高野博師
会議録に記録された「高野博師」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,854 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2001/10/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛22 件
- こども・子育て1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交防衛委員会69 件・69%
- 予算委員会16 件・16%
- 政府開発援助等に関する特別委員会15 件・15%
※ 全 2,854 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第153回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(高野博師君) 理事の選任を行います。 去る八月八日の本委員会におきまして、一名の理事につきましては後日、委員長が指名することとなっておりましたので、本日、理事に市川一朗君を指名いたします。 ─────────────
第153回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(高野博師君) 次に、理事の辞任についてお諮りいたします。 江田五月君から、文書をもって、都合により理事を辞任したい旨の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第153回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(高野博師君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 理事の辞任及び委員の異動に伴い現在理事が三名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第153回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(高野博師君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に服部三男雄君、千葉景子君及び日笠勝之君を指名いたします。 ─────────────
第153回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(高野博師君) 国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、法務及び司法行政等に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第153回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(高野博師君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第153回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(高野博師君) 法務及び司法行政等に関する調査を議題といたします。 去る九月十八日及び十九日の両日、本委員会が行いました委員派遣につきまして、派遣委員の報告を聴取いたします。日笠勝之君。
第153回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(高野博師君) 以上で派遣委員の報告は終了いたしました。 ─────────────
第153回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(高野博師君) 法務行政の諸施策について、森山法務大臣から説明を聴取いたします。森山法務大臣。
第153回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(高野博師君) 以上で法務行政の諸施策についての説明聴取は終了いたしました。 本日の調査はこの程度にとどめます。 ─────────────
第153回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(高野博師君) この際、横内法務副大臣及び中川法務大臣政務官から発言を求められておりますので、順次これを許します。横内法務副大臣。
第153回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(高野博師君) 中川法務大臣政務官。
第153回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(高野博師君) 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十八分散会
第151回 参議院 国際問題に関する調査会 第7号
○高野博師君 最初に、東アジアの安全保障について個人的な見解を述べたいと思います。 東アジアの安全保障にとって重要な要素となるのは、台湾問題を含む中国と北朝鮮の動向であることは言うまでもありません。 そこで、東アジアの安全保障を決定づけるのは米中関係でありまして、今後の米中関係は、基本的には協力と競争が混在する形をとると思います。ブッシュ政権は中国に対して、コンテインメント、封じ込めとエンゲージメント、関与の両方からとったコンゲージメン…
第151回 参議院 国際問題に関する調査会 第7号
○高野博師君 田先生が言われたような中国について、あるいは中国文化について考えるとかというテーマも結構だと思いますし、情報についてのいろんなテーマ、情報に関しての特別のテーマでやるのはいいと思うんですが、私はもう少し調査会の幅を広げてもらいたいなと。 例えば、イスラム圏について、中東情勢なんかについてももう少しイスラム圏から世界情勢を見るとか国際情勢を見るというようなテーマもいいんではないか。あるいは中央アジアについては、日本はほとんど…
第151回 参議院 国際問題に関する調査会 第6号
○高野博師君 国連の今日的役割について何点かに絞って意見を述べたいと思います。これは党の見解ではなくて、私個人の考えであることを断っておきたいと思います。 冷戦後の国際情勢の変化と地球的規模の問題群の深刻化に伴って、国連の役割が増すことはあっても減少することはないと、それに対応するためにさまざまな国連改革が必要であるという、そういう前提に立っての意見であります。 言うまでもなく、国連の最も重要な役割は国際の平和と安全を維持するということ…
第151回 参議院 憲法調査会 第5号
○高野博師君 最初に、渡部参考人に憲法改正についてお伺いしたいと思うんです。 先生の論文の「「憲法」が国を滅ぼす」とか、幾つか読ませていただいたんですが、憲法改正そのものが大変難しい今の憲法の規定になっているんですが、今現在の日本が抱えているいろんな政治、経済、社会、教育、さまざまな問題の根底に憲法があるんではないかというのが私の考えなんです。まさに憲法はコンスティチューションということで、体質の問題があるんではないかと思うんですが、今…
第151回 参議院 憲法調査会 第5号
○高野博師君 渡部参考人に。
第151回 参議院 憲法調査会 第5号
○高野博師君 では、ちょっと同じ質問で恐縮ですが、江橋先生いかがでしょうか、この憲法制定議会について。
第151回 参議院 憲法調査会 第5号
○高野博師君 ただ、根拠として国民投票でそういうことがやれるのかどうか、法的に。