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郵政省電波監理局長参議院衆議院
総発言数
968 件
直近の所属会派
—
直近の役職
郵政省電波監理局長
直近の発言日
1980/09/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会42 件・42%
  • 税制問題等に関する調査特別委員会31 件・31%
  • 内閣委員会27 件・27%

※ 全 968 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

968 件中 20 件を表示
郵政省貯金局長1980/09/25

第92回 参議院 決算委員会 閉会後第1号

○説明員(鴨光一郎君) お答えいたします。 仰せのとおりでございます。

郵政省貯金局長1980/09/25

第92回 参議院 決算委員会 閉会後第1号

○説明員(鴨光一郎君) 貯蓄奨励手当の一人平均支給額が昭和五十三年度の場合二十七万三千円となっております。内外別に分けますと、内務の方で二十三万九千円、外務が三十五万六千円ということになっております。

郵政省貯金局長1980/09/25

第92回 参議院 決算委員会 閉会後第1号

○説明員(鴨光一郎君) 五十二年度からの数字を申し上げますと、五十二年度が件数で一万九千八十九件、金額で二百三十億円。五十三年度が二万二百件、金額にいたしまして二百二十一億円。五十四年度が件数で二万六百十八件、金額で二百十二億円でございます。

郵政省貯金局長1980/09/25

第92回 参議院 決算委員会 閉会後第1号

○説明員(鴨光一郎君) いま御指摘の制限超過によりまして、手当を返納いたしました状況が、五十三年度の数字で申し上げますと、一万三千三百十九件、金額にいたしまして五千四百二十五万円でございます。

郵政省貯金局長1980/09/25

第92回 参議院 決算委員会 閉会後第1号

○説明員(鴨光一郎君) 五十四年度の数字はまだ判明いたしておりません。

郵政省貯金局長1980/09/25

第92回 参議院 決算委員会 閉会後第1号

○説明員(鴨光一郎君) 御指摘の点は、募集手当の返納額と、それから定額貯金の場合の手当の支給率との関係において推計をしたらという御質問かと思いますが、五十三年度のただいま申し上げました数字、五千四百二十五万円を定額貯金の場合の支給率千分の五・四で割りますと、約百億円という数字が出てまいります。

郵政省貯金局長1980/09/25

第92回 参議院 決算委員会 閉会後第1号

○説明員(鴨光一郎君) はい、御指摘のとおりでございます。

郵政省貯金局長1980/09/25

第92回 参議院 決算委員会 閉会後第1号

○説明員(鴨光一郎君) 定額貯金の証書の枚数でよろしゅうございましょうか。

郵政省貯金局長1980/09/25

第92回 参議院 決算委員会 閉会後第1号

○説明員(鴨光一郎君) 約二億四千万枚でございます。

郵政省貯金局長1980/09/25

第92回 参議院 決算委員会 閉会後第1号

○説明員(鴨光一郎君) いま御指摘の利用者の数でございますが、約六千万人というふうに推定をいたしております。

郵政省貯金局長1980/09/25

第92回 参議院 決算委員会 閉会後第1号

○説明員(鴨光一郎君) 私の申し上げました意味は、概数的に申し上げたということでございます。

郵政省電波監理局放送部長1977/04/27

第80回 衆議院 逓信委員会 第13号

○鴨説明員 四十四条三項にございますのは放送事業者が守るべき準則でございまして、先生御指摘のように、違反をしているという事実が出てくる場合もございますけれども、先ほど局長がお答え申し上げましたのは、そのような四十四条三項違反という事実につきまして、政府、郵政省がこれを判断する権限を与えられていないということをお答え申し上げたわけでございます。

郵政省電波監理局放送部長1977/04/27

第80回 衆議院 逓信委員会 第13号

○鴨説明員 先生御指摘のように、放送法の四十四条三項違反という事実が事実として出てまいることは先ほど申し上げましたようにございますけれども、くどいようでございますが、それを政府が判断をする権限が与えられていない。違反であるという事実そのものと、そのことを郵政省が、政府が判断をしてこれを違法であるときめつける立場にあるかないかということを分けてお答えをしたわけでございます。

