鶴岡洋
会議録に記録された「鶴岡洋」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,326 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1995/03/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産6 件
- 社会保障・年金6 件
- 半導体3 件
- 防衛2 件
- こども・子育て2 件
- 宇宙1 件
- デジタル行政1 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会32 件・32%
- 国民生活・経済に関する調査会28 件・28%
- 農林水産委員会23 件・23%
- 経済産業委員会13 件・13%
- 本会議3 件・3%
- 行政監視委員会1 件・1%
※ 全 3,326 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第132回 参議院 逓信委員会 第7号
○鶴岡洋君 私は、ただいま承認すべきものと決定いたしました放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件に対し、自由民主党、日本社会党・護憲民主連合、平成会、新緑風会の各派及び各派に属しない議員河本英典君の共同提案による附帯決議案を提出いたします。 案文を朗読いたします。 放送法第三十七条第二項の規定に基づ き、承認を求めるの件に対する附帯決 議(案) 政府並びに日本放送協会は、次の各項の実施に努めるべきである。 一、放送の社会…
第132回 参議院 逓信委員会 第5号
○鶴岡洋君 私は、ただいま可決されました郵便振替法の一部を改正する法律案に対し、自由民主党、日本社会党・護憲民主連合、平成会、新緑風会、新党・護憲リベラル・市民連合の各派及び各派に属しない議員河本英典君の共同提案による附帯決議案を提出いたします。 案文を朗読いたします。 郵便振替法の一部を改正する法律案に対 する附帯決議(案) 政府は、この法律の施行に当たり、次の各項の実現に積極的に努めるべきである。 一、多様化する国民利用者のニーズに…
第132回 参議院 逓信委員会 第5号
○鶴岡洋君 私は、ただいま可決されました郵便貯金法の一部を改正する法律案に対し、自由民主党、日本社会党・護憲民主連合、平成会、新緑風会、新党・護憲リベラル・市民連合の各派及び各派に属しない議員河本英典君の共同提案による附帯決議案を提出いたします。 案文を朗読いたします。 郵便貯金法の一部を改正する法律案に対 する附帯決議(案) 政府は、この法律の施行に当たり、次の各項の実現に積極的に努めるべきである。 一、郵便貯金資金の一層有利で確実な…
第132回 参議院 逓信委員会 第5号
○鶴岡洋君 私は、ただいま可決されました簡易生命保険の積立金の運用に関する法律の一部を改正する法律案に対し、自由民主党、日本社会党・護憲民主連合、平成会、新緑風会、新党・護憲リベラル・市民連合の各派及び各派に属しない議員河本英典君の共同提案による附帯決議を提出いたします。 案文を朗読いたします。 簡易生命保険の積立金の運用に関する法律の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、本法の施行に当たり、豊かで活力ある長寿福祉社会の実…
第132回 参議院 逓信委員会 第4号
○鶴岡洋君 最初に、先ほど加藤さんから一番最初にお話があった郵政事業の累積赤字の件ですけれども、これも御答弁だと、平成五年度末には千二億もの累積赤字があったにもかかわらず、七年度末には百八億黒字の見通しであると。その理由は、六年度の職員の給与のベースアップが当初予定したものより低かったとか、それから昨年の郵便料金平均二四%の引き上げ等々あってそういうふうになると。これは私は結構なことだと思うんです。それはそういう答弁でございましたので非…
第132回 参議院 逓信委員会 第4号
○鶴岡洋君 利用者だけでいいよ。どういう人を対象にしているのか、それだけでいいよ。
第132回 参議院 逓信委員会 第4号
