高野一夫
会議録に記録された「高野一夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,272 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1958/03/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金28 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会72 件・72%
- 社会労働委員会14 件・14%
- 予算委員会13 件・13%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,272 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第28回 参議院 決算委員会 第14号
○委員長(高野一夫君) さように決定いたします。 この際、国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査をあわせて議題といたします。 農林中央金庫等の融資状況に関する件として日本農工株式会社に対する融資に関する件を公庫の決算審議とあわせ議題にいたします。 御質疑のある方は、順次、御発言を願います。 なお、本日御出席の方は会計検査院から中川第四局長、上村第五局長、農林省から本名政務次官、森農林経済局参事官、並びに参考人として農林漁業金融公庫…
第28回 参議院 決算委員会 第14号
○委員長(高野一夫君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第28回 参議院 決算委員会 第14号
○委員長(高野一夫君) 速記をつけて。 赤城大臣がこの問題について、かつて答弁に立たれましたが、御承知のように、ただいま旅行中であります。従って政務次官が当然大臣にかわって御出席願って御答弁願えるものと思って御出席を願っておるわけであります。かように御承知おきいただきたいと思います。
第28回 参議院 決算委員会 第14号
○委員長(高野一夫君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第28回 参議院 決算委員会 第14号
○委員長(高野一夫君) 速記をつけて。
第28回 参議院 決算委員会 第14号
○委員長(高野一夫君) ちょうど私も岩間委員に御注意しようと思っておったのでありますが、時間の関係もございますので、かつ本日は農林省関係者は衆議院の農林委員会とかけ持ちの状態に遺憾ながらあるわけでありまして、さような点を御考慮たまわって、それで多くの決算とそれから調査事項、これにつきまして、農林中金の融資に関する調査事項、これの問題の質疑と、こういうことを議題に供しておるわけでございますから、さようの点にしぼって御質疑を願いたい。
第28回 参議院 決算委員会 第14号
○委員長(高野一夫君) できるだけ簡単に。
第28回 参議院 決算委員会 第14号
○委員長(高野一夫君) 実は私から申し上げますが、先ほど来、公庫の決算審議に対する質疑が一向出ませんので、まだ公庫の質疑打ち切りをやることができなかったんですが、ちょうど幸いに相澤委員から、この批難事項全般にわたってこの質疑があって、全般にわたっての詳細なる説明がありましたので、一応このほかにあまり御質疑はないんじゃないかと私は考えているが、松岡委員御質疑があるならば、公庫に対する御質疑を願いたい。
第28回 参議院 決算委員会 第14号
○委員長(高野一夫君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第28回 参議院 決算委員会 第14号
○委員長(高野一夫君) 速記をつけて下さい。 農林漁業金融公庫に関する決算審議はほかに御発言もなければ、質疑はこれを終了したものと認めて差しつかえございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第28回 参議院 決算委員会 第14号
○委員長(高野一夫君) しからばこれをもちまして農林漁業金融公庫の部の検査報告批難事項第二千百八十三号から第二千百八十五号までの質疑は終了したものとすることに決定いたします。
第28回 参議院 決算委員会 第14号
○委員長(高野一夫君) お諮りいたします。農中金に対する本日の調査事項の質疑は、本日はこれをもって終了いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第28回 参議院 決算委員会 第14号
○委員長(高野一夫君) 御異議ないと認めて、さよう決定いたします。 次回は三月二十四日月曜日午後一時から開会いたします。郵政省の部の決算審議をいたします。 なお、農林中金に対する調査の事項につきましては、次の機会において議題とするか否かは委員長に御一任願いたいと思います。 本日は、これをもって散会いたします。 午後四時四十三分散会
第28回 参議院 文教委員会 第8号
○高野一夫君 私の質問は多少専門的にわたるので大臣の御答弁をわずらわす必要はないと思いますから、担当政府委員から御説明をお願いしたいと思います。すでに前回の質疑であるいは各委員から御質疑が出たかもしれませんので、その点があったらばさようにおっしゃって下さればあとで速記録を見ますからけっこうであります。 二、三順を追うて伺ってみたいのでありますが、確かめておきたいわけであります。この法律ができるということについてはすでにおそきに失した観が…
第28回 参議院 文教委員会 第8号
○高野一夫君 そういたしますと、各県で一つの条例と申しますか、基準を作るということになりますと、そのまた全国四十六の都道府県の基準になるようなものを文部省から、通達といいますか、全国的な基準みたいなものでも指図されて、こういうような程度な、こういうような内容がよかろう、こういうふうなものを各県に指示されるわけですか。
第28回 参議院 文教委員会 第8号
○高野一夫君 よくわかりました。次に、第六条について伺いたいのでありますが、毎学年定期的に学徒の健康診断を行う、これはこの条文ではこうなっておりますが、これは現在すでに実際問題としてはどこでも行われているのじゃないかと思いますが、その実情をちょっと伺いたいのです。あるいは各学校が自発的に、あるいは県の教育委員会等がきめまして、それで義務教育関係、特にそういう方面で健康診断を行なっているのじゃないかと思いますが、行なっているところ、行なっ…
第28回 参議院 文教委員会 第8号
○高野一夫君 そうすると、第八条によって、今度は毎学年定期に学校の教職員の健康診断を行うということになりますが、これは現在は別に文部省から指示とか省令の中には今まで入っておりませんでしたか、これは新たにこの法律に盛られた条項でしょうか。
第28回 参議院 文教委員会 第8号
○高野一夫君 そうすると、これが従来省令で行われておったといたしますれば、先ほど第六条におけるがごとく、ほとんどの学校がこれを定期的に行なっておったと、こう考えてよろしいですか。
第28回 参議院 文教委員会 第8号
○高野一夫君 私はその第二項にございまする——最後の方にある、教職員の結核に関する定期診断、これはいかがになっておりましょうか。
第28回 参議院 文教委員会 第8号
○高野一夫君 ここで私は伺っておきたいのでございますが、われわれよく聞かされる話でございますけれども、学校の教職員、ことに義務教育関係の教職員の中には、非常に結核罹患者が多いということを聞いておったのでございまするが、従来文部省令に従って結核に関する定期診断を行われた結果、現在の教職員について罹患者が果して多いのかどうなのか、それは十分予防措置が講じられていたかどうか、また案外健康診断をやってみたところが、それはそういうようなことはあま…