鴨下一郎
会議録に記録された「鴨下一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,197 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2005/07/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金31 件
- こども・子育て9 件
- 医療3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 消費者問題に関する特別委員会75 件・75%
- 東日本大震災復興特別委員会24 件・24%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,197 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第31号
○鴨下委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第31号
○鴨下委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。園田康博君。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第31号
○鴨下委員長 次に、山井和則君。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第31号
○鴨下委員長 それでは、山井委員からの指摘で、定足数が足りておりませんので、一時速記をとめてください。 〔速記中止〕
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第31号
○鴨下委員長 速記を起こしてください。 山井君。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第31号
○鴨下委員長 今確認をします。(山井委員「まずとめてください」と呼ぶ) 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第31号
○鴨下委員長 はい、速記を起こしてください。 山井君。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第31号
○鴨下委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時八分休憩 ————◇————— 午後一時開議
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第31号
○鴨下委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。五島正規君。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第31号
○鴨下委員長 次に、水島広子君。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第31号
○鴨下委員長 次に、阿部知子君。
第162回 衆議院 本会議 第33号
○鴨下一郎君 ただいま議題となりました建設労働者の雇用の改善等に関する法律の一部を改正する法律案について、厚生労働委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、建設業務に必要な労働力の確保に資するとともに、建設業務労働者の雇用の安定を図るため、所要の措置を講じようとするもので、その主な内容は、 第一に、事業主団体は、建設業務労働者の雇用の改善等の措置と建設業務有料職業紹介事業または建設業務労働者就業機会確保事業に関する…
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第30号
○鴨下委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、建設労働者の雇用の改善等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として厚生労働省労働基準局長青木豊君、職業安定局長青木功君、国土交通省大臣官房審議官中島正弘君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第30号
○鴨下委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第30号
○鴨下委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小林千代美君。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第30号
○鴨下委員長 次に、山井和則君。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第30号
○鴨下委員長 正午から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時一分休憩 ————◇————— 午後零時一分開議
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第30号
○鴨下委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。大島敦君。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第30号
○鴨下委員長 次に、五島正規君。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第30号
○鴨下委員長 次に、山口富男君。