高野一夫
会議録に記録された「高野一夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,272 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1958/03/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金28 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会72 件・72%
- 社会労働委員会14 件・14%
- 予算委員会13 件・13%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,272 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第28回 参議院 決算委員会 第15号
○委員長(高野一夫君) 大臣は三時ごろお帰りになる予定でありますが、まだその他にありますか。
第28回 参議院 決算委員会 第15号
○委員長(高野一夫君) 皆さんに御了承を願いたいのでございますが、衆議院の予算委員会から再三要求がございまするので、大臣は三時十五分に御退席を願いたいと思います。どうぞ、そのおつもりで簡単に御質疑を願いたいと思います。
第28回 参議院 決算委員会 第15号
○委員長(高野一夫君) きわめて簡単に願います。時間がございませんから。
第28回 参議院 決算委員会 第15号
○委員長(高野一夫君) 政府委員に対する御質疑はありませんか。
第28回 参議院 決算委員会 第15号
○委員長(高野一夫君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第28回 参議院 決算委員会 第15号
○委員長(高野一夫君) 速記をつけて。 ほかに御質疑はございませんか。——御質疑はないと認めます。 それでは以上をもちまして、郵政省の部、検査報告批難事項千九百六十四号から千九百九十二号まで、並びに日本電信電話公社の部、検査報告批難事項第二千百七十五号から第二千百八十二号までの質疑は、これをもって終了したものとすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第28回 参議院 決算委員会 第15号
○委員長(高野一夫君) 御異議ないと認め、さように決定いたします。 以上をもって本日の決算に関する審議は終了いたしました。 —————————————
第28回 参議院 決算委員会 第15号
○委員長(高野一夫君) 次回は明後日やるつもりでございまするが、本日の委員会散会後、委員長理事打合せ会において、協議いたしました結果、なるべく即刻に皆様に連絡を申し上げたいと思います。
第28回 参議院 決算委員会 第15号
○委員長(高野一夫君) 私から申し上げますが、御了解願いたいことは、その件につきましては、昨日も委員長、理事打合せ会で協議いたしましたが、各会派の理事間において、いまだ意見の一致を見ておりません。従って本日、委員会散会後あらためて打合せ会をいたしまして、そこで意見の調整をはかりたいと考えておりますので、その内容、結論につきましては、この席でまだ申し上げるわけに参らぬと考えます。さように御了承願いたいと思います。
第28回 参議院 決算委員会 第15号
○委員長(高野一夫君) それぞれ各会派の理事は、それぞれ各会派の各委員の意見をまとめて理事会にお臨みになっているものと考えます。委員一長は善意も悪意もございませんので、できるだけ白紙の状態をもって、両方のすべての意見が円満に調整されることを希望しております。しかしながら、私は私として一つの意見はもちろん持っております。持っておりますけれども、それは現段階においてまだ委員長の意見として申し上げるわけに参らないのでありまして、それは先ほど来…
第28回 参議院 決算委員会 第15号
○委員長(高野一夫君) 私から申し上げますが、ただいま島委員が御説明になりましたことは、その通り昨日相澤委員から詳細に時間をかけて御説明がありましたので、今のお話の内容は、一応あなたの意見としてわれわれは伺っております。そこでその意見をもとにいたしまして、また別の意見ももとにいたしまして、協議を進めている段階でございますので、理事会の方におまかせ願いたいと思います。
第28回 参議院 決算委員会 第15号
○委員長(高野一夫君) この件については先ほど申し上げた通り、委員長と理事の打合会の協議の段階でございますから、さように御了承いただきたいと思います。 本日はこれをもって散会いたします。 午後四時十四分散会
第28回 参議院 文教委員会 第10号
○高野一夫君 先ほど竹中さんが私の顔をじろじろ見て御質疑があったので、私は一応文部省の方の説明を求めておいた方がいいと思うのは、学校医並びに学校歯科医というのは、どういう仕事をするかということは、これはもう説明をするまでもなく、常識的にわかるわけです。ところで、学校薬剤師がどういう仕事をするかということについておわかりにならぬ方が私は大多数多いのではないかと思います。そうしてたとえば学校に薬を売るとか、殺虫剤をまくとか、そういう仕事がそ…
第28回 参議院 文教委員会 第10号
○高野一夫君 私は先般逐条的に質疑申し上げたので、もう御質疑しないつもりでありましたが、一点だけ質疑漏れを気づきましたので、この機会に合せて伺っておきたいと思うのですが、第八条です。職員の健康診断ですが、この中に、学校の設置者が一般の健康診断を行う場合と、都道府県の教育委員会が結核に関する定期の健康診断を行う場合と、二つ分けてある。これはどういう何か意味があるのですか。
第28回 参議院 文教委員会 第10号
○高野一夫君 それでは、もう一つ学校の方で、学校の設置者が定期的に毎年一般的の健康診断を行う。その健康診断を行なった場合に、結核であることの診断があったといたしますれば、そうすると、再度また、都道府県の教育委員会の方で健康診断を行う、こういうふうなことになりますか。
第28回 参議院 文教委員会 第10号
○高野一夫君 それはわかるのですけれども、その学校の設置者は、ここでやはり学校医が健康診断をやるわけですから、とにかく医師がやるわけです。専門家が。それで、一般の健康診断をやって結核であると明確に診断ができた場合、あるいは、もっと精密検査をやれば結核であるという診断が下せるかもしれないが、あいまいだけれどもどうも結核らしい、こういうようなふうの、どっちかの診断が一般の健康診断の場合にあった場合に、そうしたらそれは教育委員会の方にすぐ回し…
第28回 参議院 決算委員会 第14号
○委員長(高野一夫君) ただいまから、本日の決算委員会を開会いたします。 まず、委員の変更報告を申し上げます。 三月十九日付をもって、下條康麿君が辞任されまして、森田豊壽君が補欠選任されました。 —————————————
第28回 参議院 決算委員会 第14号
○委員長(高野一夫君) 昭和三十年度一般会計歳入歳出決算 昭和三十年度特別会計歳入歳出決算 昭和三十年度国税収納金整理資金受払計算書 昭和三十年度政府関係機関決算書 を議題といたします。 本日は、農林漁業金融公庫の部を審議いたします。検査報告批難事項は第二千百八十三号から第二千百八十五号までであります。 まず、会計検査院から説明を願います。
第28回 参議院 決算委員会 第14号
○委員長(高野一夫君) 次に、農林漁業金融公庫の側から説明を願います。
第28回 参議院 決算委員会 第14号
○委員長(高野一夫君) 以上をもって説明は終りました。 この際、皆さんにお諮りいたしますが、審議の都合上、農林漁業金融公庫の決算審議と、公報に掲げております調査事件の審議もあわせて御質疑をお願いするような運営をして参りたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