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民主党・無所属クラブ内閣総理大臣衆議院両院参議院
総発言数
2,742
直近の所属会派
民主党・無所属クラブ
直近の役職
内閣総理大臣
直近の発言日
2010/02/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議39 件・39%
  • 国家基本政策委員会合同審査会31 件・31%
  • 環境委員会30 件・30%

※ 全 2,742 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,742 20 を表示
民主党・無所属クラブ内閣総理大臣2010/02/08

174衆議院 予算委員会 第7号

○鳩山内閣総理大臣 政治家にとっての潔さは、それは評価すべきことだ、そのように思っております。

民主党・無所属クラブ内閣総理大臣2010/02/08

174衆議院 予算委員会 第7号

○鳩山内閣総理大臣 それぞれの事象において違いがあることは当然だと思います。 ただ、私は、石川議員の起訴に際しては、やはり本人自身の意思というものを早く示すことが大事だ、そのように思っておりまして、そのことを見きわめながら党としても判断をしたいと思っております。 ただ、私は今、行政の長として答弁に立っているわけでありますが、これ以上のことを申し上げるべきではないと思います。

民主党・無所属クラブ内閣総理大臣2010/02/08

174衆議院 予算委員会 第7号

○鳩山内閣総理大臣 今まで、すべて党の代表として申し上げたところであります。すなわち、本人の意思、そしてその後に党としての判断というものを行いたいと思います。

民主党・無所属クラブ内閣総理大臣2010/02/08

174衆議院 予算委員会 第7号

○鳩山内閣総理大臣 この問題に関しては、まさに国会でお決めいただく話でございます。

民主党・無所属クラブ内閣総理大臣2010/02/08

174衆議院 予算委員会 第7号

○鳩山内閣総理大臣 国会運営の中でお決めいただくことでございますので、国対委員長を初めとして国対の皆さんがどのように判断をされるかということにすべてかかると思っております。

民主党・無所属クラブ内閣総理大臣2010/02/08

174衆議院 予算委員会 第7号

○鳩山内閣総理大臣 起訴された中身、今、ねじ曲げられたとかいう話はされましたが、私にはそのようなことはまだ判断できる状況ではない、そのように思っておりまして、検察が起訴をしたという事実は重く受けとめる必要があると思っておりますが、その後のことに関して、今、推定してさまざまなことを申し上げるべきときではない、そのように思っています。

民主党・無所属クラブ内閣総理大臣2010/02/08

174衆議院 予算委員会 第7号

○鳩山内閣総理大臣 それは、国会にお任せしておりますが、国会の中で議論していただきたいと思っております。

民主党・無所属クラブ内閣総理大臣2010/02/08

174衆議院 予算委員会 第7号

○鳩山内閣総理大臣 小沢幹事長は、検察でも聴取を受けてさまざま話をされたと思っておりますが、その後、必要に応じて記者会見もしているわけであります。別に逃げているというような状況ではないと思っております。それが国民の皆さんにどこまで信頼をいただいておるかどうか、あるいは説明責任を果たしていると思われているか、それはあると思っております。ただ、やはり私は、小沢幹事長は必要に応じて説明責任を御本人としては果たしている、そのように思っております…

民主党・無所属クラブ内閣総理大臣2010/02/08

174衆議院 予算委員会 第7号

○鳩山内閣総理大臣 先ほど申し上げましたように、検察が不起訴という判断をしたというのも、これも事実でございます。その状況を踏まえながら、必要があるかどうか、これは政倫審に臨むのは本人の意思だ、そのように理解をしておりますので、御本人が決めるべき話だ、そのように思いますし、また、国会の中で、必要があれば国会の皆さん方でお決めいただければと思います。

民主党・無所属クラブ内閣総理大臣2010/02/08

174衆議院 予算委員会 第7号

○鳩山内閣総理大臣 このような小沢幹事長本人の政治資金の問題でありますだけに、当然、第一義的に、本人みずからが進んで説明責任を果たすべきだ、そのように思っておりますし、その思いのもとで今日まで幹事長も説明責任を果たしてきたと思います。 ただ、残念ながら、国民の皆様方が十分な説明ではないと思っておられるのも実態としてあろうかと思っておりますが、私はやはり、これは第一義的に本人がしっかりと説明をする、そこに基本的には尽きる話であり、また、い…

民主党・無所属クラブ内閣総理大臣2010/02/08

174衆議院 予算委員会 第7号

○鳩山内閣総理大臣 上申書というよりも説明文でございまして、それを、こういう経緯であるという、自分自身の知り得る中でそのことを申し上げた文章でございまして、それはどうぞ国会の中でお決めをいただければと思います。

民主党・無所属クラブ内閣総理大臣2010/02/08

174衆議院 予算委員会 第7号

○鳩山内閣総理大臣 還付の話でございますが、これは国税の方で決めるものでございまして、まだそのような状況になっているかどうかは、私は判断できる状況ではありません。 ただ、私は、勝場の弁護士と私の弁護士との間で判明をした母からの資金提供ということに関して、これは私自身、本人が知らなかったものであるものですから、やはりこのことは贈与とみなすべきだという判断がそこでなされたというふうに理解をして、そのことで贈与と私も判断をして贈与税を納めた。…

