高鳥修
会議録に記録された「高鳥修」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,026 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1984/07/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金16 件
- こども・子育て5 件
- 防災4 件
- 労働・賃金4 件
- GX・脱炭素3 件
- 医療2 件
- 地方創生2 件
- 教育2 件
- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会91 件・91%
- 災害対策特別委員会5 件・5%
- 本会議4 件・4%
※ 全 5,026 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第101回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号
○高鳥委員 災害対策の基本問題に関する小委員会におきましては、従来から災害対策の基本的諸問題について調査を進めてまいったところであります。 地震防災対策強化地域における地震対策緊急整備事業に係る国の財政上の特別措置に関する法律は、大規模地震対策特別措置法に基づき、地震防災対策強化地域内の住民の生命、身体、財産を守るため、第九十一回国会、本小委員会の起草により、五年間の時限立法として本委員会の委員会提出法律案として制定されたもので、明六十…
第101回 衆議院 災害対策特別委員会災害対策の基本問題に関する小委員会 第2号
○高鳥小委員長 これより災害対策の基本問題に関する小委員会を開会いたします。 災害対策の基本問題に関する件について調査を進めます。 本小委員会におきましては、従来から災害対策の基本的諸問題について調査を進めてまいったところであります。 地震防災対策強化地域における地震対策緊急整備事業に係る国の財政上の特別措置に関する法律は、大規模地震対策特別措置法に基づき、地震防災対策強化地域内の住民の生命、身体、財産を守るため、第九十一回国会に、本小…
第101回 衆議院 災害対策特別委員会災害対策の基本問題に関する小委員会 第2号
○高鳥小委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、本件申し合わせにつきましては、本日の委員会におきまして小委員長から報告いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第101回 衆議院 災害対策特別委員会災害対策の基本問題に関する小委員会 第2号
○高鳥小委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、従来からの検討事項であります桜島火山対策及び激甚災害の指定基準の見直し問題につきましては、小委員長において報告を取りまとめて次回の委員会において報告いたしたいと存じますので、御了承願います。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時五十五分散会
第101回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○高鳥委員 派遣委員を代表いたしまして、私から調査の概要を申し上げます。 去る六月二十一日及び六月二十二日の二日間、桜島火山活動に伴う被害状況調査のため、鹿児島県に派遣された委員は、佐藤観樹委員長を団長として、自由民主党・新自由国民連合の天野光晴君、日本社会党・護憲共同の田中恒利君、公明党・国民会議の遠藤和良君、民社党・国民連合の安倍基雄君、日本共産党・革新共同の中川利三郎君及び私、自由民主党・新自由国民連合の高鳥修の以上七名でありまし…
第101回 衆議院 災害対策特別委員会災害対策の基本問題に関する小委員会 第1号
○高鳥小委員長 これより災害対策の基本問題に関する小委員会を開会いたします。 今般、御推挙によりまして、私が小委員長の重責を担うことになりました。 近年、地震、豪雨等、災害が多発する傾向にあり、国民生活に多大な影響を与えております。今年も、豪雪によりまして、とうとい人命と財産が失われました。 このような中、当小委員会で災害対策の基本問題について討議を行いますことは、まことに意義深いものがあると存じます。 つきましては、小委員各位の特段の…
第101回 衆議院 災害対策特別委員会災害対策の基本問題に関する小委員会 第1号
○高鳥小委員長 これにて懇談は終わりました。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時三十二分散会
第101回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○高鳥主査代理 これにて田中慶秋君の質疑は終了いたしました。 次に、水谷弘君。
第101回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○高鳥主査代理 これにて水谷弘君の質疑は終了いたしました。 次に、浦井洋君。
第101回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○高鳥主査代理 これにて新村勝雄君の質疑は終了いたしました。 次に、神崎武法君。
