高野光二郎
会議録に記録された「高野光二郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 390 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・国民の声
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2020/11/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生35 件
- デジタル行政14 件
- 観光・インバウンド6 件
- こども・子育て5 件
- 労働・賃金3 件
- 農業2 件
- 防災2 件
- 住宅・不動産1 件
- スタートアップ1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会60 件・60%
- 予算委員会13 件・13%
- 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会8 件・8%
- 総務委員会7 件・7%
- 国民生活・経済及び地方に関する調査会5 件・5%
- 資源エネルギーに関する調査会4 件・4%
※ 全 390 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第203回 参議院 内閣委員会 第2号
○高野光二郎君 ありがとうございます。 最後の質問、お伺いをいたします。 人口急減に対処するための特定地域づくりについてお伺いいたします。 特定地域づくり事業協同組合制度とは、人口の急減地域において中小企業等の協同組合法に基づく事業協同組合が特定地域づくり事業を行う場合について、都道府県知事が一定の要件を満たすものとして認定したときは労働者派遣事業を許可ではなく届出で実施することが可能にするものでございます。組合運営費、財政支援を受ける…
第203回 参議院 内閣委員会 第2号
○高野光二郎君 林野庁、お願いします。
第203回 参議院 内閣委員会 第2号
○高野光二郎君 以上で質問を終わります。ありがとうございました。
第201回 参議院 農林水産委員会 第6号
○高野光二郎君 自由民主党の高知県・徳島県の高野光二郎でございます。よろしくお願いを申し上げます。 アフリカ豚熱は、二〇一八年以降、アジアで急速に拡大が進行しておりまして、日本以外の十二か国の地域と国で感染が確認されています。また、全く別の感染症ですが、同じく日本では、二〇一八年九月から本年三月まで豚熱が拡大、CSFが拡大し、家畜豚を十六万頭以上殺処分しております。日本で確認されているCSFとは異なり、感染防止のために有効な豚へのワクチ…
第201回 参議院 農林水産委員会 第6号
○高野光二郎君 藤木政務官、丁寧な御説明をありがとうございます。 続いて、藤木政務官にお伺いいたします。 国内にASFウイルスが侵入した場合、感染拡大を防ぐため迅速な対応が可能になるよう、本年一月三十日、議員立法が改正をされまして、二月五日に施行されました。我が国の感染をしていない豚も一定地域殺処分が可能となるなど、附則で規定をされました。続いて、本案は、この附則を本則に盛り込んで、さらに、家畜の所有者、都道府県、市町村、関連事業者の責…
第201回 参議院 農林水産委員会 第6号
○高野光二郎君 関連して、新井ゆたか消費・安全局長にお伺いします。 中国だけで年間六百万人が入国しておりまして、検疫探知犬の活躍の対象は、ASF発生国の全六十か国一千八百八十一万人と机上では計算になりますが、実際どこまで対応ができるのか、また、検疫探知犬やハンドラーの良質な職務遂行を支援をするためにハード、ソフトの支援が必要だと考えますが、いかがでしょうか。
第201回 参議院 農林水産委員会 第6号
○高野光二郎君 続きまして、提案の御質問をさせていただきたいと思います。 水際対策として、現在、政府では、一体となりまして、大手オンラインの旅行代理店、旅行関係団体を通じ、インターネットやSNS等ITを活用して、相手国も含めて情報発信をしていただいております。また、相手国の航空会社から搭乗客へのアナウンスや現地空港カウンターでの注意喚起、船では船内へのポスターの掲示をしていただいております。そして、在外公館や日本政府観光局を通じた現地S…
第201回 参議院 農林水産委員会 第6号
○高野光二郎君 新井局長、すごく御理解いただいていると思うんですが、こういった活動は、こういった施策はスピード感なんですね。 実は、平成三年度の当初予算を目指してということになれば、そこでまた一年間の周期があって、一年間で来る時期というのが集中してくるんですね。こういったものを一度作れば、実は賞味期限が非常に長いです。何回も何回も見ていただけるということがありますので、これは迅速に是非対応していただきたいというふうに思っております。 次…
