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自由民主党参議院
総発言数
3,272
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1958/03/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会72 件・72%
  • 社会労働委員会14 件・14%
  • 予算委員会13 件・13%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,272 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,272 20 を表示
自由民主党1958/03/31

28参議院 決算委員会 第17号

○委員長(高野一夫君) 次に国民金融公庫の部を審議いたします。検査報告書には第三百五十六ページに掲載されてあります。まず会計検査院から概要の御説明を願います。

自由民主党1958/03/31

28参議院 決算委員会 第17号

○委員長(高野一夫君) 次に国民金融公庫から概要の御説明を願います。石渡副総裁。

自由民主党1958/03/31

28参議院 決算委員会 第17号

○委員長(高野一夫君) 以上をもって説明を終了いたしました。御質疑のある方は順次御発言願います。 なお、本件については、向って右から会計検査院の上村第五局長、参考人として国民金融公庫の桐生経理部長、同じく参考人石渡副総裁、なお大蔵省銀行局から磯江特殊金融課長が出席されております。順次御発言を願います。

自由民主党1958/03/31

28参議院 決算委員会 第17号

○委員長(高野一夫君) どうぞ簡潔に、簡単にお願いいたします。

自由民主党1958/03/31

28参議院 決算委員会 第17号

○委員長(高野一夫君) ほかに御質疑がございませんか。 別に御発言もなければ、以上をもちまして国民金融公庫の部の質疑は終了したものとすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/03/31

28参議院 決算委員会 第17号

○委員長(高野一夫君) 御異議ないと認めまして、さように決定いたします。 以上をもって午前中の質疑を終了いたします。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1958/03/31

28参議院 決算委員会 第17号

○委員長(高野一夫君) 暫時休憩いたします。 午後一時一分休憩 —————・————— 午後二時八分開会

自由民主党1958/03/31

28参議院 決算委員会 第17号

○委員長(高野一夫君) 休憩前に引き続き、委員会を開会いたします。 昭和三十年度一般会計歳入歳出決算、昭和三十年度特別会計歳入歳出決算、昭和三十年度国税収納金整理資金受払計算書、昭和三十年度政府関係機関決算書を議題といたします。 まず中小企業金融公庫の部を審議いたします。検査報告書には三百六十二ページに掲載されております。まず会計検査院から概略の説明を求めます。

自由民主党1958/03/31

28参議院 決算委員会 第17号

○委員長(高野一夫君) 次に、中小企業金融公庫から概略の御説明を願います。

自由民主党1958/03/31

28参議院 決算委員会 第17号

○委員長(高野一夫君) 以上をもって説明は終了いたしました。御質疑のある方は順次御発言を願います。 なお、本件に関しましては、向って右から会計検査院の上村第五局長、参考人として中小企業金融公庫の中野理事同じく坂口総裁、大蔵省銀行局から磯江金融課長が御出席になっております。順次御発言を願います。

自由民主党1958/03/31

28参議院 決算委員会 第17号

○委員長(高野一夫君) 私から坂口総裁に一つ伺っておきたいと思いますが、御承知の通り明日から中小企業団体組織法が実施されまして、商工組合が各地にできるわけです。先般当参議院の商工委員会におきまして、この法案の審議の最中に、ある議員から団体組織も大事だけれども、金融の面がもっと大事だ、こういう質問に対しまして、岸総理がこういう答弁をされたわけです。現在個人として金を借りることが非常にむずかしいというよりも、金融機関から金を貸してあげたくと…

自由民主党1958/03/31

28参議院 決算委員会 第17号

○委員長(高野一夫君) ほかに御質疑ございませんか。——別に御発言もなければ、中小企業金融公庫の部の質疑は終了したものとすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/03/31

28参議院 決算委員会 第17号

○委員長(高野一夫君) 御異議ないと認めまして、さように決定いたします。どうも御苦労様でした。 —————————————

自由民主党1958/03/31

28参議院 決算委員会 第17号

○委員長(高野一夫君) 次に、日本開発銀行の部を審議いたします。検査報告書には、第三百六十三ページに掲載されてあります。まず会計検査院から概要の御説明を願います。

自由民主党1958/03/31

28参議院 決算委員会 第17号

○委員長(高野一夫君) 次に日本開発銀行から概要の御説明を願います。

自由民主党1958/03/31

28参議院 決算委員会 第17号

○委員長(高野一夫君) 以上をもって説明は終了いたしました。質疑のある方は順次御発言を願います。 なお、本件に関しまして、向って右から会計検査院の上村第五局長、参考人として日本開発銀行の網野調査役、同じく管野理事、同じく太田総裁、並びに大蔵省銀行局の磯江特別金融課長が御出席になっております。順次御発言願います。

自由民主党1958/03/31

28参議院 決算委員会 第17号

○委員長(高野一夫君) よろしゅうございますか。

自由民主党1958/03/31

28参議院 決算委員会 第17号

○委員長(高野一夫君) ほかに御資疑もなければ、日本開発銀行の御質疑はこれをもって終了したものとすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/03/31

28参議院 決算委員会 第17号

○委員長(高野一夫君) 御異議ないものと認めてさように決定いたします。 どうも御苦労様でした。 —————————————

自由民主党1958/03/31

28参議院 決算委員会 第17号

○委員長(高野一夫君) 次に、日本輸出入銀行の部を審議いたします。検査報告書には第三百六十五ページに掲載されております。まず、検査院から概要の御説明を願います。