鬼塚誠
会議録に記録された「鬼塚誠」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 366 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 衆議院事務総長
- 直近の発言日
- 2013/02/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 防災4 件
- 社会保障・年金3 件
- 防衛2 件
- デジタル行政1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会82 件・82%
- 決算行政監視委員会第一分科会8 件・8%
- 災害対策特別委員会3 件・3%
- 決算委員会2 件・2%
- 議院運営委員会庶務小委員会2 件・2%
- 内閣委員会1 件・1%
※ 全 366 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第183回 衆議院 議院運営委員会 第9号
○鬼塚事務総長 まず、平成二十五年度裁判官訴追委員会歳出予算の要求について御説明申し上げます。 平成二十五年度の予定経費要求額は一億一千三百万円余でございまして、これは、訴追事案の審査に要する事務費及び職員の人件費でございます。 次に、平成二十五年度裁判官弾劾裁判所歳出予算の要求について御説明申し上げます。 平成二十五年度の予定経費要求額は九千七百万円余でございまして、これは、裁判官の弾劾裁判に要する事務費及び職員の人件費でございます。…
第183回 衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第1号
○鬼塚事務総長 平成二十五年度の衆議院歳出予算の要求について御説明申し上げます。 平成二十五年度の本院予定経費要求額は、七百十九億七千四百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、二十億九千四百万円余の減額となっております。 その概要を御説明申し上げますと、国会の権能行使に必要な経費として四百三十三億五千万円余、衆議院の運営に必要な経費として百九十四億二千四百万円余を計上いたしております。 これらの経費は、議員関係の諸経…
第183回 衆議院 議院運営委員会 第8号
○鬼塚事務総長 国会議員の秘書の退職手当支給規程等の一部改正の件につきまして御説明申し上げます。 本件は、国家公務員退職手当法の改正に伴い、国会議員の秘書の退職手当の支給水準を政府職員に準じて引き下げる等所要の規定の整備を行おうとするもので、一部の規定を除き、平成二十五年三月一日から施行することとしております。 よろしく御承認のほどお願い申し上げます。
第183回 衆議院 議院運営委員会 第8号
○鬼塚事務総長 国家公務員等任命につき同意を求めるの件についてお諮りをいたします。採決は四回になりますが、順序は印刷物のとおりであります。 以上で暫時休憩となります。 ————————————— 採決順序 1(全会一致) 検査官 河戸 光彦君 総合科学技術会議議員 原山 優子君 橋本 和仁君 公正取引委員会委員 山崎 恒君 国家公安委員会委員 奥野 知秀君 預金保険機構理事 軍司 育雄君 電波監理審議会委員 村田 珠美君 山本 隆司君 …
第183回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○鬼塚事務総長 まず最初に、裁判官訴追委員辞職の件についてお諮りいたします。 辞職の件が許可されましたならば、引き続いて各種委員等の選挙を行います。この選挙は、動議により、手続を省略して、議長において指名されることになります。 次に、国家公務員任命につき事後の承認を求めるの件についてお諮りいたします。採決は五回になりますが、順序は印刷物のとおりでございます。 次に、動議により、北朝鮮による三度目の核実験に対する抗議決議案を上程いたします…
第183回 衆議院 予算委員会 第5号
○鬼塚事務総長 お答えいたします。 東日本大震災復興特別区域法第十一条第八項の復興特別意見書につきましては、国会の事務局といたしましても関係道県を通じまして周知方に努めてまいりましたが、平成二十三年十二月の施行後、いまだ一度も提出されたことはございません。
第183回 衆議院 予算委員会 第3号
○鬼塚事務総長 お答えいたします。 昨七日、午前九時三十一分でございますが、東京電力福島原子力発電所事故調査委員会、いわゆる国会事故調の元委員、田中三彦氏より、伊吹衆議院議長宛てに一通の文書がファクスで届けられました。 内容は、報道にありますとおり、東京電力側の虚偽に基づく非協力姿勢により、一号機原子炉建屋内の非常用復水器、ICの事故調査が行えなかった、衆議院議長に経緯の解明と現場調査の実施を求めるというものでございます。 衆議院議長は…
第183回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○鬼塚事務総長 立法事務費の交付を受ける会派の認定は、当委員会の議決によって決定することとなっております。 今回、院内において無所属となっております阿部知子君の日本未来の党及び亀井静香君の日本をどうする研究会からそれぞれ立法事務費の交付に関する届け出があり、日本未来の党及び日本をどうする研究会は、いずれも政治資金規正法第六条の届け出を行っておりますので、会派の認定をお願いいたします。
