第34回国会衆議院1960/04/07
懲罰委員会 第2号
- 発言数
- 2 件
- 登壇者
- 1 名
- 会派数
- 1
- 開催日
- 1960/04/07
会議録
高瀬傳自由民主党
○高瀬委員長 これより会議を開きます。 議員淺沼稻次郎君懲罰事犯の件、議員岡田春夫君懲罰事犯の件、議員柏正男君懲罰事犯の件及び議員小林進君懲罰事犯の件を一括議題といたします。 各件に対する質疑がなければ、これにて質疑は終局いたすことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
高瀬傳自由民主党
○高瀬委員長 御異議なしと認めます。よって、議員淺沼稻次郎君懲罰事犯の件外三件に対する質疑は終局いたしました。 この際、委員長より申し上げます。各件に対する質疑は終了いたしましたが、次回の委員会におきましては結論を出すべき段階に相なる次第であります。つきましては、委員各位におきましては、案件に対する最終的な御意見を御決定願っておきたいと存じます。 次会は来たる十五日開会いたすことといたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時十四分散会