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自由民主党参議院
総発言数
3,272
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1964/12/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会72 件・72%
  • 社会労働委員会14 件・14%
  • 予算委員会13 件・13%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,272 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,272 20 を表示
自由民主党1964/12/15

47参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(高野一夫君) これから本日の地方行政委員会を開会いたします。 委員の変更について報告いたします。 去る十一日、山木伊三郎君が辞任され、その補欠として千葉千代世君が選任され、本日、重政庸徳君が辞任され、その補欠として竹中恒夫君が選任されました。 —————————————

自由民主党1964/12/15

47参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(高野一夫君) 昭和三十九年度分の地方交付税の特例等に関する法律案を議題といたします。質疑のある方は順次御発言を願います。——別に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/12/15

47参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(高野一夫君) 御異議ないと認めます。 これより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御発言もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/12/15

47参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(高野一夫君) 御異議ないと認めます。 それではこれより採決に入ります。 昭和三十九年度分の地方交付税の特例等に関する法律案を問題に供します。本案に賛成の諸君の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1964/12/15

47参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(高野一夫君) 挙手多数と認めます。よって本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、西田君より、自民党、社会党、公明党、第二院クラブ共同提案による附帯決議案が提出されております。これを議題に供します。西田君の説明を求めます。

自由民主党1964/12/15

47参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(高野一夫君) ただいまの西田委員提案の附帯決議案に賛成の諸君の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1964/12/15

47参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(高野一夫君) 全員挙手でございます。よって本附帯決議案は、全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対して吉武自治大臣より発言を求められております。これを許します。

自由民主党1964/12/15

47参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(高野一夫君) 本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/12/15

47参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(高野一夫君) 御異議ないと認め、さように決定いたします。 次回の委員会につきましては、委員長・理事打ち合わせ会の結果あらためて御連絡申し上げます。

自由民主党1964/12/15

47参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(高野一夫君) それじゃただいまの鈴木委員要求の資料については御善処願います。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十四分散会 —————・—————

自由民主党1964/12/10

47参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(高野一夫君) それではこれから本日の地方行政委員会を開会いたします。 委員の変更について報告いたします。 昨日、千葉千代世君が辞任され、その補欠として山本伊三郎君が選任されました。 —————————————

自由民主党1964/12/10

47参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(高野一夫君) 昭和三十九年度分の地方交付税の特例等に関する法律案を議題といたします。 本案は、去る七日衆議院から送付され、即日付託されております。 これより質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1964/12/10

47参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(高野一夫君) 人事院総裁がお見えになりませんが、どういう理由ですかということのお尋ねでしょう。何かの御都合がありますか。

自由民主党1964/12/10

47参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(高野一夫君) ちょっと私から伺いますが、当委員会開会中に間に合いますか。

自由民主党1964/12/10

47参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(高野一夫君) 瀧本さん、詳細に説明されることはまことにけっこうですが、もう少し簡潔にやってください。

自由民主党1964/12/10

47参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(高野一夫君) ひとつ簡単に。予算委員会から、呼びに来ているし、こっちもやりかけておりますから……。もう相当時間がたったから……。

自由民主党1964/12/10

47参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(高野一夫君) ちょっと速記をとめて。 速記中止

自由民主党1964/12/10

47参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(高野一夫君) 速記をつけて。 午前の部はこれで休憩いたします。午後は二時から再開いたします。 午前零時四十二分休憩 —————・————— 午後二時二十九分開会

自由民主党1964/12/10

47参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(高野一夫君) これより委員会を再開いたします。 午前に引き続き質疑を続行いたします。質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1964/12/10

47参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(高野一夫君) 本件に関する質疑は、本日はこの程度にとどめたいと思います。 次回は十五日、来週火曜日午前十時から開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時五十二分散会 —————・—————