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無所属副議長衆議院
総発言数
2,037 件
直近の所属会派
無所属
直近の役職
副議長
直近の発言日
1976/04/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 2,037 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,037 件中 20 件を表示
自由民主党1976/04/23

第77回 衆議院 外務委員会 第4号

○鯨岡委員長 速記を中止してください。 〔速記中止〕

自由民主党1976/04/23

第77回 衆議院 外務委員会 第4号

○鯨岡委員長 速記を始めてください。

自由民主党1976/04/23

第77回 衆議院 外務委員会 第4号

○鯨岡委員長 渡部一郎君の質疑は終わりました。 永末英一君。

自由民主党1976/04/23

第77回 衆議院 外務委員会 第4号

○鯨岡委員長 これにて本件に対する質疑は全部終了いたしました。 次回は、来る二十七日火曜日午前九時理事会、九時二十分より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時五十八分散会

自由民主党1976/03/05

第77回 衆議院 外務委員会 第3号

○鯨岡委員長 これより会議を開きます。 第七十五回国会から継続になっております核兵器の不拡散に関する条約の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 お諮りいたします。 本件の提案理由説明につきましては、すでに第七十五国会において聴取いたしておりますので、これを省略することといたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1976/03/05

第77回 衆議院 外務委員会 第3号

○鯨岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。

自由民主党1976/03/05

第77回 衆議院 外務委員会 第3号

○鯨岡委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。中山正暉君。

自由民主党1976/03/05

第77回 衆議院 外務委員会 第3号

○鯨岡委員長 これにて中山正暉君の質疑は終わりました。 続いて河上民雄君。

自由民主党1976/03/05

第77回 衆議院 外務委員会 第3号

○鯨岡委員長 河上君の質疑は終わりました。 次は、正森成二君。

自由民主党1976/03/05

第77回 衆議院 外務委員会 第3号

○鯨岡委員長 伊原原子力安全局長はいまの質問に正確に答えてください。

自由民主党1976/03/05

第77回 衆議院 外務委員会 第3号

○鯨岡委員長 午後二時五十分より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時二十五分休憩 ————◇————— 午後三時五十三分開議

自由民主党1976/03/05

第77回 衆議院 外務委員会 第3号

○鯨岡委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。河上民雄君。

自由民主党1976/03/05

第77回 衆議院 外務委員会 第3号

○鯨岡委員長 承りました。

自由民主党1976/03/05

第77回 衆議院 外務委員会 第3号

○鯨岡委員長 河上民雄君の質疑は終わりました。 続いて、正森成二君。

自由民主党1976/03/05

第77回 衆議院 外務委員会 第3号

○鯨岡委員長 正森成二君の質疑は終わりました。 続いて、鈴切康雄君。

自由民主党1976/03/05

第77回 衆議院 外務委員会 第3号

○鯨岡委員長 これにて鈴切康雄君の質疑は終わりました。 続いて永末英一君。

自由民主党1976/03/05

第77回 衆議院 外務委員会 第3号

○鯨岡委員長 次回は、来る十日水曜日午前十時理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時三十三分散会

自由民主党1976/03/03

第77回 衆議院 外務委員会 第2号

○鯨岡委員長 これより会議を開きます。 国際情勢に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので順次これを許します。水野清君。

自由民主党1976/03/03

第77回 衆議院 外務委員会 第2号

○鯨岡委員長 水野清君の質疑は終わりました。 中山正暉君。

自由民主党1976/03/03

第77回 衆議院 外務委員会 第2号

○鯨岡委員長 中山正暉君の質疑は終わりました。 次に、堂森芳夫君。