民主党・無所属クラブ内閣総理大臣2010/02/08

174衆議院 予算委員会 第7号

○鳩山内閣総理大臣 これはぜひ、民主党も、今まさに、企業・団体献金の禁止問題も含めて政治資金規正法のあり方というものも大いに議論して前向きに結論を出したい、そのように考えておりまして、公明党さんの提言に対して、民主党としても、当然今議論しているところでありますので、私どもとしての、ここでの行政の長としての答弁は、ぜひ各党で大いに議論してまとめていただきたい、そのように思っておりますが、党の代表として申し上げれば、ぜひ前向きに判断を申し上…

民主党・無所属クラブ内閣総理大臣2010/02/08

174衆議院 予算委員会 第7号

○鳩山内閣総理大臣 まさに斉藤委員、直前まで環境大臣として御努力をされておられた方だけに、一番の核心的な部分を御存じで何よりでございます。 私どもが、まさにCOP15で一つの新たな国際的な枠組みというものをつくりたいと思って行動してまいった。そのためには、高いゴールというものを示す必要があった。そして、本来ならば、もうCOP15はできないんじゃないかと。九月のころまでは、これは斉藤委員がおわかりだと思いますが、国際的な雰囲気は、結局CO…

民主党・無所属クラブ内閣総理大臣2010/02/08

174衆議院 予算委員会 第7号

○鳩山内閣総理大臣 大変重要な御指摘だと思います。 私は、コペンハーゲンでも、オバマ大統領からは、中国とインドを中に入れていかなければならない、そのために、これから彼らと大いに議論をして、彼らをうまく引っ張ってくるように努力をする、それを見ていてくれというような話がありました。オバマ大統領との信頼関係がなくなっているわけではありません。こういった、その折その折で、この地球環境問題に関しても、その場でも議論をさせてもらっておりますことは、…

民主党・無所属クラブ内閣総理大臣2010/02/08

174衆議院 予算委員会 第7号

○鳩山内閣総理大臣 まずは平成二十二年度はその半額というものを実施することを決めたわけでありますが、当然、マニフェストの中に、二万六千円、全額というものをうたっています。その二万六千円、全額支給できるように、これはまだ、平成二十三年度のことは、財政の厳しい状況だということも理解をしていく中で、決めてはおりませんが、基本的には、二万六千円、全額を支給できるように、苦労はすると思いますが、努力をしてまいりたい、そのように考えております。

民主党・無所属クラブ内閣総理大臣2010/02/08

174衆議院 予算委員会 第7号

○鳩山内閣総理大臣 はい、小一の壁というのは、まさに伺っております。 保育所から小学校に入ると、その方々のための学童クラブなどの整備というような話、あるいは放課後児童クラブというのもあると思いますが、そういうところを充実させて、小一の壁というものがなくなるような努力をこれから一生懸命やりたい、そのように考えているところであります。

民主党・無所属クラブ内閣総理大臣2010/02/08

174衆議院 予算委員会 第7号

○鳩山内閣総理大臣 先ほど長妻大臣からも申しましたように、環境整備の方も力を入れなきゃならない、車の両輪だ、そのように思っております。 ただ、この経済的支援の部分で、先ほどの認可外の保育の話も含めて、環境整備に資するような、お子さんの方に、あるいは御家庭の方に資するような施策もできるということでございますので、完全に二つを分けるという発想ではないと思っておりますが、これからも環境整備にはさまざまな形でより力を入れたいと思っております。 …

民主党・無所属クラブ内閣総理大臣2010/02/08

174衆議院 予算委員会 第7号

○鳩山内閣総理大臣 暫定税率に関しての議論でございますが、御案内のとおり、財政が大変厳しいという状況がございました。それだけではありません。もう一つは、地球環境問題という問題もありました。それからさらに、ガソリンの値段が、当時、最初にいわゆるガソリン値下げ隊ということで我々が努力をして、ガソリン税を、一時ではありますが暫定税率を廃止いたしたときと比べて、かなりガソリンの値段が下がってきたという実態もございました。 このような中で、私ども…

民主党・無所属クラブ内閣総理大臣2010/02/08

174衆議院 予算委員会 第7号

○鳩山内閣総理大臣 私どもは、この暫定税率の議論を申し上げたときに、三十数年間維持をし続けているという暫定税率のあり方そのものがおかしい、道路特定財源にのみ使われるという話はおかしいから、暫定税率というものは本来このようなときに廃止をするべきものだ、そのように考えたところでございます。 その議論の中では、やはり一時的にガソリンの値段が大変高かったことも、これも実態としてあります。ただ、おっしゃるとおり、選挙の直前という段階では、ガソリン…