P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
公明党参議院
総発言数
3,326 件
直近の所属会派
公明党
直近の役職
—
直近の発言日
1995/03/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会32 件・32%
  • 国民生活・経済に関する調査会28 件・28%
  • 農林水産委員会23 件・23%
  • 経済産業委員会13 件・13%
  • 本会議3 件・3%
  • 行政監視委員会1 件・1%

※ 全 3,326 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,326 件中 20 件を表示
平成会1995/03/10

第132回 参議院 逓信委員会 第4号

○鶴岡洋君 ここでごちゃごちゃやっても時間がたっばかりだからあれだけれども、私が申し上げたいのは、大臣、こういうふうに時代も変わってきている、内容も変わってきている。これ私今一枚持ってきましたけれども、実際この中には広告も入っているんです。割引券も入っているんです。しかし、法的解釈というのは厳しい方に基準を合わせてやらなきゃならないわけです。だから、たとえそれ一枚であっても違反は違反ということできちっとしなきゃならない。ところが、そのボ…

平成会1995/03/10

第132回 参議院 逓信委員会 第4号

○鶴岡洋君 やることはたくさんあるんですけれども、これだけでもう時間がたっちゃった。 それじゃ、ふみカードですけれども、先ほど大森先生からお話があったように、このふみカード、六十三年ですかこの委員会で取り上げられて法律ができたわけでございますけれども、私はそのときに申し上げたんですけれども、余り売れないんじゃないのか、期待できないんじゃないのかと。また、現在ここにいる委員のある人も余り期待できないんじゃないかこういう話でしたけれども、ぎ…

平成会1995/03/10

第132回 参議院 逓信委員会 第4号

○鶴岡洋君 終わります。

平成会1995/03/10

第132回 参議院 逓信委員会 第4号

○鶴岡洋君 私は、ただいま可決されました郵便法の一部を改正する法律案に対し、自由民主党、日本社会党・護憲民主連合、平成会、新緑風会の各派及び各派に属しない議員河本英典君の共同提案による附帯決議案を提出いたします。 案文を朗読いたします。 郵便法の一部を改正する法律案に対する 附帯決議(案) 政府は、本法施行に当たり、次の各項の実現に努めるべきである。 一、郵便事業が国民生活に欠かせない基盤的な通信手段であることにかんがみ、今後と もマル…

公明党・国民会議1994/11/30

第131回 参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第4号

○鶴岡洋君 公明党の鶴岡でございます。きょうは大変御苦労さまでございます。 恒松参考人に簡単に一点だけ教えていただきたいんですが、先ほどの話の中の一番最初に、なぜ今地方分権がというところでございますけれども、先ほどのお話の中でいくと、行政の効率化という面で恒松参考人は、中央集権化は非効率化をもたらすので、だから地方分権だといういわゆる答申があるけれども、これは逆だと、こういう御意見のように伺いましたが、そうですか。

公明党・国民会議1994/11/30

第131回 参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第4号

○鶴岡洋君 実は、こちらにいる特別委員会の委員の方々は市長さんの経験者だとか知事さんの経験者だとか、それから地方議員の経験者がほとんどなんですけれども、私は首長もやっていませんし地方議員も全然やっておりませんので、非常に不勉強なのでお聞きするわけです。 大方、地方分権ということについては、私の今までの知識からいくとやはりやった方がいいんじゃないかなと、こういうふうに今考えているわけです、これはおぼろげですけれども。というのは、やっぱり地…

公明党・国民会議1994/11/30

第131回 参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第4号

○鶴岡洋君 ありがとうございました。

公明党・国民会議1994/11/24

第131回 参議院 逓信委員会 第3号

○鶴岡洋君 最初の質問からちょっとダブって大変恐縮ですけれども、先ほど川橋委員からお話があった五カ年計画の件ですが、中井参考人からお話ございましたけれども、いずれにしても、NHKが平成二年度の受信料値上げを機会に、この二年から五カ年計画をつくられて、ことしか最終年度になるわけでございます。柱は三本ございまして、中には抽象的なこともございますし、それから具体的な数字の面も出して計画を立てておるわけでございます。 数も多いんですけれども、も…

公明党・国民会議1994/11/24

第131回 参議院 逓信委員会 第3号

○鶴岡洋君 今、細々と御説明いただきましてありがとうございました。 放送サービスの充実とかそういう点については大分前進をした、こういうふうに思っておりますし、私も全体としては評価をいたします。ただ、私が心配なのは、この委員会でNHKのことになりますと、予算のときにも決算のときにも常にそうなんですけれども、一〇〇%近く受信料を主体にしてNHKは経営されている、こういうわけでございますから、その受信料が達成されないということになると経営上非…

