高鳥修
会議録に記録された「高鳥修」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,026 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1980/11/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金16 件
- こども・子育て5 件
- 防災4 件
- 労働・賃金4 件
- GX・脱炭素3 件
- 医療2 件
- 地方創生2 件
- 教育2 件
- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会91 件・91%
- 災害対策特別委員会5 件・5%
- 本会議4 件・4%
※ 全 5,026 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第93回 衆議院 法務委員会 第6号
○高鳥委員長 委員長としての見解はさきの理事会において申し上げたとおりでございますが、なお重ねて申し上げますと、松野さんを証人として改めてこの委員会に喚問するということについては、前に行われた松野証言と直接にかかわりを持ってこの委員会で喚問するということについては若干の疑問があるのではないだろうか、このように判断いたしますので、前に行われた松野証言並びにその後の一連の事態を踏まえて、当委員会は司法並びに法務行政に関する調査をする権限を与…
第93回 衆議院 法務委員会 第6号
○高鳥委員長 小林委員に申し上げますが、当委員会で不可能とは申しておりません。ただ、本院の決議が必要ではないか、当委員会が初めからその権限を有しているわけではございませんので、たとえば松野さんの前回の証言についてはあるいは内閣委員会にかかわることもございましょうし、当委員会にかかわることもございましょう、いろいろ関連がございますが、本来関係のあった特別委員会が消滅していることでありますので、したがって、院の決議をもって御付託があればその…
第93回 衆議院 法務委員会 第6号
○高鳥委員長 午後一時再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時十五分休憩 ————◇————— 午後一時八分開議
第93回 衆議院 法務委員会 第6号
○高鳥委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。草川昭三君。
第93回 衆議院 法務委員会 第6号
○高鳥委員長 安藤巖君。
第93回 衆議院 法務委員会 第6号
○高鳥委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時五十九分散会
第93回 衆議院 法務委員会 第5号
○高鳥委員長 これより会議を開きます。 お諮りいたします。 本日、最高裁判所大西総務局長、勝見人事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第93回 衆議院 法務委員会 第5号
○高鳥委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
第93回 衆議院 法務委員会 第5号
○高鳥委員長 内閣提出、裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小林進君。
第93回 衆議院 法務委員会 第5号
○高鳥委員長 ただいま事務担当者の方に確認をいたしましたところ、総理府は人事局森次長が政府委員でございますので、したがって、小林先生の方に政府委員である森次長をもって答弁に当たらせたいということで御了解を得たいというふうな連絡をとっておったやに、いま事務局の方ではそのように承知をしておったようでございまして、その点もし行き違いがありましたらお許しいただきたい次第であります。
第93回 衆議院 法務委員会 第5号
○高鳥委員長 小林委員に申し上げます。委員長も総理府総務長官が出席できない理由については聞いておりません。この小林委員の御質問時間中に速やかに確認をいたしたいと存じます。
第93回 衆議院 法務委員会 第5号
○高鳥委員長 小林委員に申し上げます。ただいま総理府に確認いたしましたところ、長官は叙勲の伝達中ということでございますので、したがって御了承願いたいと存じます。
第93回 衆議院 法務委員会 第5号
○高鳥委員長 小林委員に申し上げますが、御質問は、この衆議院要覧の五十ページの第三十五条「議員は、一般職の国家公務員の最高の給料額より少くない歳費を受ける。」これを受けての御質問だと思いますか……。
第93回 衆議院 法務委員会 第5号
○高鳥委員長 大橋敏雄君。
第93回 衆議院 法務委員会 第5号
○高鳥委員長 安藤巖君。
第93回 衆議院 法務委員会 第5号
○高鳥委員長 これにて両案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————
第93回 衆議院 法務委員会 第5号
○高鳥委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決いたします。 まず、裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第93回 衆議院 法務委員会 第5号
○高鳥委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第93回 衆議院 法務委員会 第5号
○高鳥委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第93回 衆議院 法務委員会 第5号
○高鳥委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————