鯨岡兵輔
会議録に記録された「鯨岡兵輔」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,037 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1976/03/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 2,037 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第77回 衆議院 外務委員会 第2号
○鯨岡委員長 吉田刑事課長が来ております。
第77回 衆議院 外務委員会 第2号
○鯨岡委員長 堂森芳夫君の質疑は終わりました。 午後一時十分より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時十分休憩 ————◇————— 午後一時十八分開議
第77回 衆議院 外務委員会 第2号
○鯨岡委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。河上民雄君。
第77回 衆議院 外務委員会 第2号
○鯨岡委員長 これにて河上民雄君の質疑は終わりました。 続いて土井たか子君。
第77回 衆議院 外務委員会 第2号
○鯨岡委員長 これにて土井たか子君の質疑は終わりました。 続いて正森成二君。
第77回 衆議院 外務委員会 第2号
○鯨岡委員長 これにて正森成二君の質疑は終わりました。 続いて渡部一郎君。
第77回 衆議院 外務委員会 第2号
○鯨岡委員長 それは後で理事会でもって諮って、ぼくが言いましょう。
第77回 衆議院 外務委員会 第2号
○鯨岡委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第77回 衆議院 外務委員会 第2号
○鯨岡委員長 それでは速記を始めて。 渡部委員に申し上げますが、いま防衛庁を特に御要望じゃなかったので、さっきいたのですが帰しましたから。これは委員長の責任において渡部委員のいまの御質問に対してお答えをこの次までに用意させますから、よろしく。
第77回 衆議院 外務委員会 第2号
○鯨岡委員長 これにて渡部一郎君の質疑は終わりました。 次回は明後五日金曜日午前十時理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十七分散会
第77回 衆議院 外務委員会 第1号
○鯨岡委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げたいと思います。 このたび、不肖私が外務委員長に就任いたすことになりました。 本委員会はきわめて重要な使命を有するものでありまして、その責任の重大なることを痛感しておる次第でございます。 まことに微力ではございますが、誠心誠意円満な委員会の運営に努めたいと存じますので、委員各位の特段の御指導と御協力を切にお願いする次第でございます。 はなはだ簡単ではございますが、就…
第77回 衆議院 外務委員会 第1号
○鯨岡委員長 塩崎外務政務次官より発言を求められておりますので、これを許します。塩崎外務政務次官。
第77回 衆議院 外務委員会 第1号
○鯨岡委員長 次に、理事辞任の件についてお諮りいたします。 木村俊夫君より理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第77回 衆議院 外務委員会 第1号
○鯨岡委員長 御異議なしと認めます。よって、許可するに決定いたしました。 ————◇—————
第77回 衆議院 外務委員会 第1号
○鯨岡委員長 引き続きまして、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 ただいまの木村俊夫君の辞任による欠員のほかに、理事石井一君及び小林正巳君の委員辞任により、現在理事が三名欠員となっております。 その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第77回 衆議院 外務委員会 第1号
○鯨岡委員長 御異議なしと認めます。 よって、理事に 坂本三十次君 羽田野忠文君 及び中山 正暉君を指名いたします。 ————◇—————
第77回 衆議院 外務委員会 第1号
○鯨岡委員長 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 本委員会といたしましては、国際情勢に関する事項について調査を行いたいと存じますので、この旨、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第77回 衆議院 外務委員会 第1号
○鯨岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時六分散会
第75回 衆議院 外務委員会 第23号
○鯨岡委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。渡部一郎君。
第75回 衆議院 外務委員会内閣委員会科学技術振興対策特別委員会連合審査会 第1号
○鯨岡委員長代理 石野久男君。