第101回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○高鳥主査代理 これにて神崎武法君の質疑は終了いたしました。 次に、渡辺嘉藏君。
第101回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○高鳥主査代理 渡辺君に申し上げますが、質疑時間が既に終わっておりますので、御忠告を申し上げます。
第101回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○高鳥主査代理 これにて渡辺嘉藏君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして建設省所管についての質疑は終了いたしました。 これにて本分科会の審査はすべて終了いたしました。 分科員各位の御協力によりまして、本分科会の議事を終了することができました。ありがとうございました。 これにて散会いたします。 午後九時二分散会
第101回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○高鳥委員 先ほど、ことしの豪雪の状況につきまして詳細な御報告があり、かつまた、ただいま委員長からは調査の御報告もいただいたわけでありますが、ことしは、昨年の十二月非常に早い時期から降雪があり、特に今年に入りまして一月の中旬、二月の初旬ないし半ばまで、大変激しい寒気と豪雪に見舞われたわけであります。その結果といたしまして、全国的に大変な雪害を受けておるわけでありますが、特にことしの冬のこの豪雪によりまして実に六十二名の死者が出ておりまし…
第101回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○高鳥委員 今、長官からいろいろお話がございましたが、その中で、豪雪基本法の見直しといいますか、そういうことを考えてみたいというふうに述べておられます。これは私どもも、ひとつ小委員会なり何なりで大いにまた勉強してみたい、このように思います。 それから、雪が降るという状態は、もちろん通常の降雪も大変でありますが、いわゆる集中豪雪、異常豪雪というのがあるわけであります。ここに書いてあるのは床上浸水三十八戸、床下浸水三百八十戸、これだとちょっ…
第101回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○高鳥委員 五六の例をとってということでありますが、今回の豪雪の降り方の特徴というのは、むしろ平場に非常にたくさん降っておるのです。例えば、能登がそうでありますしあるいは新潟市がそうでありますし、その他のところいろいろ例をとってみればはっきり出てくるので、後で気象庁にそのことを申し上げようと思ったのでありますが、したがってそういうところは、地方交付税でも日ごろ算定要素に余り入れてないわけです。したがって、それだけに五六の例と同じではいか…
第101回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○高鳥委員 きょう現在でも何か大分あちこちで雪が降っておりまして、東海道新幹線が大分遅延をしておるというような状況であります。私の郷里の方は激しく雪が降っておる、そういう状況であります。例えば東海大地震というようなものを想定した場合にも、これは東海道新幹線がずたずたになることは間違いがない。そういうときに、かつての中山道のごとくにバイパスというものは当然必要である。したがって、これは石川とか福井とかでとめるのではなくて、大阪まで早く通し…
第101回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○高鳥委員 気象庁の説明はわかったようなわからぬような話なんですが、いずれにしてもことしは春の来るのが大分遅いようでありますから、したがってこれは、きょう私は農林省の質問は省いておりますけれども、いわば残雪あるいは非常に遅い雪解け、そういうものに対する対応の仕方というものをやはりそれぞれ御指導なり、あるいはまた援助をする方法を考えておかなければならない、消雪対策を考えなければならない時期が来ると思いますので、その点を指摘をいたしておきま…
第101回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○高鳥委員 市町村からの要望をお取りまとめになった結果は、特別交付税では、なかなかその要望の全額を満たすなどというわけにはいかぬというのが今のお答えのようであります。いかぬというだけでほうり出されたのでは、これは市町村は泣くに泣けないので、庭まあ、交付税の仕組みというものは私も承知をしておるつもりでありますから、特別交付税ないし交付税制度というものを認める限りにおいては、今の自治省のやっておられることについて全く否定するものではありませ…
第101回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○高鳥委員 そこで今の積雪の補正の問題ですが、これは時間がありませんから御答弁はよろしゅうございますが、例えば級地別での加算率というものにいろいろと問題もないわけじゃないと思うのです。一メーターの雪を除雪するのと二メーターの雪を除雪するのでは、必ずしもそれは倍ではない。二メーターの雪を除雪するときには三倍も四倍も金がかかるというようなことがありまして、それらについて果たして的確に見てもらっているだろうかということについて非常な疑念を持っ…