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日本社会党参議院
総発言数
6,016
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1966/06/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会100 件・100%

※ 全 6,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,016 20 を表示
日本社会党1966/06/22

51参議院 決算委員会 第18号

○委員長(鶴園哲夫君) 次に、参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。 昭和三十九年度決算外二件の審査に資するため、必要に応じ政府関係機関等の役職員を参考人として出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ昔あり〕

日本社会党1966/06/22

51参議院 決算委員会 第18号

○委員長(鶴園哲夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、日時及び人選等につきましては、これをあらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/06/22

51参議院 決算委員会 第18号

○委員長(鶴園哲夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。

日本社会党1966/06/22

51参議院 決算委員会 第18号

○委員長(鶴園哲夫君) 次に、継続審査及び継続調査要求についておはかりいたします。 昭和三十九年度一般会計歳入歳出決算、昭和三十九年度特別会計歳入歳出決算、昭和三十九年度国税収納金整理資金受払計算書、昭和三十九年度政府関係機関決算書、昭和三十九年度国有財産増減及び現在額総計算書、昭和三十九年度国有財産無償貸付状況総計算書並びに国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査につきましては、閉会中もなお審査及び調査を継続することとし、本院規則…

日本社会党1966/06/22

51参議院 決算委員会 第18号

○委員長(鶴園哲夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/06/22

51参議院 決算委員会 第18号

○委員長(鶴園哲夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1966/06/22

51参議院 決算委員会 第18号

○委員長(鶴園哲夫君) 次に、委員派遣承認要求に関する件についておはかりいたします。 昭和三十九年度決算外二件の審査並びに国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査のため、閉会中に委員派遣を行ないたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/06/22

51参議院 決算委員会 第18号

○委員長(鶴園哲夫君) 御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員の人選、派遣地、派遣期間等は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/06/22

51参議院 決算委員会 第18号

○委員長(鶴園哲夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、本院規則第百八十条の二により議長に提出する委員派遣承認要求書の作成等も便宜委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/06/22

51参議院 決算委員会 第18号

○委員長(鶴園哲夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 別に御発言がなければ、本日はこれにて散会いたします。 午後三時十分散会

日本社会党1966/06/08

51参議院 本会議 第32号

○鶴園哲夫君 ただいま議題となりました昭和三十八年度一般会計予備費使用総調書(その2)外四件、昭和三十九年度一般会計予備費使用総調書外四件、昭和四十年度一般会計予備費使用総調書(その1)外二件の事後承諾を求める件、及び、昭和三十九年度一般会計国庫債務負担行為総調書について、決算委員会における審査の経過並びに結果について御報告いたします。 まず、本件の内容について概略を申し上げます。 昭和三十八年度一般会計予備費使用総調書(その2)外四件…

日本社会党1966/06/08

51参議院 決算委員会 第17号

○委員長(鶴園哲夫君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。 昨六月七日、津島文治君、小林篤一君、楠正俊君が委員を辞任され、その補欠として八木一郎君、稲浦鹿藏君、内田芳郎君が選任されました。 —————————————

日本社会党1966/06/08

51参議院 決算委員会 第17号

○委員長(鶴園哲夫君) この際、理事の補欠互選の件についておはかりいたします。 八木一郎君の委員の異動に伴い、理事が一名欠員となっておりますので、この補欠互選を行ないたいと存じます。 互選は、投票の方法によらないで、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/06/08

51参議院 決算委員会 第17号

○委員長(鶴園哲夫君) 御異議ないと認めます。それでは、理事に八木一郎君を指名いたします。 —————————————

日本社会党1966/06/08

51参議院 決算委員会 第17号

○委員長(鶴園哲夫君) これより、昭和三十八年度決算外三件を議題といたし、審査を行ないます。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1966/06/08

51参議院 決算委員会 第17号

○委員長(鶴園哲夫君) 速記をとめて。 〔午後三時五十一分速記中止〕 〔午後四時十一分速記開始〕

日本社会党1966/06/08

51参議院 決算委員会 第17号

○委員長(鶴園哲夫君) 速記を起こして。 ただいまから決算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、昭和三十八年度決算外三件を議題といたし、審査を行ないます。——別に御発言がなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/06/08

51参議院 決算委員会 第17号

○委員長(鶴園哲夫君) 御異議ないと認めます。 それではこれより討論に入ります。 なお、昭和三十八年度決算についての本委員会の議決の内容の案文につきまして、委員長及び理事打合会におきまして協議いたしました結果を取りまとめましたものは、委員各位のお手元に配付いたしました案どおりでございます。 これより専門員にその案文を朗読させます。

日本社会党1966/06/08

51参議院 決算委員会 第17号

○委員長(鶴園哲夫君) それでは、討論の通告がございますので、これより順次発言を許します。

日本社会党1966/06/08

51参議院 決算委員会 第17号

○委員長(鶴園哲夫君) 以上をもって討論通告者の発言は全部終了いたしました。討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