郵政省電波監理局放送部長1977/04/27

第80回 衆議院 逓信委員会 第13号

○鴨説明員 これは先ほど局長からも御答弁申し上げました中に触れておりますように、放送法の三条がございまして、先生よく御承知のとおりでございますが、「放送番組は、法律に定める権限に基く場合でなければ、何人からも干渉され、又は規律されることがない。」ということでございまして、番組に関しましてその違反を郵政省が判断する権限がないということは先ほどから申し上げているとおりでございますが、その違反という事実そのものは、放送事業者がこの放送法三条の…

郵政省電波監理局放送部長1977/04/27

第80回 衆議院 逓信委員会 第13号

○鴨説明員 確かに放送法の四十四条三項につきましては、放送事業者がこれを守るべきものであるという点では、法律として、一つの規範として存在をしているわけでございます。したがって、そういう意味で、先ほど申し上げましたように、放送事業者が自主的に判断をしてこれに従ってもらいたいということでございます。なお、放送事業者自身の判断のほかに、放送法上の規定といたしましては、放送番組審議会というものの設置を義務づけておりまして、このような機関によりま…

郵政省電波監理局放送部長1977/04/27

第80回 衆議院 逓信委員会 第13号

○鴨説明員 先ほどお答えいたしましたように、番組につきましては放送事業者が判断をする、そしてその判断の是非ということにつきまして、なお番組審議会、あるいはさらに申しますならば世論の批判というふうなものがこれに加わってまいろうかと思います。それで、先ほどから申し上げておりますように、政府が番組内容の判断をする権限という意味では、放送法三条に言いますところの権限が与えられていないというのが現状でございまして、その点に関しましては、少し別の条…

郵政省電波監理局放送部長1977/04/27

第80回 衆議院 逓信委員会 第13号

○鴨説明員 ただいま先生が御指摘になりましたように放送事業者が編集の自由があるからということで何をやってもよろしいということにはならないわけでございまして、私ども、当然その編集の自由に伴う社会的な責任、有限な電波を使用しておられる放送事業者が特に社会的責任を強く自覚をしていただきたいと考えておるわけでございます。したがって、そのような違反があるかどうかという点、先ほど先生が御指摘のような十二チャンネルの具体的な問題につきましては、先ほど…

郵政省電波監理局放送部長1976/05/20

第77回 参議院 逓信委員会 第7号

○説明員(鴨光一郎君) お答えいたします。 三十七条の四項でございますが、「国会が、第一項の収支予算を承認することによつて、定める。」という条項でございますが、これは御承知のように収支予算の中に受信料月額が盛り込まれておりまして、それを国会で御承認をいただくということによって定まるものというふうに考えます。

郵政省電波監理局放送部長1975/11/18

第76回 参議院 逓信委員会 第2号

○説明員(鴨光一郎君) お答えいたします。 郵政省としましては、従来から、高層建築物等によるテレビジョン放送の受信障害につきましては、いま先生からお話ございましたように、関係者が話し合いの上、原因者負担のたてまえで解消すべきであるという考え方で指導してまいっております。 で新宿地区につきましても、建築主と障害の発生している新宿区の西側、それから中野区の南部地区、これらの地域の障害の発生している地域の住民との間で十分話し合いをしていただく…

郵政省電波監理局放送部長1975/11/18

第76回 参議院 逓信委員会 第2号

○説明員(鴨光一郎君) 確かに先生御指摘のように、新宿副都心の超高層ビルの建築主からはお話しのように無線の波を使えないか、電波を使えないかというふうな御要望が出ておるわけでございます。具体的にはUHFの波を使った中継局を使うことはできないかという要望でございます。 ところが京浜地区におきましては、周辺の地域におきまして地形から生じる難視聴を解消するためにたくさんUHFの中継局を設置をいたしております。いわゆる辺地の問題解消のためでござい…