公明党・国民会議1994/11/24

第131回 参議院 逓信委員会 第3号

○鶴岡洋君 時間がないのであれですけれども、この営業経費率の件も、これも先ほどお話があったのは二年度で設定したときには一七%、そういうお話だったですけれども、たしか一八%じゃなかったかと思うんです。それで、それが一二%ということで、ことしは一三・四%、こういうことなんですけれども、これも少なければ少ないほどいいわけですから、この点についても今後努力をしていただきたいということでとどめておきます。 それからまた、受信料の問題でもう一点です…

公明党・国民会議1994/11/24

第131回 参議院 逓信委員会 第3号

○鶴岡洋君 もう一つだけ、中期長期経営計画ですけれども、ことしで終わりになるわけです。今考えているということですが、その発表はいつされますか、その点だけお伺いいたします。

公明党・国民会議1994/11/24

第131回 参議院 逓信委員会 第3号

○鶴岡洋君 ありがとうございました。

公明党・国民会議1994/11/24

第131回 参議院 逓信委員会 第3号

○鶴岡洋君 それでは私の番なので、大臣に一番先にお聞きしたいんですが、午前中、大臣に質問がなかったので、午後は一番最初にちょっとお答え願いたいんですが、郵政省の不正、不当行為についてでございます。 ここに資料がありますけれども、大臣もごらんになったかと思いますが、この資料は先日国会へ提出された会計検査院の平成四年度決算検査報告書の処分処置調書でございます。不正、不当行為による処分処置を受けた状況が各省庁別にここに載っております。これを見…

公明党・国民会議1994/11/24

第131回 参議院 逓信委員会 第3号

○鶴岡洋君 それは後でやりますから、今は大臣の感想だけちょっと。

公明党・国民会議1994/11/24

第131回 参議院 逓信委員会 第3号

○鶴岡洋君 大臣の言われるように、数が多いからそういう事件が多少起こるのはしょうがないとかなんとか、これはそういうことでは私はないと思うんです。やっぱりこれは壊滅ですか、きちっとしなきゃいけないと。そこには制度的な問題があるということで、その点についてはきちっとする、こういうことでございますので、よろしくお願いを申し上げます。 同じことになるかもしれませんけれども、そういうことで、先日提出された会計検査院の報告の処置処分状況ですけれども…

公明党・国民会議1994/11/24

第131回 参議院 逓信委員会 第3号

○鶴岡洋君 監察局というのがございますけれども、監察局でそれをやったからこれはいけないぞとか、またこれは懲戒免職にするとか、それから訓告、戒告にするとか、こういうことだけではなくて、やっぱり先ほど言ったように現業が多いからとか、人数が多いからということは問題にならないわけですよ。やったことはやったんですから、よくないことですから。 だから、なぜよくないことが出てくるのかということを、監察局でこれはだめなんだ、これはこういうふうに処罰しろ…

公明党・国民会議1994/11/24

第131回 参議院 逓信委員会 第3号

○鶴岡洋君 その部署というのはどこですか。

公明党・国民会議1994/11/24

第131回 参議院 逓信委員会 第3号

○鶴岡洋君 時間が来ましたので、最後に大臣にお伺いしたいんですけれども、一番最初に言いましたように、最近悪質というか意図的というか計画的というか、そういうような額も非常に多い犯罪が出てきているわけです。 具体例として、本年六月の新聞報道で、名古屋、神戸などの特定郵便局が巨額の脱税事件に加担した疑いで国税の査察を受けたという非常にショッキングな事件もございました。それから、昨年の一月ですか、これは神戸だと思いますけれども、製靴会社の脱税に…

公明党・国民会議1994/11/24

第131回 参議院 逓信委員会 第3号

○鶴岡洋君 ありがとうございました。終わります。

公明党・国民会議1993/09/24

第128回 参議院 本会議 第3号

○鶴岡洋君 私は、公明党・国民会議を代表して、細川総理の所信表明演説に対し、質問をいたします。 自民党一党支配の長期単独政権が終わり、細川連立政権が誕生じ、一か月半が過ぎました。この間の各種世論調査を見ると、細川内閣の支持率はいずれの調査でも極めて高く、責任ある改革を強調する新しい政治、新政権への国民の期待がいかに大きいものであるかを強く感ずるものであります。 〔議長退席、副議長着席〕 リクルート事件から始まり、共和、佐川、金丸巨額脱税…