高橋英明
会議録に記録された「高橋英明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,041 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2024/12/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産10 件
- 労働・賃金8 件
- 教育6 件
- 防災3 件
- 地方創生2 件
- 観光・インバウンド2 件
- こども・子育て1 件
- デジタル行政1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部科学委員会44 件・44%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会25 件・25%
- 国土交通委員会13 件・13%
- 外務委員会9 件・9%
- 予算委員会6 件・6%
- 文教科学委員会3 件・3%
※ 全 1,041 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第216回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○高橋(英)委員 ということは、県と協議がまとまれば、十八人にこだわらなくて十人でもオーケーだということでよろしいんですね。再度、ごめんなさい。
第216回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○高橋(英)委員 分かりました。ありがとうございます。では、しっかりと県と協議をすれば可能だということだというように分かりましたので、ありがとうございます。 次に移りますけれども、先ほど、半分ぐらいが外国人だという学校があるというふうに言いましたけれども、これは受入れ体制なんですけれども、一つのところにやはりどうしても固まっちゃうのかなと思うんですけれども、例えば、もうここの学校は外国人は何名までとか、そういったやはり縛りを設けたりでき…
第216回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○高橋(英)委員 子供の国際条例に日本は、我が国は批准していますので、それは分かるんですけれども。やはり、でも、何か、無計画でどんどんどんどん入れるというのは、これは絶対駄目だというように思いますので。そして、今、難民の話もありましたけれども、これは早急にやった方がいいですよ、絶対に。いつなるか分からないし、今、育成就労だとかいろいろありますけれども、大体、無秩序状態になっているのでね。 これはやはり、日本として、しっかりと、外国人の受…
第216回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○高橋(英)委員 いずれにしても、日本独自の受入れ方というのは早急につくらないといけないというふうに思いますので、今後も、この文科委員会のみならず、ほかの委員会にも出て、ちょっと質疑はやっていきたいというように思っています。 そして、次に移りますけれども、具体的に、自分の町だから川口市なんですけれども、仮放免中で退去命令が下った、下る保護者、これからどんどん出てくると思うんですけれども、その子供たちというのも学校に通っている子もいるんだ…
第216回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○高橋(英)委員 想定していないから駄目なんだと思いますよ。これは絶対に関わりが出てくるんだから、想定した方がいいですよ。 これは、要は、親が退去命令が下った、子供もやはりスムーズに一緒に退去できるようにしっかりケアしなきゃいけないと思うんですが、その点はいかがですか。
第216回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○高橋(英)委員 だから、もう完璧に文科省も巻き込まれていますからね。これは完璧にもう巻き込まれているんですよ、現場ではね。巻き込まれているので、そして、やはり子供をアンカーにして帰らないとか、そういうことがあっては絶対にならないので、その辺のしっかりとしたケアをしていただきたいんですけれども、大臣、どうですか。
第216回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○高橋(英)委員 国際人権規約、それはもう重々分かっているので。子供には責任がないとよく言いますけれども、それは重々分かっているので。やはり、同等の教育が受けられるようにというのは非常に分かりますけれども。ちなみに、トルコというのは教育無償化なんですよね。知っていましたか、大臣。まあ、いいや。無償化なんですよ。だから、逆に日本より進んでいるんじゃないかなというふうにも思っているんですけれども。 とにかく、大臣は所信で、私は現場にどんどん…
第216回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○高橋(英)委員 一時間かからないですから。行くのにはね。視察時間を加えるともっと要るんだろうけれども。是非見ていただきたいと思います。結構ディープですから。是非お願いしたいなというように思います。 では、次に行きますけれども、文科省の予算なんですけれども、税収が上がって予算がどんどんどんどん増えているのに、何で文科省だけ増えないんですか、これ。
