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日本社会党参議院
総発言数
6,016
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1966/06/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会100 件・100%

※ 全 6,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,016 20 を表示
日本社会党1966/06/29

51参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(鶴園哲夫君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 これより昭和三十九年度決算外二件を議題といたし、総括質疑を行ないます。 質疑のおありの方は順次御発言を願います。

日本社会党1966/06/29

51参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(鶴園哲夫君) 委員の異動について報告いたします。 本日、佐野芳雄君、達田龍彦君が委員を辞任され、その補欠として小柳勇君、稲葉誠一君が選任されました。 —————————————

日本社会党1966/06/29

51参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(鶴園哲夫君) いま柴谷委員からも発言がありますように、文部省へ三局長の出席を要求したのですが、三局長ともお見えにならない。新聞によると、けさ、たしか異動の辞令が出ておるようですが、そういう関係もあるかもしれませんですが、とにかく出席要求の場合は、ぜひひとつ、出席しない場合ははっきり理由をつけて、それから小柳委員が質問いたしましたように、至急この問題について文部省として調査をされて、しっかりした資料で御答弁いただくように。

日本社会党1966/06/29

51参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(鶴園哲夫君) 重ねて文部省に申し上げておきますが、小柳委員の質問は五日ほど前に連絡をいたしておるわけでありますから、きょうのようなことがないように注意をしていただきたいと思います。 他に御発言がなければ、午前中の、審議は、この程度にとどめたいと存じます。午後一時まで休憩いたします。 午後零時十二分休憩 —————・————— 午後一時二十分開会

日本社会党1966/06/29

51参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(鶴園哲夫君) ただいまから決算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、昭和三十九年度決算外二件を議題といたし、総括質疑を行ないます。 質疑のある方は、順次御発言願います。

日本社会党1966/06/25

51参議院 内閣委員会 第32号

○鶴園哲夫君 いまの伊藤委員の質問に関連いたしまして、短い時間でございますが、若干お伺いをし、また要望いたしたいと思います。 いま伊藤委員が伺いましたように、人事院がいま作業をしておられる管理職の範囲あるいはそれによる人事院規則、今後の団結権なりあるいは労使関係の健全な発達のためにきわめて重大な問題だと思っております。しかるにどうも人事院のこの管理職の範囲のきめ方ですね、私は人事院は、この委員会でいつも人事院が問題になるときには、給与の…

日本社会党1966/06/25

51参議院 内閣委員会 第32号

○鶴園哲夫君 いま総裁のおっしゃるように、それぞれの官庁というものは特色を持っておりますし、特に労使関係において重大な——何も組合がなかったわけじゃないですから、いままで二十年の歴史を持っておるわけですし、また、組合はそれぞれ違ったみんな組織形態になっているわけなんですね。それをだから画一的にやられるというようなことになりますと、これは私はいままでの労使関係に大きな混乱を生ずるという点も心配しておるわけなんです。ですから総裁おっしゃるよ…

日本社会党1966/06/25

51参議院 内閣委員会 第32号

○鶴園哲夫君 各省のその調査というのもですね、これは実はないにひとしいのだと私は見ているのです。各省の調査というのは。まあ出せということになりますと、それはそれぞれ理屈はついて出てくると思いますけれども、それは私は各省といえどもそういうようなデータというものは持っていないというふうに見ておるわけです。行政管理庁もですね、私はそういう資料を持っていないと、こう見ておりますが、そういう意味でですね、そういう非常に資料の不足の中でいろいろ検討…

日本社会党1966/06/25

51参議院 内閣委員会 第32号

○鶴園哲夫君 いま人事院規則が制定されました場合に、これらは今後生々発展していくだろうと思うのですが、そのままとまるというわけはないだろうと思います。そういう場合はどうなるのですか。やはり人事院規則でおきめになるわけですか。固定しておるわけですか。

日本社会党1966/06/25

51参議院 内閣委員会 第32号

○鶴園哲夫君 だいぶ時間をとりまして恐縮でございますが、総裁も御承知のように、いま行政の中における職というもの、これは給与法によって決定的に縛られているというふうに私は見ておるわけなんです。職というものは。行政上の職とは非常に違っておる点があると思うのです。御承知のように、あの等級制の俸給表によりまして非常に矛盾がございまして、年々、御承知のように、給与上職をふやしていくという努力を各省とも一生懸命やってきた。あるいはまた、人事院として…

日本社会党1966/06/25

51参議院 内閣委員会 第32号

○鶴園哲夫君 総裁、ぜひひとつ、いま私が申し上げたような点について慎重に配慮をいただくように要望いたしておきまして終わります。

日本社会党1966/06/22

51参議院 本会議 第33号

○鶴園哲夫君 まず、ただいま議題となりました昭和三十八年度決算関係四件につきまして、決算委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 昭和三十八年度決算関係四件は、昭和三十九年十二月二十五日国会に提出され、昭和四十年三月三日当委員会に付託されました。 当委員会は、本件決算の審査にあたりましては、会計検査院の検査報告中心の審査ということではなく、国会としての立場から、国民の道義的な声の反映としての批判を通して、国会が議決した予算…

日本社会党1966/06/22

51参議院 決算委員会 第18号

○委員長(鶴園哲夫君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 これより昭和三十九年度決算外二件を議題といたします。 まず、昭和三十九年度決算及び昭和三十九年度日本専売公社の決算について概要説明を聴取いたします。福田大蔵大臣。

日本社会党1966/06/22

51参議院 決算委員会 第18号

○委員長(鶴園哲夫君) 次に、昭和三十九年度日本国有鉄道の決算について、概要説明を聴取いたします。中村運輸大臣。

日本社会党1966/06/22

51参議院 決算委員会 第18号

○委員長(鶴園哲夫君) 次に、昭和三十九年度日本電信電話公社の決算について、概要説明を聴取いたします。郡郵政大臣。

日本社会党1966/06/22

51参議院 決算委員会 第18号

○委員長(鶴園哲夫君) 次に、会計検査院より、昭和三十九年度決算検査報告に関する概要説明を聴取いたします。小峰会計検査院長。

日本社会党1966/06/22

51参議院 決算委員会 第18号

○委員長(鶴園哲夫君) 以上で昭和三十九年度決算に関する概要説明の聴取は終了いたしました。

日本社会党1966/06/22

51参議院 決算委員会 第18号

○委員長(鶴園哲夫君) 次に昭和三十九年度国有財産増減及び現在額総計算書並びに昭和三十九年度国有財産無償貸付状況総計算書について一括して概要説明を聴取いたします。竹中大蔵政務次官。

日本社会党1966/06/22

51参議院 決算委員会 第18号

○委員長(鶴園哲夫君) 次に、会計検査院より、検査報告に関する概要説明を聴取いたします。小峰会計検査院長。

日本社会党1966/06/22

51参議院 決算委員会 第18号

○委員長(鶴園哲夫君) 以上で昭和三十九年度国有財産増減及び現在額総計算書外一件に関する概要説明の聴取は終了いたしました。 なお、昭和三十九年度決算外二件についての質疑は、都合により次回からにいたしたいと存じます。 —————————————