第183回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○鬼塚事務総長 まず最初に、議長から、このたびのアルジェリア人質事件による犠牲者の方々とその御遺族に対し哀悼の意を表し、次いで、犠牲者の方々の御冥福を祈り、一分間の黙祷をささげます。黙祷の際には、議員の方々は御起立を願います。 次に、議長が議席を仮議席のとおりに指定されます。 次に、特別委員会設置の件についてお諮りをいたします。 まず、災害対策特別委員会、政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会、沖縄及び北方問題に関する特別委…
第182回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○鬼塚事務総長 まず最初に、議長から、故元副議長安井吉典先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。 次に、各種委員等の選挙を行います。この選挙は、動議により、その手続を省略して、議長において指名されることになります。 次に、各委員会からの申し出に係る閉会中審査の件について議長からお諮りをいたします。全会一致であります。 最後に、議長から、本国会の会期の終了に当たり御挨拶がございます。 本日の議事は、以上でござい…
第182回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○鬼塚事務総長 立法事務費の交付を受ける会派の認定は、当委員会の議決によって決定することとなっております。 現在、立法事務費の交付に関する届け出が、自由民主党、民主党・無所属クラブ、日本維新の会、公明党、みんなの党、日本未来の党、日本共産党及び社会民主党・市民連合、並びに院内において無所属となっております阿部寿一君の新寿会、石川知裕君の新党大地、小泉龍司君の龍の会、中村喜四郎君の日比谷政治経済研究会、長崎幸太郎君の医療立国推進協議会、野…
第182回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○鬼塚事務総長 まず最初に、日程第一、常任委員の選任につきまして、議長は各会派からの申し出のとおり指名いたします。 次に、日程第二、常任委員長の選挙につきましては、動議により、手続を省略して、議長において指名されることになります。 次に、日程第三、憲法審査会委員の選任につきまして、議長は、各会派からの申し出のとおり指名いたします。 次に、日程第四、政治倫理審査会委員の選任につきまして、議長は、各会派からの申し出のとおり指名いたします。 …
第182回 衆議院 本会議 第1号
○事務総長(鬼塚誠君) これより会議を開きます。 国会法第七条によりまして、議長及び副議長が選挙されるまで、私が議長の職務を行います。 ただいままでに当選証書を対照いたしました議員数は四百七十七名であります。 ————◇————— 日程第一 議長の選挙
第182回 衆議院 本会議 第1号
○事務総長(鬼塚誠君) 日程第一、議長の選挙を行います。 選挙の手続につきましては、衆議院規則によることといたします。なお、念のため申し上げますと、投票は単記無名投票であります。お手元に配付の投票用紙に被選人の氏名を記載し、木札の名刺を添えて持参されることを望みます。 これより点呼を命じます。 〔参事氏名を点呼〕 〔各員投票〕
第182回 衆議院 本会議 第1号
○事務総長(鬼塚誠君) 投票漏れはありませんか。——投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開票。 これより名刺及び投票の計算並びに投票の点検を命じます。 〔参事名刺及び投票を計算、投票を点検〕
第182回 衆議院 本会議 第1号
○事務総長(鬼塚誠君) 投票総数四百七十七。名刺の数もこれと符合しております。 本投票の過半数は二百三十九であります。 投票の結果を御報告申し上げます。 伊吹 文明君 四百七十五 赤松 広隆君 二 右の結果、衆議院規則第八条により、伊吹文明君が議長に当選されました。 〔拍手〕 ————————————— 議長選挙投票者の氏名 あかま 二郎君 あべ 俊子君 安倍 晋三君 逢沢 一郎君 青山 周平君 赤枝 恒雄君 赤澤 亮正君 秋葉 賢也君…
第182回 衆議院 本会議 第1号
○事務総長(鬼塚誠君) 日程第二、副議長の選挙を行います。 選挙の手続につきましては、議長の選挙と同様であります。すなわち、投票用紙に被選人の氏名を記載し、木札の名刺を添えて持参されることを望みます。 これより点呼を命じます。 〔参事氏名を点呼〕 〔各員投票〕
第182回 衆議院 本会議 第1号
○事務総長(鬼塚誠君) 投票漏れはありませんか。——投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開票。 これより名刺及び投票の計算並びに投票の点検を命じます。 〔参事名刺及び投票を計算、投票を点検〕
第182回 衆議院 本会議 第1号
○事務総長(鬼塚誠君) 投票総数四百七十七。名刺の数もこれと符合しております。 本投票の過半数は二百三十九であります。 投票中、白票が一票あります。これは当然無効であります。 投票の結果を御報告申し上げます。 赤松 広隆君 四百七十五 伊吹 文明君 一 ほかに無効 一 右の結果、赤松広隆君が副議長に当選されました。 〔拍手〕 ————————————— 副議長選挙投票者の氏名 あかま 二郎君 あべ 俊子君 安倍 晋三君 逢沢 一郎君 青…
第182回 衆議院 本会議 第1号
○事務総長(鬼塚誠君) この際、ただいま御当選になられました議長及び副議長を御紹介いたしたいと思います。 〔事務総長鬼塚誠君議長伊吹文明君を演壇に導く〕