○鶴岡洋君 それは私わかっているんで、利用者の対象はだれだといったら大口利用者でしょう。それに理屈をつけて、回り回って小口の人にも、一般の利用者にも利益を還元する、こういうことを言っているわけだよね。だけれども、とりあえずは大口利用者の利便を図るということには間違いないわけだ。私はこの法案にもちろん賛成ですけれども、一般利用者にはこういうことでやると非常に理解は難しいんじゃないか。 心配する点が何点がありますので、二、三点ですけれども、…
第132回 参議院 逓信委員会 第4号
○鶴岡洋君 料金の値上げによって一般利用者に負担を強いておきながら、それで郵便の財政が予想を上回るペースで先ほど言ったように好転しているにもかかわらず、またここで大口利用者の大幅割引サービスをする、これでは先ほど言ったように一般利用者にはなかなか理解が難しいんじゃないかと思うけれども、この辺はどういうふうに説明しますか。
第132回 参議院 逓信委員会 第4号
○鶴岡洋君 それではもとに戻りますけれども、割引率の拡大によって需要の拡大はどのくらい見込んでいるのか、増収は現在から見てどのぐらい増収する見込みなのか、その点はいかがですか。
第132回 参議院 逓信委員会 第4号
○鶴岡洋君 そこで、もう一つ心配なのは、拡大は一億一千五百万通、それからお金にして五億円程度だと、こういうことですけれども、私心配だから聞くんですけれども、この対応については大丈夫ですね。要するに、一億ふえる、お金が五億ふえるのは結構なんです。だけれども、それだけの量がふえると、それに対応できるのかということなんです。 例えばの話が、現在、これは平成五年度の広告郵便物数の取扱量ですけれども、東京でナンバーワンが銀座、これは四億四千四百七…
第132回 参議院 逓信委員会 第4号
○鶴岡洋君 何、そういうことは何。
第132回 参議院 逓信委員会 第4号
○鶴岡洋君 対応に関連して、一般の郵便とそれからいわゆるバルクメールと言われる広告物、これの仕分けですけれども、これのマニュアルがあるから私わかりますけれども、例えばこれを一般の人が出す場合に、まず手続としては、お客様が郵便物の見本を郵便局へ持っていく、それで承認申請書をもらう、そこで取り扱い郵便局の局長さんを中心にしてこれは広告物であるかそれとも一般であるかという判定をして、それで承認書が返ってくる、よろしいと。その承認書と前に持って…
第132回 参議院 逓信委員会 第4号
○鶴岡洋君 広告でないということだね、求人広告は。 一つ私持ってきたんですけれども、会社名は言う必要はありませんけれども、これなんです。(資料を示す)これは遠くから見ても、私も余りよく見えないんだけれども、見えない方がいいんだ、これは。会社に悪いから。これは何を言ってきているのかというと、カードの会社が私に写真入りのカードにしませんかと、皆さんもあると思いますけれども、その勧誘です。私の名前を書いて、私にそういうふうにしませんか、無料で…
第132回 参議院 逓信委員会 第4号
○鶴岡洋君 広告郵便物に当たるのではないかと。 そうすると、会社案内は先ほど広告物ではない、こうおっしゃいましたけれども、いわゆる求人はこれは広告物じゃないわけですね、求人広告は。そうすると、会社案内の中に、私の会社はこういう立派な会社です、それで今までこういう業績を上げてきました、今は就職難の時代ですけれども、人が欲しいときにはこういう会社ですから一年間に大学卒を何人採りますと、最後の方のページヘ行ってそういういわゆる求人広告がそこに…
第132回 参議院 逓信委員会 第4号
○鶴岡洋君 会社案内の最後の方に求人広告が入っていた場合に、これはどういうふうに扱うのかと言っているんです。
第132回 参議院 逓信委員会 第4号
○鶴岡洋君 はい、わかりました。 それで、その点ほどうなんですか今私の持っていったのは。それはどっちですか。
第132回 参議院 逓信委員会 第4号
○鶴岡洋君 広告郵便物。
第132回 参議院 逓信委員会 第4号
○鶴岡洋君 どうして広告郵便物なのか。それは信書じゃないですか。
第132回 参議院 逓信委員会 第4号
○鶴岡洋君 信書に当たるというのは、信書だったらこれは一般じゃないですか。広告じゃないでしょう。
第132回 参議院 逓信委員会 第4号
○鶴岡洋君 そうすると、これは違反ということですな。