P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党参議院
総発言数
3,272
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1958/04/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会72 件・72%
  • 社会労働委員会14 件・14%
  • 予算委員会13 件・13%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,272 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,272 20 を表示
自由民主党1958/04/04

28参議院 決算委員会 第19号

○委員長(高野一夫君) 以上をもって、討論の通告者の発言は全部終了いたしました。討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。まず昭和三十年度一般会計歳入歳出決算、昭和三十年度特別会計歳入歳出決算、昭和三十年度国税収納金整理資金受払計算書、昭和三十年度政府関係機関決算書を問題に供します。 本案につきましては、お手元に配付いたしました案、すなわち、先ほど池田専門員に朗読せしめました案の通り議決することに賛成の諸君の挙手を願います…

自由民主党1958/04/04

28参議院 決算委員会 第19号

○委員長(高野一夫君) 全会一致と認めます。よって昭和三十年度決算は、全会一致をもって配付案の通り議決されました。 次に、昭和三十年度国有財産増減及び現在額総計算書、昭和三十年度国有財産無償貸付状況総計算書を問題に供します。 本二件につきましては、異議がないと議決することに賛成の諸君の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1958/04/04

28参議院 決算委員会 第19号

○委員長(高野一夫君) 全会一致と認めます。よって本件は、全会一致をもって異議がないと議決いたしました。 なお、本院規則第百四条による本会議における口頭報告の内容につきましては、審議中にありましたる各委員の御意見を十分織り込むことといたしまして、また、同規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の内容につきましては、ただいまの本委員会の議決内容によりこれを作成することにいたしまして、いずれも委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ござ…

自由民主党1958/04/04

28参議院 決算委員会 第19号

○委員長(高野一夫君) 御異議ないと認めまして、さように決定いたします。 それから報告書には多数意見者の署名を付することになっておりますから、順次御署名を願います。 多数意見者署名 仲原 善一 平島 敏夫 大矢 正 井上 清一 勝俣 稔 手島 榮 永野 護 西岡 ハル 増原 惠吉 稲浦 鹿藏 松村 秀逸 武藤 常介 大谷 贇雄 大倉 精一 岡 三郎 鈴木 壽 相馬 助治 後藤 文夫 大竹平八郎 岩間 正男

自由民主党1958/04/04

28参議院 決算委員会 第19号

○委員長(高野一夫君) 御署名漏れはございませんか。——御署名漏れないものと認めます。 次回は、委員長及び理事打合会において協議の上連絡申し上げます。 本日は、これをもって散会いたします。 午後三時四十三分散会

自由民主党1958/04/03

28参議院 社会労働委員会 第19号

○高野一夫君 私は、きわめて簡単なことで一点だけ、まあ伺うというよりは、御意見を聞かせていただきたいのでありますが、先ほどいろいろ御説明、御意見を伺っておったわけでありますけれども、このILOの国際的の機関に日本側から代表が出て、それで、政府代表、労働者代表、使用者代表として出て、そうしてそれぞれの立場でいろいろ議論をなさる。それから、各国ともそうやって、労働界なら労働界、使用者界なら使用者界の階層、こういうことで、いろいろ横の連携を持…

自由民主党1958/04/03

28参議院 社会労働委員会 第19号

○高野一夫君 私の言うのは、あなたの今おっしゃる通り、あなたが見えない前に申し上げたのであって、そこで、それぞれの、政府は政府、労働者は労働者界、あるいは使用者側は使用者側の社会を代表して、階層を代表して、そのまま率直な意見を述べるということがILOの性格だろうけれども、実際問題として、そのきまったことを国内に持ち帰って、それを円滑に解決の道へ持っていくというには、やはり実際的の一つの方法を考えてもいいではないか。そこでしまいに、あなた…

