高瀬傳
会議録に記録された「高瀬傳」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,307 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/05/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 防衛3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,307 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 衆議院 外務委員会 第27号
○高瀬委員長代理 速記を始めて。
第46回 衆議院 外務委員会 第27号
○高瀬委員長代理 本日はこの程度にとどめ、次回は来たる二十九日午前十時より理事会、理事会散会後委員会を開会することとし、これにて散会いたします。 午後零時五十四分散会
第46回 衆議院 外務委員会 第24号
○高瀬委員長代理 帆足計君。
第46回 衆議院 外務委員会 第24号
○高瀬委員長代理 帆足君、発言中ですが、総理が官邸で外務大臣を待っておりますから、簡単に願います。
第46回 衆議院 外務委員会 第24号
○高瀬委員長代理 本日はこの程度にとどめ、次会は公報をもってお知らせすることとし、これにて散会いたします。 午後零時十六分散会
第46回 衆議院 外務委員会 第22号
○高瀬委員長代理 この際、午後二時再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一時七分休憩 ————◇————— 午後二時八分開議
第46回 衆議院 外務委員会 第12号
○高瀬委員長代理 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十九分散会
第46回 衆議院 外務委員会 第11号
○高瀬委員長代理 戸叶君。
第46回 衆議院 外務委員会 第11号
○高瀬委員長代理 竹内君。
第46回 衆議院 内閣委員会 第9号
○高瀬委員 実は天皇の国事行為とは関係がございませんが、私は最近非常に感じていることがございます。それは日本の国号の呼び方でございます。 何年前でしたか、二千六百年のときに、近衛首相が天皇陛下に奏上文を読まれたときに、ニホンあるいはニッポンということばが五カ所くらいあったと記憶しております。この中でニッポンと読まれたのが三カ所、ニホンと読まれたのが二カ所、そういうことで、その当時、一体わが国の名前はニッポンであるのかニホンであるのか、問…
第46回 衆議院 内閣委員会 第9号
○高瀬委員 ただいま総務長官のお話で、非常に政府も関心を持っておられるということは、私も満足いたします。そこで具体的に、やはり新村先生とかいろいろ国号について関心を持っておる学者、いろいろな権威者もおるわけですから、そういう人を集めて、あるいは政府の要路の人で国号決定の委員会のようなものを急速につくって一やはり世論調査だけでは、とにかくどうでもいいというのが二五%もあるような国ですから、その辺は政府で権威をもって国号決定の委員会というも…
第46回 衆議院 内閣委員会 第9号
○高瀬委員 わかりました。
第35回 衆議院 懲罰委員会 第1号
○高瀬委員長 これより会議を開きます。 この際、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 当委員会といたしましては、懲罰制度に関する件について閉会中の審査ができるように、議長に対し申し出をいたしておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第35回 衆議院 懲罰委員会 第1号
○高瀬委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたします。 なお、申出書の作成、提出手続などにつきましては、委員長に御一任願いたいと存じます。 ————◇—————
第35回 衆議院 懲罰委員会 第1号
○高瀬委員長 次に、閉会中の委員派遣についてお諮りいたします。 ただいま御決定願いました閉会中審査の件が付託されまして、閉会中にこれを審査いたします際に、委員を派遣して実態調査を行なう必要が生じました場合には、議長に対する委員派遣承認申請の手続その他具体的実施計画などは、すべて委員長に御一任を願っておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第35回 衆議院 懲罰委員会 第1号
○高瀬委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 それでは、本日はこれにて散会いたします。 午前十時五十七分散会
第34回 衆議院 懲罰委員会 第3号
○高瀬委員長 これより会議を開きます。 この際、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 今国会も本日をもって終了いたしますので、当委員会といたしましては、懲罰制度に関する件について閉会中の審査ができるように議長に対し申し出をいたしておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第34回 衆議院 懲罰委員会 第3号
○高瀬委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたします。 なお、申出書の作成、提出手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じます。 それでは、本日はこれにて散会いたします。 午後六時十四分散会
第34回 衆議院 懲罰委員会 第2号
○高瀬委員長 これより会議を開きます。 議員淺沼稻次郎君懲罰事犯の件、議員岡田春夫君懲罰事犯の件、議員柏正男君懲罰事犯の件及び議員小林進君懲罰事犯の件を一括議題といたします。 各件に対する質疑がなければ、これにて質疑は終局いたすことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第34回 衆議院 懲罰委員会 第2号
○高瀬委員長 御異議なしと認めます。よって、議員淺沼稻次郎君懲罰事犯の件外三件に対する質疑は終局いたしました。 この際、委員長より申し上げます。各件に対する質疑は終了いたしましたが、次回の委員会におきましては結論を出すべき段階に相なる次第であります。つきましては、委員各位におきましては、案件に対する最終的な御意見を御決定願っておきたいと存じます。 次会は来たる十五日開会いたすことといたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一…