高橋道男
会議録に記録された「高橋道男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 887 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1954/05/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 887 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第19回 参議院 図書館運営委員会 第3号
○委員長(高橋道男君) 速記を始めて下さい。ほかに御質疑がなければ、本案の採決をいたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」]と呼ぶ者あり〕
第19回 参議院 図書館運営委員会 第3号
○委員長(高橋道男君) では本規程案に、承認を与えることに御賛成の諸君の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第19回 参議院 図書館運営委員会 第3号
○委員長(高橋道男君) 全会一致でございます。全会一致を以て本規程案に承認を与えることに決しました。 —————————————
第19回 参議院 図書館運営委員会 第3号
○委員長(高橋道男君) 続いて国会図書館の経過報告に関する件、法律に基きまして昭和二十八年十月以降本年三月までの図書館運営の経過について図書館長から御説明を求めます。
第19回 参議院 図書館運営委員会 第3号
○委員長(高橋道男君) 只今の図書館長の御報告について質疑、御意見のある方は御開陳を順います。
第19回 参議院 図書館運営委員会 第3号
○委員長(高橋道男君) ほかにお尋ねはございませんでしようか……。では別に御意見もないようでございますので、本件を了承し議決することに賛成の方の挙手を願いたいと思います。 [賛成者挙手〕
第19回 参議院 図書館運営委員会 第3号
○委員長(高橋道男君) 全員の御賛成でございます。 なお本件につきましては、慣例によりまして本会議において委員長から口頭報告をいたすことになつておりますが、つきましてはその内容につきましては委員長に御一任願いたいと存じまするが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 参議院 図書館運営委員会 第3号
○委員長(高橋道男君) 御異議ないものと認めます。 —————————————
第19回 参議院 図書館運営委員会 第3号
○委員長(高橋道男君) 次に継続審査要求に関する件についてお諮りをいたします。 今期の国会の会期も漸く切迫して、参りましたので、この際閉会中継続審査の件についてお諮りをいたします。本委員会は所管事項の性質上、閉会中といえどもその処理をいたさなければならん場合がございますので、継続審査の要求をいたしておきたいと思いまするが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 参議院 図書館運営委員会 第3号
○委員長(高橋道男君) 御異議ないものと認めます。ではそういう手はずを用意することにいたします。 では、本実の委員会はこれを以て終会いたします。 午前十時五十三分散会
第19回 参議院 文部委員会 第15号
○高橋道男君 議事進行について。本問題については昨日いろいろ議論がございますし、又本委員会としては、これに関する証人を呼ぶについての計画も進めておりますので、他に本日は午後の日程もございますので、この辺で午前の会議を休憩にして頂きたいという動議を提出いたします。(「賛成」「委員長」と呼ぶ者あり)
第19回 参議院 文部委員会 第12号
○高橋道男君 さつきこの講座研究会を持つておるというお話でございましたが、それからそれと別に研究施設など法律に挙げるときには部門として、それぞれの教授一名、助教授一名その他というような、そういう基準に従つてそういうものができるときにその法律を挙げるのだというような御説明があつたと思いますが、講座研究会のほうにおいてもそういう基準を求めるための検討を重ねておられると思うのですが、それは相当年限もかけておられると思うので、それと別の問題とし…
第19回 参議院 文部委員会 第12号
○高橋道男君 こういうものができておれば定員の費用を落すということがありましても全然問題はないと思うのでありますけれども、そういうものがないために局長が言われることをそのままに受入れてこれを信頼するということができにくいような感じを持たれておると思うのですが、そういう準備、これは教育のことですから拙速というわけにはいかんかも知れませんけれども、今の話では相当年月をかけなくちやいかんと言われるところはわかりますけれども、例えば今年中に基準…
第19回 参議院 文部委員会 第12号
○高橋道男君 今のお話に出ました大学設置審議会ですね。これはまあ設置、或いは学部の増設というような場合に関係が最も深いわけでございますけれども、併し一応学年進行までも考慮に入れて検討をしておられる様子でありますので、大学設置審議会においても、この定員に関する監査というか、一応目を光らしていなければならんというようなふうに私は思うのですが、その点は如何ですか。
第19回 参議院 文部委員会 第12号
○高橋道男君 そういう設置審議会においての検討をすることを考えるならば、学年進行も含めて検討することを考えるならば、この法律から定員表が落とされるというような場合であつても、その大学設置審議会においてこの定員の動き方についても見るべき私は勿論任務があるようにさえ思うのですが、その点はどうなんでしようか。
第19回 参議院 文部委員会 第12号
○高橋道男君 尤もその大学設置審議会は私立の学校も含んでおる様子でありますから、国立学校についてどの程度にやらなくちやならんかということについては或いは問題があるかも知れませんけれども、そういうような仕組になつておるのであるならば、この法律から定員の表を落す場合に、私は設置審議会に恒例としてそれを諮ると、或いは了承を得るというような方法がとられることは、決して不自然ではないと思うのですが、如何でしようか。
第19回 参議院 文部委員会 第12号
○高橋道男君 その設置審議会において、とにかく学年進行を含んでの学科内容なり定員を検討しておるわけでございますから、それに基いて認可をしておるのでありますから、その基準の範囲内においては、私はむしろ監督し、又関知をして行くのが建前のように思うのですがね。それで大学の自治に触れるとか、或いは文部省の権限を侵すとかいうようなことはないように思うのですが、そうじやないのでしようか。
第19回 参議院 文部委員会 第12号
○高橋道男君 この間参考人の意見を聞いたときに、木下参考人に私が質問いたしましたときに、この定員表が法律から落される場合、大学設置審議会において諮問を受けるというようなことについての考えはないかと申したことについては、今そこまでは考えていないというようなお答えがございますしたが、只今の局長のお話によりますと、文部省としてはそういう意向を持つてもよろしいというようなふうにとつてよろしうございますか。
第19回 参議院 文部委員会 第12号
○高橋道男君 大学設置審議会とは別に国立大学協会というものがあることを聞くのでありますが、これは国立大学が全部加盟しておるものであるかどうか。又こういう問題につきましてはどの程度に関与するような見解を持つておるのかどうか。その点念のために……。
第19回 参議院 文部委員会 第12号
○高橋道男君 今度のこの定員法を下すという問題については、あらかじめその国立大学協会にはお聞きにはならなかつたのでしようか。