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公明党衆議院
総発言数
3,244 件
直近の所属会派
公明党
直近の役職
—
直近の発言日
1966/03/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会92 件・92%
  • 内閣委員会恩給等に関する小委員会4 件・4%
  • 石炭対策特別委員会4 件・4%

※ 全 3,244 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,244 件中 20 件を表示
公明党1966/03/31

第51回 参議院 予算委員会第四分科会 第3号

○主査(鬼木勝利君) 以上をもちまして自治省所管に関する質疑は終了したものと認めます。 午後十四時まで休憩いたします。 午後零時四十七分休憩 —————・————— 午後二時二十七分開会

公明党1966/03/31

第51回 参議院 予算委員会第四分科会 第3号

○主査(鬼木勝利君) これより予算委員会第四分科会を再会いたします。 昭和四十一年度総予算中、文部省所管を議題といたします。 まず、政府から説明を求めます。中村文部大臣。

公明党1966/03/31

第51回 参議院 予算委員会第四分科会 第3号

○主査(鬼木勝利君) これより質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党1966/03/31

第51回 参議院 予算委員会第四分科会 第3号

○主査(鬼木勝利君) 質疑の途中でございますが、本会議後直ちに再開することといたしまして、暫時休憩いたします。 午後二時五十五分休憩 —————・————— 午後五時十五分開会

公明党1966/03/31

第51回 参議院 予算委員会第四分科会 第3号

○主査(鬼木勝利君) これより予算委員会第四分科会を再開いたします。 休憩前に引き続き、昭和四十一年度総予算中文部省所管を議題として質疑を行ないます。質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党1966/03/31

第51回 参議院 予算委員会第四分科会 第3号

○主査(鬼木勝利君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

公明党1966/03/31

第51回 参議院 予算委員会第四分科会 第3号

○主査(鬼木勝利君) 速記を起こして。

公明党1966/03/31

第51回 参議院 予算委員会第四分科会 第3号

○主査(鬼木勝利君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

公明党1966/03/31

第51回 参議院 予算委員会第四分科会 第3号

○主査(鬼木勝利君) 速記を起こして。

公明党1966/03/31

第51回 参議院 予算委員会第四分科会 第3号

○主査(鬼木勝利君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

公明党1966/03/31

第51回 参議院 予算委員会第四分科会 第3号

○主査(鬼木勝利君) 速記を起こして。

公明党1966/03/31

第51回 参議院 予算委員会第四分科会 第3号

○主査(鬼木勝利君) これをもちまして文部省所管に関する質疑は終了したものと認めます。 以上をもちまして、本分科会の担当事項であります昭和四十一年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中文部省、厚生省、労働省及び自治省所管に対する質疑は終了いたしました。 これをもって本分科会の審査を終了いたします。 なお、予算委員会における主査の口頭報告の内容及び審査報告書の作成につきましては、これを主査に御一任願いたいと存じまするが、御異…

公明党1966/03/31

第51回 参議院 予算委員会第四分科会 第3号

○主査(鬼木勝利君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 これにて散会いたします。 午後六時五十四分散会

公明党1966/03/30

第51回 参議院 予算委員会第四分科会 第2号

○主査(鬼木勝利君) ただいまから予算委員会第四分科会を開会いたします。 本日の議事の進め方でございますが、午前自治省、午後労働省としまして、労働省が済めば文部省に入ることといたしたいと存じております。 昭和四十一年度総予算中、自治省所管を議題といたします。 まず政府から説明を求めます。永山自治大臣。

公明党1966/03/30

第51回 参議院 予算委員会第四分科会 第2号

○主査(鬼木勝利君) これより質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党1966/03/30

第51回 参議院 予算委員会第四分科会 第2号

○主査(鬼木勝利君) 参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。 ただいま審査いたしております案件の審査について、公営企業金融公庫総裁三好重夫君から意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1966/03/30

第51回 参議院 予算委員会第四分科会 第2号

○主査(鬼木勝利君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

公明党1966/03/30

第51回 参議院 予算委員会第四分科会 第2号

○主査(鬼木勝利君) 三好参考人。

公明党1966/03/30

第51回 参議院 予算委員会第四分科会 第2号

○主査(鬼木勝利君) 自治省所管に関する質疑は、都合により本日はこの程度にいたします。 午後十四時四十分まで休憩いたします。 午後一時四十二分休憩 —————・————— 午後三時一分開会

公明党1966/03/30

第51回 参議院 予算委員会第四分科会 第2号

○主査(鬼木勝利君) これより予算委員会第四分科会を再開いたします。 昭和四十一年度総予算中、労働省所管を議題といたします。 まず、政府から説明を求めます。小平労働大臣。