鳥居一雄
会議録に記録された「鳥居一雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,414 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1971/10/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙15 件
- 社会保障・年金5 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,414 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第66回 衆議院 決算委員会 第4号
○鳥居委員 その官舎が建っている地域は河川敷ですか。そうではありませんか。
第66回 衆議院 決算委員会 第4号
○鳥居委員 そうではなくて、河川敷のイエスかノーかを聞いておるのです。一号地、二号地、三号地があることは承知しております。
第66回 衆議院 決算委員会 第4号
○鳥居委員 河川敷ですか、イエスかノーか、これを伺います。
第66回 衆議院 決算委員会 第4号
○鳥居委員 この河川敷に建設省の、しかも官舎が五十三戸建っている。これは奇妙な現象ですよ。河川敷といえば一メートル以上のぼっくいさえ打てない、そういう準則があります。それをよりにもよって住宅が建っているなどとは驚きです。 全国でこの河川敷に建っている建設省の官舎は何戸ありますか。
第66回 衆議院 決算委員会 第4号
○鳥居委員 準則はどういうわけでできたかといいますと、これは当委員会で、この河川敷の使用につきまして非常にずさんになっている、ゴルフ場ができてしまったり、あるいはほかの営利を目的にして使う、そういうものもあるということから、河川敷の使用についてはきびしく規制しよう、こういう決議が本委員会でなされました。これは昭和四十年の五月二十六日の衆議院決算委員会の決議であります。この決議に基づいて、河川敷地の占用許可についてという準則がその後次官通…
第66回 衆議院 決算委員会 第4号
○鳥居委員 それでは具体的に伺いますが、この準則以降、四十年以降に荒川に限って何戸建ちましたか、河川局長。
第66回 衆議院 決算委員会 第4号
○鳥居委員 河川敷の使用をきびしくしてから以降に四十五戸が建っている事実を建設大臣はどうお考えですか。
第66回 衆議院 決算委員会 第4号
○鳥居委員 けっこうでございます。それでは、さっそく調査をして、善処していただきたいと思います。 以上で終わります。
第65回 衆議院 決算委員会 第14号
○鳥居委員 私は、公明党を代表いたしまして、ただいま議題となりました昭和四十三年度一般会計歳入歳出決算外三件に対し、不承認の意を表明し、以下そのおもなる理由を述べるものであります。 ただいま委員長より朗読されました議決案のうち、第三項の「決算のうち、前記以外の事項については異議がない。」という点については、第一項、第二項の指摘事項以外にも数多くの問題点があったことは容易に想像され、議決案は、その一部代表的なものを指摘したにすぎないのであ…
第65回 衆議院 逓信委員会 第11号
○鳥居委員 まずテレビの波でありますけれども、VHFからUHFへの移行について、かつて小林武治さんが郵政大臣のころ、昭和四十三年にこのお話をされております。十年計画で移行する、そういう考えでありますけれども、それから三年たった今日、基本的な考え方に変わりがないかどうか、まず伺いたいのです。
第65回 衆議院 逓信委員会 第11号
○鳥居委員 具体的な内容を検討中だそうでありますが、この三年間に実際に具体的にどんなことをしてきておりますか。
第65回 衆議院 逓信委員会 第11号
○鳥居委員 いまテレビセットのお話が出てまいりましたので、これで伺いたいのですが、普通の普及型のテレビで、オールチャンネルの設備をするために設備をしなければならないものがあります。これの単価と、それからそれを備えなければならない、つまり現在NHKのほうの契約をしているその台数、これから、ざっと民間でどのくらいこの切りかえによって負担をこうむらなければならないか、その試算がありましたら示していただきたいです。
第65回 衆議院 逓信委員会 第11号
○鳥居委員 ともかく、このVからUへの移行というのはきわめて大事件であります。いま、放送局の負担、これはNHKの場合九百億、民放の場合七百億という推定をされておりますけれども、個人負担においても、このようにアンテナは別にしても、こうした五千円なり六千円なりの付加的なそういうものを設備しなければならない。つまり、テレビセットにおける大きな革命である、こう言っても間違いないような、そういう移行であります。移行という名の革命である。おそらくは…
第65回 衆議院 逓信委員会 第11号
○鳥居委員 それでは実験局が持っております番組の内容はどういう内容のものですか。
第65回 衆議院 逓信委員会 第11号
○鳥居委員 要するに実験局の開局した目的がUHFの普及であるという意味から、いまのお答えを伺っていまして、総合テレビでやっている内容と同じもの、それからまた、放送されたものでさらにまた放送する、そういうような番組の組み方で、これは本来の目的を達成できますかどうですか。もっと力の入った番組を組む必要があるのじゃないかという感じがするのですが、その点どうですか。
第65回 衆議院 逓信委員会 第11号
○鳥居委員 会長はどういうふうに考えられますか、実験局の成果並びに番組の充実という点について御意見を承りたいと思います。
第65回 衆議院 逓信委員会 第11号
○鳥居委員 郵政省に伺いますけれども、VからUへの移行に当たりまして、アメリカではこの計画を中止したということでありますけれども、たしか郵政省ではこの視察に行っておりますね。その調査に当たられたのはどなたですか。それから実際にアメリカでこれを中止した理由、これをひとつ御披露願いたいと思います。
第65回 衆議院 逓信委員会 第11号
○鳥居委員 ひとつその報告の内容を資料として提出願えませんか、いかがですか。
第65回 衆議院 逓信委員会 第11号
○鳥居委員 それでは、その取りやめた理由の一つの政治的な理由というのはどういうわけですか。具体的に話はできませんか。
第65回 衆議院 逓信委員会 第11号
○鳥居委員 もう一つあげられた経済的な理由、これはどういうことですか。