第201回 参議院 農林水産委員会 第6号
○高野光二郎君 ありがとうございます。 三月十七日の日本農業新聞によると、訪日中国人へのアンケートで、二・八%に当たる人が豚肉製品を持ち込んでおり、豚肉製品を持ち込むことは簡単、少し簡単と答えた人が一二・九%います。そして、違法性をしっかり認識していない人が一四・九%もいます。相手国から持ち込ませない、日本に入れさせない、両方の観点で、まずはしっかりとしたASF対策を強化することが国の責任です。 その上で、江藤大臣、そして法務省にお伺い…
第201回 参議院 農林水産委員会 第6号
○高野光二郎君 ありがとうございます。 入国審査は、パスポートや目的を聞き取り、プラス違法畜産物の持込みの可否についても、本当のことを言うか分からないとか、今おっしゃいましたけど、いろいろ課題があろうかと思います。 その後のプロセスで、税関検査場にて持込禁止を再度啓発して、訪日客、認識した上でまだ持ち込んで発覚した人に警告書が発行されているのが千件以上だとお伺いをしております。入国拒否を発動するに当たり、税関の検査場での家畜防疫官、動物…
第201回 参議院 資源エネルギーに関する調査会 第3号
○高野光二郎君 自由民主党の高野光二郎と申します。よろしくお願いします。 まず、荒戸先生にお伺いさせていただきたいと思います。 私は高知県選出でございまして、去年の七月は高知県と徳島県、二県の代表として選出をいただきました。高知県というのは、非常に南海トラフ巨大地震に対してかなりの恐怖感を持っている県民性でございまして、様々なハード対策とソフト対策を充実してやっております。 その一方で、メタンハイドレート、これには非常に可能性というのか…
第201回 参議院 資源エネルギーに関する調査会 第3号
○高野光二郎君 お三人の先生方のお話を聞いていて大変参考になって、是非同じテーマでディベートしていただいて、どれが一番正しいのかなということを聞きたいというふうに思っているんですが。 飯田先生にお伺いさせていただきたいんですけど、私も自民党の再生可能エネルギー普及拡大議員連盟の事務局次長をやっておりまして、九電力会社と昨年、二十七回に分けて視察、意見交換をして、地域別に再生可能エネルギーを普及していくためにはどういったことが必要なのかと…
第201回 参議院 資源エネルギーに関する調査会 第3号
○高野光二郎君 もう一問よろしいですか。やめますか。
第201回 参議院 資源エネルギーに関する調査会 第3号
○高野光二郎君 やめましょうか。じゃ、やめます。先生に聞きたかったんです。
第201回 参議院 資源エネルギーに関する調査会 第3号
○高野光二郎君 はい。
第200回 参議院 農林水産委員会 第5号
○高野光二郎君 自由民主党、高知県と徳島県から選出をいただいております高野光二郎と申します。よろしくお願いします。 さて、二十六年ぶりに、昨年、致死性や伝播性が極めて高い豚コレラウイルスの感染による豚とイノシシの病気である豚コレラ、CSFが九月三日、岐阜県で確認され、私は、ちょうど十月四日から農林水産大臣政務官といたしまして、豚コレラのあらゆるリスクを想定をしまして、ワクチン接種以外のあらゆる対策、対応を試行錯誤の中、当時の吉川貴盛農林…
第200回 参議院 農林水産委員会 第5号
○高野光二郎君 水田生産局長にお伺いします。 大変多くの豚が殺処分をされておりますが、国内産の豚におきましては、近年、人口減少においてもその消費量が高くなってきている傾向がある、そして生産高も上がってきている傾向があります。国内の豚肉の需給や価格への影響についてお答えください。
第200回 参議院 農林水産委員会 第5号
○高野光二郎君 加藤寛治副大臣、よろしくお願いします。 私が農林水産大臣政務官を務めさせていただいたときには、ワクチン接種は万全ではない、まずは王道である飼養衛生管理を厳守することが大切だということで、ワクチン接種は行ってきませんでした。 今般、この方針を転換し、ワクチン接種の判断に至った理由についてお願いいたします。
第200回 参議院 農林水産委員会 第5号
○高野光二郎君 新井ゆたか消費・安全局長にお伺いします。 ワクチン接種豚は食べても全く人体に影響しない、安全であるということであれば、スーパーなどで不適切な表示がなされないかが重要と考えています。農林水産省として、CSFワクチンの接種による表示の監視をどのように行っていくのか、お伺いいたします。
第200回 参議院 農林水産委員会 第5号
○高野光二郎君 関連してお伺いします。 生産者とか関係者だけではなくて、やはり消費者目線というのが必要だと思っておりまして、とりわけ消費者というところにいうと、内食だけではなくて、いわゆるコンビニとかお弁当とかお総菜の中食であったりだとか、あと、ホテルとかレストランとか、最近はデリバリーも入っていますけど、外食であるとか、中食と外食はかなり需要が増えてきているんですね。この辺についての対応をちょっとお伺いいたします。