鴨下一郎
会議録に記録された「鴨下一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,197 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2005/07/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金31 件
- こども・子育て9 件
- 医療3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 消費者問題に関する特別委員会75 件・75%
- 東日本大震災復興特別委員会24 件・24%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,197 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第33号
○鴨下委員長 速記を起こしてください。 阿部君。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第33号
○鴨下委員長 次回は、来る十三日水曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十八分散会
第162回 両院 年金制度をはじめとする社会保障制度改革に関する両院合同会議 第6号
○鴨下議員 自由民主党の鴨下一郎でございます。 本日は、国民年金の位置づけ、こういうようなことで簡潔に申し上げたいというふうに思います。 まずは、昭和三十年代の社会構造の変化、さらには就業構造、そして人口の動態、言ってみればこういうようなものの激変の中で、多くの先人たちの知恵で、改正に改正を重ねて皆年金を達成しまして、そしてさらに再編を繰り返して現在の国民年金制度が成り立っているわけでございます。 この国民年金制度が今日どういうような役…
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第32号
○鴨下委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、障害者自立支援法案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として厚生労働省医政局長岩尾總一郎君、社会・援護局障害保健福祉部長塩田幸雄君、老健局長中村秀一君、年金局長渡辺芳樹君、社会保険庁運営部長青柳親房君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第32号
○鴨下委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第32号
○鴨下委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。菅原一秀君。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第32号
○鴨下委員長 次に、吉野正芳君。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第32号
○鴨下委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時四分休憩 ————◇————— 午後一時一分開議
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第32号
○鴨下委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。泉房穂君。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第32号
○鴨下委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第32号
○鴨下委員長 速記を起こしてください。 中根君。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第32号
○鴨下委員長 速記とめてください。 〔速記中止〕
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第32号
○鴨下委員長 速記起こしてください。 塩田障害保健福祉部長。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第32号
○鴨下委員長 次に、泉健太君。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第32号
○鴨下委員長 次に、阿部知子君。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第32号
○鴨下委員長 それでは、速記をとめてください。 〔速記中止〕
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第32号
○鴨下委員長 速記を起こしてください。 塩田部長。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第32号
○鴨下委員長 後刻理事会でお諮りをいたします。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第32号
○鴨下委員長 次回は、来る八日金曜日午前十時十分理事会、午前十時二十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十七分散会
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第31号
○鴨下委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、障害者自立支援法案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として厚生労働省社会・援護局障害保健福祉部長塩田幸雄君、老健局長中村秀一君、保険局長水田邦雄君、年金局長渡辺芳樹君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