自由民主党1958/04/03

28参議院 社会労働委員会 第19号

○高野一夫君 飼手労働省審議官に伺いますが、今、三城さんのお話も、原口さんのお話も、あなたのお話も、私が申し上げた意見の線に沿うことは、気持の上では皆賛成で、異存はない。ただし、原口さんの御意見みたいに、具体的の問題が出ると、なかなかそれは調整ができない。また、簡単に調整のできないような問題が多いから、こういうことになるわけでありますが、できるだけそういうような調整の方法をとって、そしてそういう機会を作って、しかる後に国際会議に臨むとい…

自由民主党1958/04/03

28参議院 社会労働委員会 第19号

○高野一夫君 参考人に伺いますが、二百五十ページの横文字々々々とおっしゃるが、国際会議では、労働関係に限らず、すべてが横文字です。あるいはフランス語、英語、ドイツ語、いろいろある。そこで、二百五十ページのその横文字が、フランス語か英語か知らぬけれども、それを労働省が訳すのに、どれくらい時間がかかるのですか。お役所の仕事の運び方の参考にも、伺っておきたい。私は、これは経験がある。

自由民主党1958/04/03

28参議院 社会労働委員会 第19号

○高野一夫君 そういうことはわかっているのです。幾日くらいかかりますかということだけ。

自由民主党1958/04/03

28参議院 社会労働委員会 第19号

○高野一夫君 私は、先ほどあなたが二百五十ページくらいの書類が来るとおっしゃるから、例をあげて、二百五十ベージの書類でどのくらいかかるかと、はっきり量を限って聞いておる。

自由民主党1958/04/03

28参議院 社会労働委員会 第19号

○高野一夫君 実は、私は自分のことを申し上げるのはおかしいが、私も団体を持っておる。そうして国際団体の一メンバーで、非常に専門的な文書をしょっちゅうやらしているわけですが、大体五百ページくらいの専門的なものを訳するのに一週間あればたくさんです。それで専門家がそういうようなフランス語なり、あるいはドイツ語なり、英語なりに習熱するとは限らないので、そこでいろいろな、英語の、あるいはフランス語の専門家を使う。そうして、また、その方の内容の専門…

自由民主党1958/04/02

28参議院 決算委員会 第18号

○委員長(高野一夫君) ただいまから本日の決算委員会を開会いたします。 まず委員の変更を報告申し上げます。四月一日付をもって森田豊壽君、松岡平市君が辞任され、大谷贇雄君、稲浦鹿藏君が補欠選任されました。 —————————————

自由民主党1958/04/02

28参議院 決算委員会 第18号

○委員長(高野一夫君) 昭和三十一年度一般会計歳入歳出決算、昭和三十一年度特別会計歳入歳出決算、昭和三十一年度国税収納金整理資金受払計算書、昭和三十一年度政府関係機関決算書を議題といたします。 本日は、概要の説明を聴取いたしました後に、総括質疑を行います。まず大蔵大臣から御説明を願います。

自由民主党1958/04/02

28参議院 決算委員会 第18号

○委員長(高野一夫君) 次に運輸省から、昭和三十一年度日本国有鉄道の決算について、概略の御説明を願います。

自由民主党1958/04/02

28参議院 決算委員会 第18号

○委員長(高野一夫君) 次に郵政省から昭和三十一年度日本電信電話公社の決算について概略の御説明を願います。

自由民主党1958/04/02

28参議院 決算委員会 第18号

○委員長(高野一夫君) 次に、会計検査院から昭和三十一年度決算に関する報告の概要説明を求めます。

自由民主党1958/04/02

28参議院 決算委員会 第18号

○委員長(高野一夫君) 以上をもって昭和三十一年度決算の概要説明は終了いたしました。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1958/04/02

28参議院 決算委員会 第18号

○委員長(高野一夫君) 速記をつけて。 それではこれから総括質疑を行います。ただいま御承知の通り一萬田大蔵大臣、白井政務次官、加藤会計検査院長が御出席になっております。 順次御発言を願います。

自由民主党1958/04/02

28参議院 決算委員会 第18号

○委員長(高野一夫君) 別に御発言もなければ、以上をもって総括的質疑は終了したものとすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