高鳥修
会議録に記録された「高鳥修」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,026 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1983/02/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金16 件
- こども・子育て5 件
- 防災4 件
- 労働・賃金4 件
- GX・脱炭素3 件
- 医療2 件
- 地方創生2 件
- 教育2 件
- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会91 件・91%
- 災害対策特別委員会5 件・5%
- 本会議4 件・4%
※ 全 5,026 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第98回 衆議院 予算委員会 第11号
○高鳥委員 まあ、いろいろと申し述べてきましたが、私は、最近のオイル関係の大きな変動のこの時期に、いわば逆オイルショックともいうべき時期になってきた、こう思うのです。この際に私はやはり大胆な政策転換が必要である、このように思います。 そこで、時間も大分迫ってまいりましたので、幾つかの提言を率直に申し上げますが、これは日銀総裁の権限に属することではありますけれども、まず第一に公定歩合ですね、これは積極的に、大胆に下げるべきである。これは国…
第98回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○高鳥委員長代理 どうもありがとうございました。 次に、春山公述人にお願いをいたします。
第98回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○高鳥委員長代理 どうもありがとうございました。 次に、大熊公述人はお願いをいたします。
第96回 衆議院 法務委員会 第17号
○高鳥委員 私は、ただいま御陳述をいただきました各参考人に対して若干お尋ねをさせていただきたいと存じます。 まずもって、大変御多用の中御出席をいただきまして、いろいろ貴重な御意見をお聞かせいただきましたことを心から御礼申し上げます。 まず川原参考人にお伺いいたしたいと存じますが、私ども自由民主党の立場で、今回の政府が提案されました法律案についてはかなりの前進だというふうに評価をいたしておるわけであります。そういう点について川原参考人から…
第96回 衆議院 法務委員会 第17号
○高鳥委員 どうもありがとうございました。
第96回 衆議院 法務委員会 第16号
○高鳥委員長代理 これより会議を開きます。 本日は、委員長の指名により、私が委員長の職務を行います。 内閣提出、外国人登録法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。沖本泰幸君。
第96回 衆議院 法務委員会 第16号
○高鳥委員長代理 次回は、明後二十二日木曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十八分散会
第95回 衆議院 法務委員会 第8号
○高鳥委員長 これより会議を開きます。 この際、申し上げます。 本委員会に付託になりました請願は四件であります。各請願の取り扱いにつきましては、理事会において協議、検討いたしましたが、いずれも採否の決定を保留することになりましたので、さよう御了承願います。 なお、今国会、本委員会に参考送付されました陳情書は、スパイ防止法制定促進に関する陳情書外三件であります。念のため御報告いたします。 ————◇—————
第95回 衆議院 法務委員会 第8号
○高鳥委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第九十三回国会土井たか子君外六名提出、国籍法の一部を改正する法律案 第九十三回国会稲葉誠一君外五名提出、最高裁判所裁判官国民審査法の一部を改正する法律案 第九十三回国会稲葉誠一君外五名提出、最高裁判所裁判官任命諮問委員会設置法案 第九十三回国会稲葉誠一君外五名提出、刑事訴訟法の一部を改正する法律案 第九十三回国会稲葉誠一君外五名提出、刑法の一部を改正する法律案 第九十四…
第95回 衆議院 法務委員会 第8号
○高鳥委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 これにて散会いたします。 午前十時十九分散会
第95回 衆議院 法務委員会 第7号
○高鳥委員長 これより会議を開きます。 お諮りいたします。 本日、最高裁判所矢口事務総長、大西人事局長、小野刑事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第95回 衆議院 法務委員会 第7号
○高鳥委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
第95回 衆議院 法務委員会 第7号
○高鳥委員長 裁判所の司法行政、法務行政、検察行政及び人権擁護に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。稲葉誠一君。
第95回 衆議院 法務委員会 第7号
○高鳥委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時五分休憩 ————◇————— 午後一時三十六分開議
第95回 衆議院 法務委員会 第7号
○高鳥委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。質疑を続行いたします。小林進君。
第95回 衆議院 法務委員会 第7号
○高鳥委員長 岡田正勝君。
第95回 衆議院 法務委員会 第7号
○高鳥委員長 林百郎君。
第95回 衆議院 法務委員会 第7号
○高鳥委員長 順々に発言してください。
第95回 衆議院 法務委員会 第7号
○高鳥委員長 安藤巖君。
第95回 衆議院 法務委員会 第7号
○高鳥委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十九分散会