鴨下一郎
会議録に記録された「鴨下一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,197 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2005/06/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金31 件
- こども・子育て9 件
- 医療3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 消費者問題に関する特別委員会75 件・75%
- 東日本大震災復興特別委員会24 件・24%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,197 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第28号
○鴨下委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時八分休憩 ————◇————— 午後一時開議
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第28号
○鴨下委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。三井辨雄君。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第28号
○鴨下委員長 次に、園田康博君。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第28号
○鴨下委員長 次に、山口富男君。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第28号
○鴨下委員長 次に、阿部知子君。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第28号
○鴨下委員長 以上で本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第28号
○鴨下委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。山口富男君。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第28号
○鴨下委員長 次に、阿部知子君。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第28号
○鴨下委員長 以上で討論は終局いたしました。 —————————————
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第28号
○鴨下委員長 これより採決に入ります。 内閣提出、参議院送付、独立行政法人年金・健康保険福祉施設整理機構法案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第28号
○鴨下委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第28号
○鴨下委員長 この際、本案に対し、大村秀章君外二名から、自由民主党、民主党・無所属クラブ、公明党の三派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されています。 提出者より趣旨の説明を聴取いたします。古屋範子君。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第28号
○鴨下委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第28号
○鴨下委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付すことに決しました。 この際、尾辻厚生労働大臣から発言を求められておりますので、これを許します。尾辻厚生労働大臣。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第28号
○鴨下委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第28号
○鴨下委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第28号
○鴨下委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時二十六分散会
第162回 衆議院 本会議 第29号
○鴨下一郎君 ただいま議題となりました四法案について、厚生労働委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、障害者の雇用の促進等に関する法律の一部を改正する法律案について申し上げます。 本案は、障害者の就業機会の拡大等を図ろうとするもので、その主な内容は、 第一に、雇用されている精神障害者について、障害者雇用率制度上、身体障害者または知的障害者を雇い入れたものとみなすこと、 第二に、自宅等において就業する障害者に業務を発…
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第27号
○鴨下委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、独立行政法人年金・健康保険福祉施設整理機構法案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として厚生労働省医政局長岩尾總一郎君、健康局長田中慶司君、年金局長渡辺芳樹君、社会保険庁長官村瀬清司君、社会保険庁次長小林和弘君、社会保険庁運営部長青柳親房君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者…
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第27号
○鴨下委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————