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公明党参議院
総発言数
3,326 件
直近の所属会派
公明党
直近の役職
—
直近の発言日
1985/12/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会32 件・32%
  • 国民生活・経済に関する調査会28 件・28%
  • 農林水産委員会23 件・23%
  • 経済産業委員会13 件・13%
  • 本会議3 件・3%
  • 行政監視委員会1 件・1%

※ 全 3,326 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,326 件中 20 件を表示
公明党・国民会議1985/12/19

第103回 参議院 運輸委員会 第3号

○委員長(鶴岡洋君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。本日はこれにて散会いたします。 午前十時九分散会 —————・—————

公明党・国民会議1985/12/10

第103回 参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(鶴岡洋君) ただいまから運輸委員会を開会いたします。 まず、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 矢原秀男君が一たん委員を辞任されたため、現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1985/12/10

第103回 参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(鶴岡洋君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に矢原秀男君を指名いたします。 —————————————

公明党・国民会議1985/12/10

第103回 参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(鶴岡洋君) 次に、連合審査会に関する件についてお諮りいたします。 許可、認可等民間活動に係る規制の整理及び合理化に関する法律案について、内閣委員会に対し連合審査会の開会を申し入れることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1985/12/10

第103回 参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(鶴岡洋君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、連合審査会開会の日時につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1985/12/10

第103回 参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(鶴岡洋君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

公明党・国民会議1985/12/10

第103回 参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(鶴岡洋君) 次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 運輸事情等に関する調査のうち、国鉄問題に関する件について、日本国有鉄道再建監理委員会委員長代理加藤寛君を本日の委員会に参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1985/12/10

第103回 参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(鶴岡洋君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

公明党・国民会議1985/12/10

第103回 参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(鶴岡洋君) それでは、運輸事情等に関する調査を議題といたします。 これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党・国民会議1985/12/10

第103回 参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(鶴岡洋君) 午後一時に再開することとし、休憩いたします。 午後零時三分休憩 —————・————— 午後一時十二分開会

公明党・国民会議1985/12/10

第103回 参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(鶴岡洋君) ただいまから運輸委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、運輸事情等に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党・国民会議1985/12/10

第103回 参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(鶴岡洋君) 午後三時三十分に再開することとし、休憩いたします。 午後二時五十七分休憩 —————・————— 午後三時三十四分開会

公明党・国民会議1985/12/10

第103回 参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(鶴岡洋君) ただいまから運輸委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、運輸事情等に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党・国民会議1985/12/10

第103回 参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(鶴岡洋君) 加藤参考人におかれましては、お忙しい中を本委員会に御出席くださいましてありがとうございました。参考人には御退席いただいて結構でございます。御苦労さまでした。

公明党・国民会議1985/12/10

第103回 参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(鶴岡洋君) 本日の質疑はこの程度といたします。 —————————————

公明党・国民会議1985/12/10

第103回 参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(鶴岡洋君) 次に、日本国有鉄道経営再建促進特別措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 発議者小柳勇君から趣旨説明を聴取いたします。小柳勇君。

公明党・国民会議1985/12/10

第103回 参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(鶴岡洋君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十四分散会 —————・—————

公明党・国民会議1985/11/21

第103回 参議院 運輸委員会 第1号

○委員長(鶴岡洋君) ただいまから運輸委員会を開会いたします。 国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今国会におきましても、運輸事情等に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1985/11/21

第103回 参議院 運輸委員会 第1号

○委員長(鶴岡洋君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

公明党・国民会議1985/11/21

第103回 参議院 運輸委員会 第1号

○委員長(鶴岡洋君) 次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 運輸事情等に関する調査のため、日本国有鉄道再建監理委員会委員長亀井正夫君、日本航空株式会社代表取締役社長高木養根君、同専務取締役平沢秀雄君及び日本鉄道建設公団総裁内田隆滋君を本日の委員会に参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