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公明党衆議院
総発言数
3,244
直近の所属会派
公明党
直近の役職
直近の発言日
1971/05/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会92 件・92%
  • 内閣委員会恩給等に関する小委員会4 件・4%
  • 石炭対策特別委員会4 件・4%

※ 全 3,244 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,244 20 を表示
公明党1971/05/20

65衆議院 内閣委員会 第29号

○鬼木委員 ではこれで終わります。

公明党1971/05/19

65衆議院 石炭対策特別委員会 第7号

○鬼木委員長 これより会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。相沢武彦君。

公明党1971/05/19

65衆議院 石炭対策特別委員会 第7号

○鬼木委員長 細谷治嘉君。

公明党1971/05/19

65衆議院 石炭対策特別委員会 第7号

○鬼木委員長 岡田利春君。

公明党1971/05/19

65衆議院 石炭対策特別委員会 第7号

○鬼木委員長 細谷治嘉君。

公明党1971/05/19

65衆議院 石炭対策特別委員会 第7号

○鬼木委員長 岡田利春君。

公明党1971/05/19

65衆議院 石炭対策特別委員会 第7号

○鬼木委員長 田畑金光君。

公明党1971/05/19

65衆議院 石炭対策特別委員会 第7号

○鬼木委員長 田代文久君。

公明党1971/05/19

65衆議院 石炭対策特別委員会 第7号

○鬼木委員長 岡田利春君。

公明党1971/05/19

65衆議院 石炭対策特別委員会 第7号

○鬼木委員長 次に、本日の請願日程を一括して議題とし、審査を進めます。 今国会におきまして、本委員会に付託になりました請願は、本日の日程となっております六件であります。 請願の内容につきましては、委員各位も文書表等により、御承知のことと存じます。また、先ほどの理事会におきましても、十分御検討いただきましたので、紹介議員の説明等を省略し、直ちに採決いたしたいと存じます。 本日の請願日程中、第一ないし第六の請願は、いずれも採決の上内閣に送付…

公明党1971/05/19

65衆議院 石炭対策特別委員会 第7号

○鬼木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、ただいま議決いたしました請願に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1971/05/19

65衆議院 石炭対策特別委員会 第7号

○鬼木委員長 御異議なしと認めます。よってさよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

公明党1971/05/19

65衆議院 石炭対策特別委員会 第7号

○鬼木委員長 なお、この際申し上げます。 今会期中、本委員会に参考送付されております陳情書は、炭鉱離職者緊急就労対策事業の存続に関する陳情書外二件であります。 ————◇—————

公明党1971/05/19

65衆議院 石炭対策特別委員会 第7号

○鬼木委員長 次に、閉会中審査申し出の件についておはかりいたします。 石炭対策に関する件について、議長に対し閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1971/05/19

65衆議院 石炭対策特別委員会 第7号

○鬼木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、閉会中審査案件が付託になりました場合、審査のため参考人から意見を聴取する必要が生じました際には、参考人の出席を求めることとし、その人選、日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1971/05/19

65衆議院 石炭対策特別委員会 第7号

○鬼木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中委員派遣に関する件についておはかりいたします。 閉会中審査案件が付託になり、審査のため委員派遣を行なう必要が生じました際には、議長に対しその承認申請を行なうこととし、その人選、派遣地及び期間等に関しましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1971/05/19

65衆議院 石炭対策特別委員会 第7号

○鬼木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。本日は、これにて散会いたします。 午後一時五十一分散会

公明党1971/05/12

65衆議院 内閣委員会 第23号

○鬼木委員 今度の恩給法の一部改正につきまして、項を追って長官並びに皆さん方にお尋ねしたいと思います。 今回の夫に対する扶助料の支給の緩和についてでございますが、公務員たる妻が死亡した場合、妻の死亡当時から不具廃疾である夫、しかも生活資料を得る道がない、こういう者に扶助料を支給するとなっておったのを、今度のは従来より一歩前進しておるように思われるのですが、不具廃疾であるから扶助料を支給する、生計の資料云々ということには関係ない、こういう…

公明党1971/05/12

65衆議院 内閣委員会 第23号

○鬼木委員 それは、昔の恩給法について是正すべきものを、だんだんやっていくのだ、恩給審議会あたりから出たことによってそれを直していく。これはいま長官のおっしゃるとおりであって、昔の恩給法が今日のわれわれの生活の実態に合わない、そういうことを是正しておるのであって、その当時はその当時として、いま長官のおっしゃったようなことが考えられると思うのですよ。日本の家族制度というような点から考えても、それはおっしゃるとおりだと思う。しかし今日、その…

公明党1971/05/12

65衆議院 内閣委員会 第23号

○鬼木委員 あなたの御説明で大体わかりますけれども、しかしこれは非常な矛盾があるんですよ。恩給を取っておる方はこれは適用されない。ところが共済組合に入っていけば、将来は御主人が収入が少なければ、たとえ元気であっても収入が少なかった場合には扶助料は渡る。ところが恩給のほうだったらそうはいかない。これは大きな矛盾があるんですよ。両方にまたがった人は非常に気の毒になるのです。恩給から共済組合に移った人は非常にいいけれども、そのままの人は非常に…