第216回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○高橋(英)委員 では、もう要らないということですか、これ以上。必要ないということですか。
第216回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○高橋(英)委員 いえいえ、ここでは終わらせられませんけれども。 大臣が考えている予算、考えていることを実行するには、予算はどのぐらいあればいいんですか。
第216回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○高橋(英)委員 いや、もちろん応援するんですよ。もちろん応援します。 概算要求だと結構増やしていますよね。どのぐらい増えていたかな、四千億ぐらい増えていたんでしたか。まあ、いいや。とにかく増えているので、これはしっかり財務省とやり合ってくださいよ。是非お願いしたいと思いますので、ちょっと決意のほどをもう一回お願いします。
第216回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○高橋(英)委員 やはり先立つものがないと、いろいろな計画を立てていますけれども、駄目だというように思いますので、是非お願いをしたいと思います。 そして、冒頭も言いましたけれども、本当に我が国は敗戦国にさせられたと私は本当に思っているので、これを正すには時間がかかるかもしれないですけれども、やはり教育からしっかりと見直していかなければいけないというように思いますので、是非ともその考えは常に持っておいていただきたいというように思います。 …
第213回 衆議院 国土交通委員会 第17号
○高橋(英)委員 おはようございます。日本維新の会・教育無償化を実現する会の高橋英明でございます。本日もどうぞよろしくお願いいたします。 まずは、今日はETCのことからお聞きしたいと思います。 政府もこのETCの普及には力を入れていると思いますけれども、特にバイクなんですけれども、高速道路会社が、補助金ですか、やっていると思うんです。去年、おととしと補助金を出しているんですけれども、今年はまだ何か回答が出てきていないらしいんですけれども…
第213回 衆議院 国土交通委員会 第17号
○高橋(英)委員 是非お願いします。 それと、この助成金の額なんですけれども、自動車は室内に車載器を入れるので、雨だとかそういうのに当たる問題はないんですけれども、バイクだと、外部につけるので、雨とかほこりとかをもろに受けるんです。そうすると、同じETCの車載器でも、自動車とバイクでは金額が違うんですね。 ですので、自動車と助成金の金額が同じというのはちょっと不公平だというふうに思いますので、是非、バイクに関しては、ちょっと助成金を自動…
第213回 衆議院 国土交通委員会 第17号
○高橋(英)委員 これは、金額が何か三倍以上違うらしいので、この辺の不公平感があろうかと思いますので、是非これは強く働きかけをお願いしたいというように思いますので、よろしくお願いいたします。 では、次に移りますけれども、外国人の住宅取得についてお聞かせ願いたいんです。 これは私の地元の川口なんですけれども、四万三千人以上、外国人がいるんですね。これは在留資格を持っている人数のみなんですけれども、恐らく、仮放免だ不法滞在者とかを入れると、…
第213回 衆議院 国土交通委員会 第17号
○高橋(英)委員 中国の住宅は、もちろん日本人は買えないんですけれども、でも、日本の住宅は中国人の方が買えるというのは不公平だというふうに思うんですけれども、これは、何か規制等々はできないんでしょうかね。
第213回 衆議院 国土交通委員会 第17号
○高橋(英)委員 条約等々もあるんだと思いますけれども、条約は、見直しというのはできないんですか。
第213回 衆議院 国土交通委員会 第17号
○高橋(英)委員 国家の三原則の一つですよね、国土というのは。余りにも外国人に対する売買に対してハードルが低過ぎる。低過ぎるというか、これはハードルがないですね。というふうに思うので、是非前向きにこれは考えていただきたいと思うんですけれども、大臣、いかがですか。
第213回 衆議院 国土交通委員会 第17号
○高橋(英)委員 慎重でもいいので、検討していただきたいと思います。これは、実際に一度暮らしてみるとよく分かると思いますけれども、結構すごい状況かなというふうに思いますね。町会活動とか町内会にも支障が出始めるというように思いますので、是非これは前向きにお願いをしたいというように思います。 次に、ちょっと順番を変えます。 先日、おとといですか、設計労務単価について質問したんですけれども、余りにも実態と乖離し過ぎているという話をさせていただ…
第213回 衆議院 国土交通委員会 第17号
○高橋(英)委員 これは、ある意味、労務単価なんかよりも、こっちの方が重要だと思うんですよね。これは本当に、全国平均じゃないですけれども、労務単価、ピックアップして聞けばいいという話じゃないと思うので、この歩掛かりは。しっかりと現場を見て、本当にこの工事にはどのぐらい、何人工かかってというのをやはり出さないと、これはどうしようもないと思うんですよね。実際にやって、三十人工かかるところが二十人工しか見なかったら、幾ら労務単価を上げたって無…