高鳥修
会議録に記録された「高鳥修」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,026 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1980/11/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金16 件
- こども・子育て5 件
- 防災4 件
- 労働・賃金4 件
- GX・脱炭素3 件
- 医療2 件
- 地方創生2 件
- 教育2 件
- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会91 件・91%
- 災害対策特別委員会5 件・5%
- 本会議4 件・4%
※ 全 5,026 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第93回 衆議院 法務委員会 第5号
○高鳥委員長 次回は、明十二日水曜日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十七分散会
第93回 衆議院 法務委員会 第4号
○高鳥委員長 これより会議を開きます。 お諮りいたします。 本日、最高裁判所矢口事務総長、勝見人事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第93回 衆議院 法務委員会 第4号
○高鳥委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
第93回 衆議院 法務委員会 第4号
○高鳥委員長 内閣提出、裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 まず、政府から趣旨の説明を聴取いたします。奥野法務大臣。
第93回 衆議院 法務委員会 第4号
○高鳥委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 ————◇—————
第93回 衆議院 法務委員会 第4号
○高鳥委員長 次に、土井たか子君外六名提出、国籍法の一部を改正する法律案、稲葉誠一君外五名提出、最高裁判所裁判官国民審査法の一部を改正する法律案、稲葉誠一君外五名提出、最高裁判所裁判官任命諮問委員会設置法案、稲葉誠一君外五名提出、刑事訴訟法の一部を改正する法律案、稲葉誠一君外五名提出、刑法の一部を改正する法律案及び稲葉誠一君外五名提出、政治亡命者保護法案の六法律案を議題といたします。 提出者から順次趣旨の説明を聴取いたします。土井たか子…
第93回 衆議院 法務委員会 第4号
○高鳥委員長 稲葉誠一君。
第93回 衆議院 法務委員会 第4号
○高鳥委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 ————◇—————
第93回 衆議院 法務委員会 第4号
○高鳥委員長 裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案の両案について質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。熊川次男君。
第93回 衆議院 法務委員会 第4号
○高鳥委員長 横山利秋君。
第93回 衆議院 法務委員会 第4号
○高鳥委員長 次回は、来る十一日火曜日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十三分散会 ————◇—————
第93回 衆議院 法務委員会 第3号
○高鳥委員長 これより会議を開きます。 この際、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 昨四日、理事沖本泰幸君が委員を辞任されましたので、現在理事が一名欠員になっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第93回 衆議院 法務委員会 第3号
○高鳥委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は大野潔君を理事に指名いたします。 ————◇—————
第93回 衆議院 法務委員会 第3号
○高鳥委員長 法務行政及び検察行政に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小林進君。
第93回 衆議院 法務委員会 第3号
○高鳥委員長 小林委員にお答えいたします。 まず、自民党の機関から連絡を受けたかどうかということにつきましては、議運においていまおおよそお話のあったような趣旨の見解を自民党の理事が申し上げるという方向であるということを自民党の国対委員長から承りました。しかし、いまの見解と申しますか自民党が申し述べられたであろうことについては、これは議運がそう決めてこちらに指示をするというような性格のものではございませんので、したがいまして、議運から法務…
第93回 衆議院 法務委員会 第3号
○高鳥委員長 小林委員にお答え申し上げます。 私が承知いたしております限りでは、松野偽証問題という表現ではなくて松野問題というふうな表現を使われたと承知いたしております。それから、当委員会においてこれを取り上げられることについて自民党としては反対しない、こういうことを議運で自民党側の理事から言われたということを承っております。したがいまして、その問題をここで取り上げるとすれば、これからどうするかといういわばスタート地点に立つわけでござい…
第93回 衆議院 法務委員会 第3号
○高鳥委員長 小林委員にお答え申し上げます。 松野証言問題ということになりますと、当委員会において行われた証言ではございません。したがって、当委員会において直ちにこれを取り上げてその内容について判断をし、かつまた議院証言法に基づく手続をするというような立場にあるとは考えられません。ただ、いわゆる松野問題ということで幅広くお取り上げになるとするならば、その後における裁判の経過等を踏まえてのいろいろな御検討もあろうかと存じます。それらにつき…
第93回 衆議院 法務委員会 第3号
○高鳥委員長 小林委員にお答え申し上げます。 歪曲しようとか非常に小さな形に押さえ込もうとかという考え方は委員長は少しもいたしておりません。ただ端的に申し上げますと、議運での話し合いは、自由民主党は法務委員会でこれを取り上げることについてあえて反対しないということを言われたにとどまっておると委員長は承知をいたしております。新聞の報道がいかような形をとっておるかは、それは新聞の立場でお書きになったことでありまして、与野党でその問題について…
第93回 衆議院 法務委員会 第3号
○高鳥委員長 小林委員にお答え申し上げます。 委員長といたしましては、自民党員でありますので当然自民党の方と十分相談はいたしますが、委員会の運営に当たっては与野党の理事の皆さんと十分協議をしながら公正妥当な運営を図ってまいりたい、このように考えております。
第93回 衆議院 法務委員会 第3号
○高鳥委員長 小林委員にお答え申し上げます。 理事会に諮るということについては、国会における一つの確立された慣行と私は理解いたしております。なお、御指摘のような堕落があるとは委員長としては考えておりません。十分御相談をして遺憾なきを期したいと存じます。