鬼木勝利
会議録に記録された「鬼木勝利」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,244 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1972/03/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛19 件
- 社会保障・年金12 件
- 労働・賃金3 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会92 件・92%
- 内閣委員会恩給等に関する小委員会4 件・4%
- 石炭対策特別委員会4 件・4%
※ 全 3,244 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第68回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○鬼木委員長 次に、岩本参考人にお願いします。岩本参考人。
第68回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○鬼木委員長 次に、大堀参考人にお願いいたします。大堀参考人
第68回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○鬼木委員長 次に、安西参考人にお願いいたします。
第68回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○鬼木委員長 以上で参考人各位の御意見の開陳は終わりました。 —————————————
第68回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○鬼木委員長 これより質疑に入ります。質疑の申し出がありますので、順次これを許します。篠田弘作君。
第68回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○鬼木委員長 岡田利春君。
第68回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○鬼木委員長 八木昇君。
第68回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○鬼木委員長 相沢武彦君。
第68回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○鬼木委員長 伊藤卯四郎君。
第68回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○鬼木委員長 これにて参考人各位に対する質疑は終丁いたしました。 参考人各位には、御多用中のところ、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。おかげをもちまして、本件調査に資するところ大なるものがあったと存じます。委員会を代表いたしまして厚くお礼を申し上げます。 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十二分散会
第68回 衆議院 予算委員会第一分科会 第3号
○鬼木分科員 山中長官は、沖繩問題につきましては非常に御努力願っておりますので、その点につきましては私かねがね敬意を表しております。そこで、私は、沖繩における各種請求権の処理問題について、長官にちょっとお尋ねをしたいと思います。 長官も御承知と思いますが、総理は、参議院の沖繩・北方問題特別委員会におきまして、昨年の十二月二十六日でしたか、この請求権補償問題を取り扱う窓口機関設置の必要を総理府自身で取り上げて、総理府自身がそういう問題の全…
第68回 衆議院 予算委員会第一分科会 第3号
○鬼木分科員 長官の御説明どおりでなければならぬと私は思いますが、大体請求権の問題は、いまおっしゃるとおり、主として米軍の基地に関連する問題が多いと私は思う。今度、いま長官がおっしゃっておるように、沖繩開発庁ができる。ところが、その開発庁も、請求権問題については私のところの所掌ではない、担当ではない、これは全く防衛施設庁がやることである、こういった防衛施設庁まかせのきらいがあると私は思うのですよ。先ほど長官が冒頭におっしゃったように、こ…
第68回 衆議院 予算委員会第一分科会 第3号
○鬼木分科員 それは窓口は総理府でやれ、これは総理がはっきり明言されておるのですから、責任を持ってやってもらわなければならないが、いまおっしゃるように、なるほどそれは米軍の基地によって生ずる問題でございますから、それは施設庁もむろんこれは処理をしなければならぬことは当然です。でございますが、開発庁の中に——全部これを開発庁にやらせろと私は言っておるのではなくして、少なくともこの「当分の間、沖繩の復帰に伴い政府において特別の措置を要する事…
第68回 衆議院 予算委員会第一分科会 第3号
○鬼木分科員 逃げ回ってはいないとおっしゃるけれども、私は経緯を見ると、その点どうもはっきりしない。この請求権問題は、御承知のとおり、沖繩国会でも相当論争の中心になったのでございますが、琉球政府の建議書にも、先ほども長官おっしゃっておったようですが、その三の第一項に、沖繩の復帰に伴う沖繩県民の対米請求権処理の特別措置等に関する法律、仮称でしょうが、この制定を非常に要望しておられた。国会におきましても、この請求権処理の立法措置を講ずべきだ…
第68回 衆議院 予算委員会第一分科会 第3号
○鬼木分科員 だから、私は先ほど前もってあなたに申し上げた。これは、あなたもいまおっしゃったように、逃げ切ったと私は言っているのではない。逃げ切ったようなことをしたのじゃないかと言っている。だから、総理もあれだけ明言しておられるし、福田外務大臣もいまあなたのおっしゃるように、はっきり誠意をもって答弁したならば、この問題に対しての取り組み方ですね、行政の取り組み方に私はあまり誠意がなさ過ぎると思うのです。何も予算措置もやらない、どこが担当…
第68回 衆議院 予算委員会第一分科会 第3号
○鬼木分科員 時間もありませんので、またこの問題については山中長官と内閣委員会でゆっくりいたしましょう。あなたとやることは私はなかなか愉快だから。 施設庁に一言言っておきますが、どうも沖繩のみならず、沖繩はいまからのことだけれども、国内においても施設庁関係の問題は非常に多い。各地に問題がある。いま一件私も取り扱っておるのがある。それも私が摘発していってこそはじめてわかった。二年も三年もほったらかしてある。まことに言語道断だ。何を施設庁は…
第68回 衆議院 予算委員会第一分科会 第3号
○鬼木分科員 その問題についても、私は意見もあるし要望もございますけれども、時間が参りましたので、これはたいへん困難な問題だと思いますが、何らかの措置をとっていただきたい、慎重にひとつ対処していただきたいということを御要望いたしておきます。 どうもありがとうございました。
第68回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○鬼木委員長 これより会議を開きます。 この際、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 石炭対策に関する件について、参考人の出頭を求め、その意見を聴取いたしたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○鬼木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、参考人の人選、出頭日時及び手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○鬼木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————