/11/21

第103回 参議院 運輸委員会 第1号

○委員長(鶴岡洋君) 高木参考人におかれましては、お忙しい中を本委員会に御出席くださいましてありがとうございました。参考人には御退席いただいて結構でございます。

公明党・国民会議1985/11/21

第103回 参議院 運輸委員会 第1号

○委員長(鶴岡洋君) 本日の調査はこの程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十分散会

公明党・国民会議1985/09/11

第102回 参議院 運輸委員会 閉会後第4号

○委員長(鶴岡洋君) ただいまから運輸委員会を開会いたします。 まず、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 運輸事情等に関する調査のうち、日航機墜落事故に関する件について日本航空株式会社代表取締役社長高木養根君を、また国鉄問題に関する件について日本国有鉄道再建監理委員会委員長亀井正夫君をそれぞれ本日の委員会に参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1985/09/11

第102回 参議院 運輸委員会 閉会後第4号

○委員長(鶴岡洋君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

公明党・国民会議1985/09/11

第102回 参議院 運輸委員会 閉会後第4号

○委員長(鶴岡洋君) それでは、運輸事情等に関する調査を議題といたします。 この際、日航機墜落事故について高木参考人から発言を求められておりますので、これを許します。高木参考人。

公明党・国民会議1985/09/11

第102回 参議院 運輸委員会 閉会後第4号

○委員長(鶴岡洋君) 高木参考人には御退席いただいて結構でございます。 それでは、これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党・国民会議1985/09/11

第102回 参議院 運輸委員会 閉会後第4号

○委員長(鶴岡洋君) 午後一時二十分再開することとし、休憩いたします。 午後零時十四分休憩 ————◇————— 午後一時二十二分開会

公明党・国民会議1985/09/11

第102回 参議院 運輸委員会 閉会後第4号

○委員長(鶴岡洋君) ただいまから運輸委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、運輸事情等に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党・国民会議1985/09/11

第102回 参議院 運輸委員会 閉会後第4号

○委員長(鶴岡洋君) 亀井参考人におかれましては、お忙しい中を長時間にわたり本委員会に御出席くださいましてありがとうございました。御礼申し上げます。 本日の調査はこの程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十六分散会

公明党・国民会議1985/08/16

第102回 参議院 運輸委員会 閉会後第3号

○委員長(鶴岡洋君) ただいまから運輸委員会を開会いたします。 議事に先立ち、去る十二日に発生いたしました日航機墜落事故により遭難された方々並びに御遺族の方々に対し、本委員会として謹んで哀悼の意を表します。 ここに犠牲者の御冥福をお祈りするため、黙祷をささげたいと存じます。 どうぞ御起立をお願いします。黙祷。 〔総員起立、黙祷〕