高瀬傳
会議録に記録された「高瀬傳」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,307 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1966/02/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 防衛3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,307 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第51回 衆議院 外務委員会 第2号
○高瀬委員長 了承いたしました。西村関一君。
第51回 衆議院 外務委員会 第2号
○高瀬委員長 通産省からは今村通商局次長が見えております。
第51回 衆議院 外務委員会 第2号
○高瀬委員長 穗積君。
第51回 衆議院 外務委員会 第2号
○高瀬委員長 次に、千九百六十二年の国際小麦協定の有効期間の延長に関する議定書の締結について承認を求めるの件を議題とし、提案理由の説明を聴取いたします。椎名外務大臣。 ————————————— —————————————
第51回 衆議院 外務委員会 第2号
○高瀬委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後一時散会
第51回 衆議院 外務委員会 第1号
○高瀬委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 先国会外務委員長に就任し、今回も引き続き当委員会の委員長の重責をになうことになりました。微力ではございますが、練達たんのうなる委員各位の御協力を得まして、大過なきを期してまいりたいと存じます。何とぞ皆さまの御支援と御協力をお願い申し上げます。おそくなりましたが、一言ごあいさつにかえさせていただきます。(拍手) 穗積君より発言を求められておりますので、これを許…
第51回 衆議院 外務委員会 第1号
○高瀬委員長 ただいま穗積委員より御丁重なるごあいさつをいただきまして、まことにありがとうございました。御趣旨に沿うように、万事皆さんの御協力を得て善処いたしたいと思いますから、どうぞよろしくお願いいたします。ありがとうございました。
第51回 衆議院 外務委員会 第1号
○高瀬委員長 ただいまの帆足君、安藤君の御発言、まことにごもっともでございますから、いずれ理事会等において隔意なく意見を交換して、その実現方について努力をいたす覚悟でございます。どうぞ御了承をお願いいたします。 ————◇—————
第51回 衆議院 外務委員会 第1号
○高瀬委員長 まず理事の辞任の件についておはかりいたします。 理事野田武夫君及び帆足計君より理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第51回 衆議院 外務委員会 第1号
○高瀬委員長 異議なしと認め、許可することに決しました。 ————◇—————
第51回 衆議院 外務委員会 第1号
○高瀬委員長 次に、理事の補欠選任の件についておはかりいたします。 理事でありました私が委員長に就任し、また去る二日田中龍夫君が委員を辞任されましたので、理事に都合四名の欠員を生じております。その補欠選任につきましては、先例により委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第51回 衆議院 外務委員会 第1号
○高瀬委員長 御異議なしと認め、委員長は 安藤 覺君 鯨岡 兵輔君 三原 朝雄君 西村 関一君を理事に指名いたします。(拍手) ————◇—————
第51回 衆議院 外務委員会 第1号
○高瀬委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 当委員会としては、国際情勢に関する件について調査を行なうため、衆議院規則の定めるところにより、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第51回 衆議院 外務委員会 第1号
○高瀬委員長 御異議なしと認め、よってそのように決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十九分散会
第49回 衆議院 内閣委員会 第4号
○高瀬委員 実は伊能君が大体われわれが防衛庁に伺いたいことは伺ったようですから、私はネタもそうないのですが、この第二次防衛計画の実施状況を一応防衛庁当局から伺っておきたいと思うのであります。 それは、昭和四十一年度までに整備目標が、陸上自衛隊は自衛官が十八万人、海上自衛隊は艦艇約十四万トン、それから航空自衛隊は航空機約一千機、それから地対空の誘導弾部隊が四個部隊、こういうようなことが第二次防衛計画の骨子でなかったかと思う。したがって、い…
第49回 衆議院 内閣委員会 第4号
○高瀬委員 これらの計画を変更する場合には、やはり国防会議か何かの議を経てやらなくちゃいかぬのですか。
第49回 衆議院 内閣委員会 第4号
○高瀬委員 その問題はよく了解いたします。 先ほど伊能君が三矢計画の問題についていろいろ質問をし、結論に従って常任委員会なりあるいは特別委員会、三党が合意したような形でならばどちらでもいいという御意見のように私は拝聴したのですが、ただこれは非常に国民の防衛上の不安、あるいは非常に最高機密というようなものが、簡単に巷間に漏れるといろ結果を来たしたのでございまして、一体日本の防衛計画には、仮装敵国といいますか、防衛上の仮装敵国を持つ防衛計画…
第49回 衆議院 内閣委員会 第4号
○高瀬委員 これは防衛庁長官もいろいろ言いたいことはあるでしょうが、社会党の諸君も相当うるさいことを言われるので、この辺で私はやめにしておきます。私は、仮想敵国というものがあって防衛計画をやらなければできない。それをその名前をあげていくのが悪いのか、あるいはこの程度の防衛計画なら可能だし、これは不可能というものがちゃんと基準といいますか、そういう含みがあっていいと思っていますけれども、その辺は私の意見ですから。 そこで、ああいう違法な重…
第49回 衆議院 内閣委員会 第4号
○高瀬委員 それから第三次防衛計画などはこれは着々と進展していくと思うのですが、実はこれは防衛庁にこういうことを露骨に伺っていいかどらかわかりませんが、わが党の問題でもあるし、国防省の昇格の問題ですね、これはやはり第三次防衛計画の遂行ということに非延に重大な意義を持っておる。これは党でもぜひ急がなければなりませんが、いままで相当これは国会対策上の道具に使われた感なきにしもあらずなんです。事実この内閣委員会においても、伊能君等も非常に苦し…
第49回 衆議院 内閣委員会 第4号
○高瀬委員 防衛庁長官の言明を聞いて、われわれも非常に安心しました。そのつもりで党側も大いにやっていきたいと思います。それからこれは重要なことなので、われわれもぜひ速記録に載せて、社会党の諸君も少し反省を願いたい。こういうわけです。これは私の考えだけれども……。 それか昭和三十七年の十二月に北海道の恵庭というところで事件が起きて、いま係争中になっておるようであります。これは自衛隊の島松演習場においてカノン砲の実弾射撃をやったところが、た…